【憲法改正を日本国民で絶対阻止】改憲派の正体と隠された本音とアップデートという罠の危険性

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報道されない真実@@日本の平和の危機@@国防軍化の危険性@@国民が知るべき@自民党@参政党@日本会議高市早苗に本当に気を付けないといけない

 

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今回は

日本国民が

何よりも優先して

考えなければ

いけないことを

考えていきます

それが

絶対に憲法を守るということ

 

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改憲
創憲

を語る人間を

絶対に信用してはいけない

自民党
維新
国民民主
日本保守党

参政党
みらい

公明も改憲

 

残るは
いのち
社民
共産

立憲の一部です

 

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すでに

憲法改正の動きを
みせている

 

このことをまずしらなければいけない

 

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自民党の正体

 

自民党

『国民主権、基本的人権、平和主義を削除しよう!』 #安倍

 

[創生「日本」東京研修会

で自民党の議員が

話したこと

この中に安倍晋三

高市早苗がいた

 

国民主権、基本的人権、平和主義、この3つをなくさなければ

 

 

自主憲法

拍手

異常です

 

国防軍

 

安倍晋三

統●の集まり

日本会議の集まり

 

@@@
これが自民党
および改憲派の本性です

にほん国民には
この本心を

隠します

この話をすると
自分たちが支持されなくなると

わかっているからです

 

国民主権、基本的人権、平和主義、この3つをなくさなければ

 

 

自主憲法

拍手

異常です

@@@
日本国民に似非愛国

似非保守を

促す参政党

かみやそうへいの過去の発言

現憲法は
アメリカのしつけ憲法である

だからかえないといけない

@@@
全くのデタラメです

 

@@@
このようなデタラメを

いってきます

 

アップデートとか、古いとか、

すべて
憲法改正の罠です

 

@@@

少し難しいかもしれませんが
調べると

このようなことが

わかります

現憲法を
つくったのは
しではらきじゅうろうさん

日本人です

 

うえきめもり

すずきやすぞう

という日本人の想い
が

ある

 

まっカーサも
このことを
納得している

@@@
日本人が二度と有事を
おこさないようにという願いが込められている

平和憲法

この平和憲法を変えるという

人間の大問題

 

 

 

@@@

国民主権、基本的人権、平和主義、この3つをなくさなければ

 

自民党の改憲案

参政党の創憲案

この部分が共通しています

特に
参政党という

自民党を応援する
勢力にきをつけないといけない

 

@@@

参政党は
消費税廃止について
いいことをいう

その先に待つものは

にほん崩壊です

絶対にこのことを

日本国民は理解して

憲法を絶対にまもらなければいけない

 

諸外国が攻めてくるというデタラメにも注意

せめてきません

今まで平和憲法に
なって日本の平和は
維持されている

 

@@@

このようなデタラメに要注意

そして
無知あるいは右側が

9条をなくせという

なくしたら

日本が有事に向かう

また

基本的人権が亡くなる

徴兵制が導入される

国民主権がなくなる

このことに一切触れない

@@

改憲
創憲を

絶対にしんじてはいけない

 

 

憲法に軍隊を持つなとは書いてある

それを
変えて
国防軍とほざく

稲田朋美
神谷そうへい

 

@@@

今の自衛隊は米軍の傘下

どんどん有事にむかう

あるいは

自衛隊は
日本のため
日本国民のためになる動きをしない可能性が高い

 

 

@@@
ここ最近の
憲法改正の動き

 

日本会議が 各地で会合を開き 国民を

誘導している

改憲誘導

 

1日も早く憲法9条の2項を改正しなければ

サイバー攻撃などを受けて有事を仕掛けられても大変なことになる

全くのデタラメ

平和憲法を破壊して
日本を有事に誘導する目的

 

@@

ここ最近のデタラメだがもしも本当ならば

サイバー攻撃 憲法を変えても解決できる問題ではない災害時にすぐに向けるように 緊急事態条項を通すべき

というデタラメと

同じカラクリ

 

今のままでも緊急事態には対応できる

現憲法

 

@@@
日本国民が
緊急事態条項の
問題を理解していない問題

同時に

徴兵制国防軍

アメリカの指示で
日本が有事に向かう

 

高市の思惑

緊急事態条項をとうしたら

すぐに徴兵制

 

@@@

日本国民で
絶対に止めなくてはいけない

 

高市早苗の正体

 

 

 

高市が「非常におめでたい一文・・・」

「・・・平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した・・・」

日本国憲法の前文

このことを
否定している

日本の平和を否定している

 

日本国憲法の前文

「日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。

 

日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。

 

われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。

日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。」

 

「・・・われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。・・・」

 

と高らかに宣言している。

日本国憲法の理念を変えることは出来ない。

 

@@@

憲法前文を変えることはできない

また
絶対にしてはいけない

高市早苗

 

参政党も
憲法前文を全て変えようとしている

 

いかに問題であるか

@@@

大日本帝国回帰を目指す

 

〈憲法80年 高市首相が語ってきたこと

日本国憲法は3日、1946年の公布から80年を迎えた。公布の9年後に結党した自民党は「現行憲法の自主的改正」を党是とし、歴代総裁が改憲の旗を掲げてきた。現総裁の高市早苗首相もまた改憲に強い意欲を示し、憲法は「社会や国民意識の変化などに応じてアップデートすべきもの」と強調する。改憲を通してどのような国の姿を描いているのか。過去の発言や文章から首相の憲法観、国家像を探る。

 

「改憲による自主独立の回復」が「政治家としての最大の目標」

「どのような国を創り上げたいのか、その理想の姿を物語るのが憲法。私たちの物語を、理想の日本を、文字にして歴史という書物の新たなページに刻もう」

4月の自民党大会。党総裁の高市早苗首相はこう訴え、来年の党大会を「(改憲)発議のめどが立ったと言える状態で迎えたい」と呼びかけた。

首相は現在、行政府の長として改憲内容には立ち入っていないが、過去の発言をたどると、憲法を通して描きたい国家像が浮かび上がる。1955年の結党以来、自民党に根強くある「押し付け憲法論」を唱え、改憲による「自主独立の回復」を志向している。

 

◆憲法前文への「不満」

現憲法で国を守れない、という意識も透ける。首相は2000年の衆院憲法調査会で、憲法前文の「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した」という部分について、主権の責任放棄だとして「非常におめでたい一文を、改憲の機会があれば真っ先に変えよう」と主張した。

 

 

@@@

 

高市

「どのような国を創り上げたいのか、その理想の姿を物語るのが憲法。

私たちの物語を、理想の日本を、文字にして歴史という書物の新たなページに刻もう」

 

憲法は、主権者である国民が、その権力を信託する為政者に対して

「やらねばならないこと」

「やってはいけないこと」

を認めたものだ。

憲法が「権力を縛るもの

 

 

憲法は理想ではない

憲法は権力者を抑えるため

高市早苗
自民党
自民党
補完勢力

マスコミが

憲法改正に動き出す

日本国民で絶対に止めないといけない

 

最後にもう一度言います

 

@@@

国民主権、基本的人権、平和主義、この3つをなくさなければ

 

自民党の改憲案

参政党の創憲案

この部分が共通しています

 

80年前の
有事を繰り返そうとしている

統●
日本会議
のどうかしているやつらの
言い分が
憲法改正

絶対に日本国民で
憲法を守らなくてはいけない

 

改憲を言う人間を
絶対にしんじてはいけない

 

一番日本国民が
大切にしないといけない問題です

 

 

 

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