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●●ねずみこくについてどうこういいますが問題を何もわかていません★一番問題のアメリカ
僕たち日本国民にとってさらに厳しくりそうな
内容について
考えていきます。
国民民主のしんばかずやは
今回の話
高市応援団は
よいですねと答えていました
さすが
国民民主=隠れ自民党
ニュースにもなていますので
なにがどうおかしいのかを考えていきます
★少し前に
麻生太郎と
高市早苗は
不仲ということもデタラメである
内容です
★情報★
自民党の有志議員が、政府与党が一体で高市政権の政策を推進するため、新たなグループ「国力研究会」を発足させる
「国力研究会」の発起人には、2025年の総裁選で高市総理を支持した麻生副総裁の他、高市総理と戦った小泉防衛大臣や小林政調会長、茂木外務大臣も名前を連ねています。
国力研究会は「政府与党は一体となって、国民に約束した公約の実現にまい進しなければならない」としており、高市総理と党の連携不足を指摘する声がある中
旧派閥横断で高市政権の掲げる政策を推進する狙いがあるとみられています。
自民党の全議員に参加を呼びかけた上で21日に初会合を開き、アメリカのグラス駐日大使を招いた講演を行う予定です。
●高市応援団
いかれています
統●が多い
アメリカの手先もいる
統●とアメリカの手先により
できている
「JAPAN IS BACK」
グループの名称は「国力研究会」(JiB)。首相が令和5年11月に立ち上げた勉強会「『日本のチカラ』研究会」の成果物として、6年8月に出版した『国力研究 日本列島を、強く豊かに。』(産経新聞出版)から取った。
JiBは総裁選で首相がスローガンとして掲げた「JAPAN IS BACK」の略。
今月21日に初会合を開き、講師にはグラス駐日米大使を招く予定だ。
首相本人は参加しない。
設立趣意書では、「政府与党は一体となって、国民に約束した公約の実現に邁進しなければならない」と強調。「有志による政策研究を通じて政府と連携しながら(ビジョン推進を)力強く支援」することを目的に、議員グループを設立するとしている。
しかも官邸、党とも目先の課題への対応に追われ、憲法や皇室典範、対米、対中戦略といった大きなテーマを網羅的に話す機会が実はないという。
発起人の一人は「官邸と党の認識ギャップが広がると、党内に『反高市』勢力が出てくる危惧がある。官邸が進めようとしている政策を党側が理解し、一体となって推進する場が必要だ」と説明する。
党関係者によると、麻生氏が発起人の中心となることで茂木氏や小泉氏、小林氏も名前を連ねることについて同意した。来年の総裁選出馬への意欲を明確にしている林芳正総務相には、声をかけなかったという。
「JAPAN IS BACK」
というのは
日本を
大日本帝国に戻すということ
★日本が
有事に向かえる状態にすること
★ここにるメンバーが
日本国民のためでないことは
あきらかです
●●
高市は短期政権で終わる
という
予想が出ていましたが
この自民党の動きをみると
アメリカは
高市を長期政権化しようとしていると
考えられる
日本国民で
なんとか
しなければいけない
★
自民党内部に
高市を支持する人間がいないということで
その状況では
長期政権化が
難しい
と考えた
統●
アメリカの作戦と
考えられます
統●と関係が深い議員
高市本人
と
周りを固める
麻生太郎★日韓トンネル
統●
国力研究会
ではなく
国力衰退会
です
★マスコミは一部高市おろしに動いたが
その動きをとめるため
あるいは
隠すためなのかもしれない
★マスコミもひとやく
ガス抜きに
貢献している
と解釈できる
マスコミの高市支持率70%
ありえません
自民党内で
高市応援団ができたということは
非常に日本国民にマイナスな状況です
統●
アメリカの指示としか
考えられないと判断します
疑問点は
多数あります
高市は小泉進次郎を
無能ということをいていたという情報から
なぜ高市の応援に回るのか?
高市の背後= アメリカ
小泉進次郎の背後=アメリカ
アメリカのシナリオと考えられます
今月21日に初会合を開き、講師にはグラス駐日米大使を招く予定だ。
アメリカの言いなりとなる
首相本人は参加しない。
高市本人が参加しないということも
考えればおかしい
●周りで
アメリカの
言いなりで動くということなのか?
自民党が
アメリカのいなりになていて
高市をはじめ
そこにる議員は
同じであるということ
★意見★
高市総理支持
国力研究会発足
麻生氏や小泉大臣らが発起人 旧派閥横断で政策推進の狙い
日本の国力を低下させた奴らが、国力研究会
どうかしている
日本の国力を衰退させてきた
人間が集まり
国力研究会
とほざく
★完全にいかれています
★意見★
国力研究会
「国力研究会」(JiB)。JiBは総裁選で首相がスローガンとして掲げた「JAPAN IS BACK」
来年の総裁選出馬への意欲を明確にしている林芳正総務相には、声をかけなかった
林芳正
はまともということ
★親中だといわれますが
そうではなく
アメリカのいいなりではないということ
だから
声をかけなかった
正しくは
声が
かからなかった
よばなかったということでしょうね
★意見★
麻生太郎も高市の仲間です
高市を応援していることから
あきらかです
閣下とか
意味不明なことをいていますが
アメリカ 統●の手先です
★意見★
自民党内に首相支える新グループ「国力研究会」発足へ…麻生氏や茂木氏らが発起人に
自民党内で、高市首相(党総裁)を支えるグループ「国力研究会」が発足することになった。麻生副総裁や茂木外相ら実力者が発起人となり、21日に初会合を開く。派閥・旧派閥を超えて参加を呼びかけており、党内基盤が弱い首相の足元を固める狙いがある。
新グループの結成は、首相に近い山田宏参院議員が中心となり、萩生田光一幹事長代行らとともに準備を進めている。
発起人には有村総務会長や松山政司参院議員会長ら党執行部に加え、昨年の総裁選に出馬した小泉防衛相や小林政調会長も名を連ねる。次期総裁選を見据え、有力候補を囲い込む狙いがあるとみられる。
国力
というのであれば
自民党から
攻撃される
このしひろゆきさんこそが
国益を考えている
政府が日本のタンカーを止めている事実の大元になっている
投稿にイランは日本のタンカーを通す用意があるとはっきり書かれています。
小西ひろゆき (参議院議員)
セアダット駐日イラン大使と会談を致しました。私が高市総理に「日本が主体的に米・イランの和平仲介を行うべき」と訴えた4/6予算委質疑をご覧頂いてとのことでした。大使は、イランと友好関係、米国と同盟関係にあり、欧州等とは異なる関係性の日本が和平仲介に重要な役割を果たせると力説されました
タンカーわざと止めて
日本国内の混乱を招き
緊急事態条項に向かおうとしている
高市と自民党
国力
という言葉を
高市や
自民党が
使うことが間違ている
★日本国民で
高市をおろし
自民党の
政権交代にむかわせなければ
本当に日本崩壊です