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相次ぐ閣僚の報告書訂正寝ている議員許すな【身を切る改革のウソ】 (定数削減と給与削減の本末転倒【怒りの声】 (国民の反発や不満@これらを考えていきます@@@
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今回は
ここ最近の
国会と
政治の気になる動きを
考えていきます。
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高市早苗を
任命責任で
徹底追求しなければいけない
@@@収支報告書 (「裏金」「不記載」「訂正」異常です
国民を見下している
高市早苗内閣
・簗和生(前農水相):圧力発言、公選法違反疑いで辞任
・武部新(農水相):違法献金疑い →「返金あるいは訂正」
あらた
・細野豪志(復興相):選挙事務所の上限超え疑い →「事務的ミス」で訂正
・小野田紀美(経済安保相):選挙事務所2か所の疑い → 収支報告書を訂正
・関芳弘(文科相):議員会館でのパーティー疑い →「回答を控える」
ここ1か月あまりの出来事。
普通だったら、内閣総辞職レベル
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小野田の
問題を見抜けない
人がいるので
お伝えします
小野田は
外●人受け入れ賛成です
違法はダメだ
合法で入れる
高市と同じ
背後の大企業のため
そして
憲法改正
憲法破壊につきすすむ
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統●自民党が
憲法破壊に
突き進むのを
日本国民で
絶対にとめなくてはいけない
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細野復興相が選挙運動費用収支報告書を訂正
細野豪志が事実と認めた
辞任は当然、高市に任命責任 取らせろ。
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高市早苗の周りに
まともな人間がいない
一番おかしいのが
高市早苗です
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小野田担当相が報告書訂正 事務所の週刊誌報道巡り
細野豪志と同じ
小野田紀美はバレた当初は否定しておいて、後日こっそり訂正
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高市早苗には
任命責任
日本国民は
忘れてはいけない
2月のズル選挙
公職選挙法違反
サナエトークン問題
野党は追及すべき
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この野党の追及を
させないような動きを
見せている
ここから
そのことを
考えていきます
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日本は世界的に見て国会議員が少ない国
@@@議員報酬 (「議員給与」
議員の数を減らしてはいけない
世界一高い議員報酬と議員待遇を減額すべき
とくに6年も議員でいる参議院には何の仕事もせず年間数千万もの報酬を得ている自民党議員は多い
議員は自分たちの報酬を減額するなど口が裂けても言わない、自分たちの都合のいいように法律を作っている。
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国会議員の給料を
削減しなければいけない
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日本国憲法前文
国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。
この憲法前文には現在なっていない
一部の人間が利益を得ている
現状は憲法違反の状態
大政党が有利となる今の小選挙区選挙制度によって解決するどころか、むしろその問題を大きくしている
今、日本の選挙制度は小選挙区比例代表なのだが、小選挙区では過半数を獲得した候補がいなかった場合に、1位と2位の候補による「決戦投票の制度」が無いために、憲法上「国民の代表」とみなされている国会議員が、選挙区で得票数が一位というだけで、実は過半数の支持を得ていないケースが多い。
小選挙区の欠点を補完するために比例代表制が併用されている。
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人口100万人あたりの国会議員数は、日本は5.63人で、世界188の国と地域を対象としたランキングでは168位。
日本の国会議員数は世界各国に比べて決して多いというわけではなく、むしろ少ない
日本の国会議員の給与は世界と比べても「高い」
国会議員の数は健全な民主主義を維持するためには増やすことはあっても、減らすことをしてはならない。
国会では「身を切る改革」
「国会議員定数の削減」
日本の国会議員数は、衆議院465名・参議院248名の合計713名。
今の日本、現状でも、広く多様な国民の声が国会に届いていない
国民の代表として国会に送り出す人数が減る
などあってはならない
日本国民のための政治をする
議員が必要です
政治家の「身を切る改革」として提起されている「国会議員定数の削減」。
国会議員の数を減らすことがどうして「身を切る改革」になる
意味不明
国会議員の給料を減らすなら
わかるが
その話は
一切でない
国会議員数の削減を比例区のみで実施する
国民の声を消す
日本の国会議員数は、衆議院465名・参議院248名の合計713名。
日本国民のことを
考える議員が少ないことが問題
日本国民のための政治をしない
政治家がほとんどであることが
問題
「国会議員の定数削減」は絶対に阻止しなければならない。
「国会議員の給料を減らせばいい
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日本国民が
生活苦で
過ごせない状況
国会議員の給料は
数千万円
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比例区のみを減らす計画
国会議員が「身を切る改革」と言うならば
国会議員の給料を減らせ
「国会議員の定数削減」は
日本国民の声が届かなくなり
本当に終わる
※国会で寝ている議員とかいるが
論外です
即やめさせ路
@@情報@@
日本共産党の山添拓政策委員長は23日、国会内で会見。衆院議員定数を「比例のみ31減」とする自民党案を「道理がない」と一蹴した。
自民党は22日に開かれた衆院選挙制度にかんする与野党協議で、比例代表の削減幅を45から31に縮小すること、比例復活の厳格化などを柱とした新プランを示していた。自民、維新はかねて45の削減を目指しており、一定程度野党に譲歩した形で、比例代表の議席配分についても現在の「ドント式」から、中小政党に有利とされる「修正=ラグ式」へ変更する内容を盛り込んだ。
小選挙区制 (「比例代表」「ドント式」)
だが、山添氏は「定数削減ありきということ自体に私たちは反対です」と明確に議員定数削減に異を唱えた。
「なぜなら国会の議席というのは民意をそこに託されるわけですから、なるべく多くの多様な民意を国会に反映されることが必要。行政監視という意味でも国会の機能を強化することが必要です。身を切る改革と称して定数削減ありきと、その姿勢自体が問われなければならないと思います」と主張した。
自民にとっては45議席減に反発する野党を切り崩す狙いがあるが、山添氏は新たな31減という根拠にも疑問を突き付けた。
「自民党が出してきたものですが、ここにも道理がないと思います。理屈としては前回の定数変更があった2016年から今の議員任期が終わる2030年までの人口動態を予測して6・7%減る。6・7%減るので465の定数、6・7%で31減らすということですが…。人口との比較を持ち出すのであれば、人口比で世界的にそもそも少ない日本の議員数をどう考えているのか。人口との関係をそのまま当てはめるなら、100年前、人口が今の半分以下のときに466という定数があったわけですから、人口比をそのまま当てはめるなら倍にしなくていけないという理屈だと思います」
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今現在
国会は
自民党と
自民党の補完勢力で
埋め尽くされている
いのち
社民
共産
立憲の一部に
頑張ってもらわなければどうにもならない
いのちの
内部分裂が
大変なことになっている
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高市早苗をやめさせること
自民党の政権交代が必要
ここにむかわなくてはいけない