テレビ持ってない状況でも受信料を要求される中nhkをぶっ壊す党はどこへいったのか?

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今回はnhkについて話題となっているのでそのことについて調べて書いていきますので最後までご覧いただければと思います。

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いったいどのようなことなのか?について。

少し前にこのnhk党の内容について
触れました。

今回の話ですが
要約すると
NHKはテレビが無くても受信料徴収
ということです

本当におかしいですね。

全く見ていなくても
nhkの受信料を払えということ。

その前に
このような流れがありました。

総務省は1月11日に、NHKが未契約者向けに番組をインターネット配信する社会実証事業の計画を認可した。

「4月から、受信契約を結んでいない人も実験的に『NHKプラス』を視聴できるようになります。

サービスの拡大は、いずれ『パソコンやスマホ、カーナビからNHKの番組を観られるならテレビがなくても受信料を負担すべき』と主張し始める布石とみています」

ここから
テレビが無いのに携帯電話やカーナビを持ってるだけnhk受信料を
徴収

全く国民からすれば
疑問でしかないと思います。

nhkの職員の給料は
かなり高いということが分かっています。

平均年収1000万円を超える日本放送協会の職員のために
日本国民から
受信料という形でとっているということです。

nhkの受信料は
nhkの職員の給料のために
とられているということ。

NHK「テレビがなくても受信料徴収」
とか本当におかしいですね。

nhkをぶっ壊す党の人はどこへいったんでしょうか?

最近では
名前を変えて
党首がいろいろなこと言っておりますが
nhkをぶっ壊すというスローガンがない以上
意味がないと思います。

★党首の女性は増税や減税について難しくてわからないとか言っておりますし。。。

僕はnhk党も
NHK
も不要だと思います。

ここ最近少し話題になっている件について
お伝えしました。

最後までご覧いただきましてありがとうございます。

★nhkは戦後に日本の宗主国が
作ったものであり
潰すことはできないんでしょう。

それにしても
テレビがなくても
受信料をとるというのは
893以上だなと感じます。

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