Contents
●●難しい経済の話を考えてお伝えいたします。最初にお伝えします。経済に詳しくない一般人が語る内容です。
日本国内の
株式市場の
状況について
考えていきます。
★僕は株とか
またくわかりません
したこともありません
わかる範囲内で
ここにいらっしゃる
リスナー様の
何かしらのお役に
立てればと
思い
お伝えしていきます。
★★あきらか
高市早苗の日本国民のことを
何も考えない
愚策で
日本国民が
本当に苦しい状況です
株安、円安、債券安のトリプル安の展開★大問題★
大丈夫と繰り返し
★高市は円安をとめるきがない
円安物価高
円安放置
円安ほくほく発言
大企業のための政治
根拠も示さず「大丈夫、大丈夫」と政策を進める
本当は
何も大丈夫なことはない
●●
この数週間
外●人が日本株売りに転じている動き
数カ月先に考えられる石油危機
高市の姿勢が海外投資家に危惧されている
★投資家であれば
高市のしていることが
いかに
問題かわかるはず
●●
トリプル安
タカイチショック到来
石油ナフサショック
●●
為替介入している問題
★ここにあまり注目されない
●●
高市も片山も
円安を止める気がない
●●
4日の円相場は、午前中に1ドル=157円台付近で取引されていましたが、午後1時ごろは155円台後半まで、1円以上円高に振れる場面がありました。
先月30日、政府・日銀が円買い介入を行ったとみられた際にも、一時155円台まで円高が進んでいました。
「円安方向にかけていく投機筋に徹底的に打撃を与えるのが介入の狙い
150円くらいまで、つまり160円超えたところは10円くらい押し戻さないと効果は薄い。そこまで(介入を)やる
★よくわかりません
●●
4/30、5/1、5/4
この3回で10兆円程度使っている事が予想されます
円相場は既に157円に戻っています。
円の急落、物価上昇、金利高騰が起これば、日本経済・国民生活は大きな打撃を受けます。
この金を入れて
どうにかしようという動きが
余計に
マイナスをまねく
●●
為替介入をして円高になれば株の急落リスク
ガソリン補助金が切れる6月か7月に補正予算の話が出てくれば、国債発行増で金利高リスク。
どこかで
大きな問題にあたる
ガソリン補助金は問題
国債増発は当然 長期金利上昇リスク
物価高を抑えるために補助金 → 財源が尽きる → 国債増発 → 金利上昇 → 財政悪化
完全に行政による価格統制
ガソリン補助金は税金です
国債を
発行しすぎると
取り返しがつかなくなる
★国債発行自体が悪いわけではない
が
今回のような国債発行など論外
★僕が
以前に過度な
国債発行はよくないといたら
そんなことはないという意見をした人がいましたが
大きな問題だと思います。
★80年前に
日本は経済のバランスを崩し
有事に向かいました
高市そして
片山のしている
ことは
このように僕には
思います。
★国債発行に反対しているわけではないですが
このような国債発行はおかしいと思いますし
過度な
国債発行はよくないと
思います
当たり前のことを
いているつもりです
★経済について
勉強しろという意見が
ありましたが
僕にわからないので
詳し方いたら
コメント欄で少し教えてください
★
ガソリン補助金を
出し続けると
6月中に
枯渇する
どうするんだ?
また日本国民に増税をいってくるのか?
★
円安・物価高は放置されたまま
予備費は枯渇、補正を組めなければ緊急経済対策
もしない
この先さらに
国民生活は困窮する
★★
この話に
関係あるかどうか
わかりませんが
高市に対して
非常に
的を得た批判的な意見
がありました
ねずみこくを軽視するな
ねずみこくのの人型ロボットがマラソンで57分の記録を出した
人間以上に
素早く動く
ねずみこくのの人型ロボットが
軍事利用されたら
日本はどうにもならない
というか
世界もどうにもならない
ねずみこく若者の失業率が高い理由は人型ロボットがほぼ全ての仕事をこなせるようになった
から
●高市は
きちんと
外交して
ねずみこくから
レアアースを
いれろということ
●●情報●●
4月30日の東京市場は株安、円安、債券安のトリプル安の展開
アメリカとイスによるイラン攻撃に端を発した原油高のせい
日本がイランと
外交しないことが問題
高市のせいです
30日の日経平均株価は一時、900円以上も値下がり。前営業日比632円54銭安の5万9284円92銭で引けた。為替市場では約1年9カ月ぶりに1ドル=160円台半ばまで円安進行。債券市場では、長期金利の指標となる新発10年国債の利回りが約29年ぶり高水準の2.520%に上昇(価格は下落)し、節目の2.5%を突破した。
「背景にあるのは原油価格の高止まり
イラン情勢の不透明感が続く中、原油高によってインフレ圧力が強まるとの見通しが円や日本国債売りにつながり、株価の重荷となりました」
原油高によるインフレ加速への懸念が売りを呼び、さらなる売りにつながる展開に、高市政権は「断固たる措置をとるタイミングが近づいている」(片山さつき財務相)と為替介入をチラつかせ、その後1ドル=155円台半ばまで円高が進行。ただ、マーケットが警戒しているように、これから物価高に拍車がかかると予想されるのに、高市首相は予備費の活用を念頭に「現時点で補正予算編成は必要ない」とかたくなだ。
利上げしない
予備費には限りがある。
政府は昨年度予備費から8000億円をガソリン補助金に追加した
政府は7~9月を念頭に電気・ガス料金の補助再開を検討しているといい、予算規模は5000億円に上る可能性がある。
財源は予備費を想定。実施すれば予備費
なくなる
財源確保のために高市が補正予算の編成に追い込まれるのは時間の問題
マーケットから財政悪化リスクを意識され、さらなる金利上昇・円安を招きかねない。
高市は何もしない
円安物価高を放置
日銀が利上げを見送った
★
高市が内閣総理大臣でいるかぎり
円安物価高
日本国民生活は
厳しくなるだけ
★この日本の
どこが強い日本
どこが豊かな日本
どこが美しい日本
高市早苗の
日本を強く
防衛費軍事費を
つみあげ
軍需産業のため
日本を有事に向かわせるため
★石破に代われという声もある
円安を回避できるのであれば
石破に代わる必要がるが
石破は
最近
憲法9条を変更といていた
石破も憲法改正に向かう
改憲を国民でとめなければいけない
非常に厳しい状況
に日本は
置かれていると思います
ここまでしか
わかりませんでした