日本国民を念頭に置かないでアフリカを気にする岸田総理について考察!

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今回は岸田はアフリカに4兆円支援するという件について考えていきます。日本国民に対して棄民政策をしているなか外国にはお金をすぐ出すという疑問点を考えていきますので最後までご覧いただければと思います。

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日本国民を全く念頭に置いていないという印象について。

岸田は日本国民を全く念頭に置いていないと感じます。

多く念頭に置く常に心に留めているさまを表す。念頭にないと言った場合は、それを気にかけず、顧慮しないさまを表す。

日本国民はどうなっているのか?というと多くの人が困窮しております。そんな日本国民には給付金を出すわけでもなければ減税をするわけでもありませn。日本国民の生活が苦しくなっていることを無視していると解釈できます。

日本国民には対策を講じずに外国にはお金をだしているということについてここから触れていきます。

岸田総理はアフリカで4兆円を超えるなぜ渡すのか?

岸田はアフリカに3年間で4兆円をこえる支援するということですが全く意味不明です。日本とアフリカが一緒に成長するパートナーと言っておりますが日本は少し前から貧困国になったと言われており他の外国のことを心配している余裕はないはずです。

アフリカのグリーンビジネスということですがいったい何をするのかいまいちよくわかりません。

もしもですが日本国内で4兆円使ったらできることはいろいろあります。

もしも4円を日本国内に使ったら
何ができる

●中小企業救える
●日本国民向けにやる必要

厳しくなっている日本国民の生活を少しはどうにかできるということです。中小企業の倒産を少しでも防げれば社会混乱の防止にもなるはずです。

岸田の頭あるいは背後の目的は緊縮財政・増税ということからの外国人優遇であると考えられます。

日本国民がどんどん厳しい厳しい状況になっていきます。

僕はなぜ日本が支援するのか?ということが全く分かりません。

このようなことがおきる理由は日本の構造にあるのではないか?ということを考えていきます。

日本の政治構造について。

岸田のしていることがおかしいと思ってる人は多くいるはずです。日本国民には緊縮財政や増税ということで生活が厳しい日本国民を気にしている様子がありません。なぜこのようなことがおきるのか?

統一教会の議員が日本の政治の上にいるのかということです。

日本が敗戦国でずっとアメリカ裏組織に間接支配され今現在もなおそのことが続き日本人とそっくりな外国勢力が政治の上層部にいるから日本国民に対する棄民政策が行われると僕は思います。

この構造に1人でも多くの方が気が付いてもらいたいです。壺の議員や支配が及ぶ本当の理由はこれだと思います。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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