参院選の後の改憲について考察!

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今回は参院選の後の改憲ということについて考えていきます。改憲と緊急事態条項は嫌なことだなと思います。しかしその手前にもっといろいろなことがあるのではないか?ということも考えられますのでそこらへんについて触れていきますので最後までご覧いただければと思います。

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参院選で改憲が3分の2であったという件について。

今回の参院選で改憲派が約7割ということで平和主義の象徴の日本国憲法が改正されるということが注目されております。僕たち日本国民にとって望まないことです。もしも会見されたらどうなるのか?というひとつの可能性について触れていきます。

●台湾有事の際に日本が中国と対立する。この件は一見すると日本と中国の関係に見えますが、日本の背後にアメリカ裏組織の思惑があると考えられます。

日本の改憲に関しては日本の宗主国であるアメリカ裏組織の関与があるということです。安倍元総理が憲法改正を悲願であったということですがこの背後にアメリカ裏組織がいます。アメリカc●aあるいはディ●プステイトといったものです。この組織にここ最近ある動きがでています。そのことについて考えていきます。

世界の中のディープステイトの動きについて。

日本の宗主国であるディープステイトはアメリカ影の政府といわれており世界の支配層の傘下として活動しております。

しかしここ最近少しおかしい動きがあります。

●バイデンの支持率低下

●イギリスのジョンソンの辞任

バイデンの背後にはディープステイトがおりますが全くアメリカで支持されておりません。アメリカの経済が回らなくなり国民から大変反対の意見が出ております。2022年11月の中間選挙に通れない可能性が高いと言われております。当然アメリカの選挙結果は日本にも影響します。日本がアメリカの属国だからです。

イギリスのジョンソンの辞任というのも謎です。なぜディープステイトの傘下で活躍していたジョンソンが辞任したのでしょうか?

僕たち一般人に分かりませんが何かしら世界の裏側で起きているのではないか?と考えます。

そんなディープステイトも日本の改憲をつよく願っておりそのために画策していると考えます。しかし実は改憲よりも前に大きな問題があると考えられます。いったいなにかということについてここから触れていきます。

改憲よりも先に訪れる大きなことについて。

日本では改憲ということが大きく話題になっておりますがその前に世界経済の崩壊ということが考えられます。

世界の基軸通貨であるドルのアメリカのキャッシュが回らなくなっているということが大きな要因です。世界の経済に変化が出る可能性があります。

改憲や緊急事態条項ということも大きな問題ですがその前に金融リセットが来るのではないか?と僕は感じます。

2022年10月から日本もものすごい物価高になるということが言われております。

アメリカ裏組織はどうにもならない状態にあると僕は思っています。

アメリカ裏組織は日本から多額のお金を引き出したいと願っていますが、日本も限界があると思います。そうなると日本と宗主国であるアメリカ裏組織が経済的に破壊されるということが考えられます。

日本とアメリカの経済のパンクだと思います。

改憲や緊急事態条項の前にこの金融リセットが来るのではないでしょうか?

世界中そして日本でもおこる物価高はどうしよもできないのでその先に待つのは金融リセットだと思います。実は改憲と言っておりますが改憲の裏にはこのことが隠されていると思います。

では金融がリセットしたらどうなるのか?ということを考えていきます。

お金というものの幻想について。

人々はお金を求めます。
お金に価値があり、手に入れるということで自分が価値のある人間
になると錯覚するから。
しかし価値のある人間というものも定義が間違えています。

人間の価値というものはいかに周囲の人間を
認められるかという側面があります。

他人を価値のある人間だと認めることによって自分が価値のある人間だと思えるようになる。

今までの資本主義の構造が少しずつ変わってくると思います。今まではお金に縛られていましたが少し考え方や価値観が変わるのではないか?と思います。

このような時代になるとお金ではない新しいものの価値が出てくるとおもうのでそう考えると少し考え方も変わるのではないでしょうか?

僕が思うことをお伝えしてみました。

最後までご覧いただきましてありがとうございます。

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