新紙幣が6月6日に公開されたニュースについて。

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今回は新紙幣のニュースについて考えていきます。何か一つでも参考になっていただけることがあれば何よりです。

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いったいどのようなことなのか?について。

ニュース記事を引用します。

日本銀行京都支店は、令和6年度上期中の発行を予定している新紙幣(日本銀行券)の見本券を報道陣に公開した。

新紙幣の肖像は1万円札が「資本主義の父」と呼ばれる渋沢栄一、

5千円札が近代女子教育の発展に寄与した津田梅子、千円札が「近代日本医学の父」といわれる北里柴三郎。

渋沢は現日銀京都支店の敷地にかつてあった京都織物や、ホテルオークラ京都の前身、常盤ホテルの設立に関与するなど京都とのゆかりも深い。

新紙幣発行は平成16年以来20年ぶり。見る角度により肖像の顔の向きが変わる3Dホログラムや、すかし肖像の隙間に入れた高精細模様など世界初の技術が採用されている。

同支店の田中活明発券課長は「犯罪防止のために採用された驚きの新技術や繊細に描かれたデザインなど見どころが多く、多くの人にみてもらいたい」と話している。

発表した日が

6月6日ということ

偶然のはずがない

dのsが関与している可能性が考えられます。

新紙幣についてはこのような意見があります。

数字のフォントの違和感やばい

フォントがダサいアラビア数字メインになってダサい

すぐ廃止されそう

電子決済を加速させるためにあえてね
今でも電子マネーで使う機会ないだろ

紙幣とかめったに見ることのない生活してる

この投稿された一般人の書き込みに
ヒントがあります。

すぐ廃止されそうということです。

国民が反対して
廃止されるのかどうかわかりませんが
それこそタンス預金を把握するためなのかもしれません。

また

電子決済を加速させるためにあえてね
今でも電子マネーで使う機会ないだろ

ということです。

キャッシュレス化の方向に加速しようと
いう動きが分かります。

決済を現金ではない方向へ加速させる目的
も含まれていると思います

そしてこの時期の前後に起きそうなことがあります。

地方銀行は
リスクのある
元本保証されていない
危ない金融商品を買っている

ということ

アメリカ経済破綻すると
日本の地方銀行も
破綻するということ。

アメリカ経済の崩壊
で日本も影響する。

地方銀行の
崩壊ですね。

銀行の数が減る。
日本国民が
銀行を利用しないようにする。
その方向に向かわせる。

そして
世界の監視社会
CBDCの方へ
むかうのではないでしょうか?

日本国民の多くが反対している
マイナンバーカードも
この件と関係していると考えられます。

このことを考えると
地方銀行から預金は引き出した方がいいかもしれないですね。
銀行は個人では
1000万円まで
返してもらえると言いますが
取り付け騒ぎの可能性もあると思います。

自民党を含む
日本の政治家や
官僚は
外国勢力の言われるがままでしょうから
日本国民が
考えて防衛していかないといけないと思います。

そんな話嘘じゃないかと思うかもしれませんが
誰にも分らないことがあります。

日本銀行の55%が政府45%が民間

この民間が誰なのかということは
非公表なので
誰にも分かりません。
おそらくは
国際金融資本家であると
考えられますが

このことを明かさないことからも
日本の金融というものは
日本国民が知らないところ
あるいは
知らない力が
働いているということです。

ただし肯定的に考えると
あと2年くらいは
今の状態が続くかなと思いますがその先は
全く分からないですね。

懸念する話です。

何か一つでも
参考になっていただけることが
あれば何よりです。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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