日本国民のほとんど誰も誰も知らない世界金融の現在の流れについて。

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今回は世界の現在の金融について考えていきますので最後までご覧いただければと思います。

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いったいどのようなことなのか?について。

このようなニュースというか情報がありますが
全く真相部分には
触れていません。

●アメリカ経済が動いていないことに
触れていません。
アメリカ経済がどうにもならないということを伝えない
という状況と思います。

3つの質疑応答がありますがどれも理解できない内容です。

アメリカ有数の避暑地ジャクソンホールに各国の中央銀行関係者や専門家が集う、年に一度の経済シンポジウムが24日から開かれます。

Q1 各国からの参加者が、避暑地からの壮大な山の眺めを楽しみながら会議に臨もうとしていますね。

A1 はい、会場となるホテルのテラスに一歩踏み出すと、グランドティートン国立公園の大自然が広がり、
参加者がリラックスした雰囲気の中で、世界経済について忌憚なく、意見を交わす場となっています。
日銀やヨーロッパの中央銀行の首脳も招かれるこの会合で、何が話し合われることになるのか?
まず注目されているのが、アメリカの中央銀行にあたるFRBのパウエル議長による基調講演です。

●こんな余裕っぽいことが書かれていますが
実情は違うはずです。

アメリカの国内経済はどうにもならないはずです。
ホームレスの増加
銀行崩壊
不動産崩壊
自動車産業崩壊

15万円の万引きを
問わないということから
かなりアメリカが
ひどいというか
治安悪化ということが
分かります。

さらにこんなことが
続きます。

Q2 具体的にはどんな点が注目されているのでしょうか?

A2 今も続く物価高に対応するために、利上げを今後も続けるのか。
それとも、景気を冷やしすぎるリスクも考えて、利上げをここで打ち止めにするのか。
今一つ方向感が見えにくいアメリカの今後の金融政策ですが、議長がヒントを出せば、ドル円相場が大きく動くことも予想されます。
またことしのテーマである「世界経済の構造的な変化」に関する議論も、大きな焦点です。
というのも、最近エコノミストの方たちと話をすると、「景気予測が以前にくらべてたてにくくなって、困っている」と、みなさんおっしゃるんですね。

●完全に頓珍漢です。
アメリカが世界の経済の中心にいるという前提で
話しています。

8月22日から
BRICSの

金本位制の通貨の話がでていることに全く触れていません。

西側の視点しかないということです。

Q3 景気の先行きが読めない、ということですか。

A3 そうなんです。たとえばアメリカは、この1年で5%も政策金利を上げ、FRBはことし後半には景気が後退すると予想していたのに、
実際には想定以上に景気がよい。
逆に中国は予想以上に景気が失速してデフレ懸念が高まり、
その悪影響が心配されています。先行きが読みにくい背景には、各国の財政政策や労働力不足の問題、
ロシアのウクライナ侵攻や米中対立の影響によって変わったカネやモノの流れといった、構造的な変化が根底にあるのではともいわれています。
会合初参加の日銀の植田総裁が、元・経済学者というバックグラウンドをもとに、どのような見解を示すかにも関心が集まりそうです。
参加者の活発な議論を通じて、世界経済を再び安定成長の軌道に戻す手がかりが見つかるか、注目されます。

●この内容も全く意味不明です。

想定以上に景気がよいはずがない。

中国の話を出して真相を隠しているということです。

日銀の植田もアメリカの言われるがままで

全く日本国民のための経済政策をしていません。

たしかに中国も不動産が崩壊しているので

かなり厳しいです。

しかし同時に

日本とアメリカも同じです。

日本とアメリカと中国の同時に

崩壊する可能性があります。

世界各国の中央銀行の破産という説も出ています。

日銀の植田がどうこうではなく

黒田と安倍で日本の宗主国の

いいなりで日銀を破綻しています。

順番としてはこのような展開かもしれません。

中国・恒大産業がアメリカ市場で破産しました。

次に恒大より不動産事業で大きい中国企業も、破綻するでしょう。

世界は負債だらけ。

日本は最後にアメリカ経済とともに

あるいは米国債とともに

崩壊する。

それがいつになるか
分かりませんが

そう遠くない未来だと僕は思います。

日本のマスコミは報道しないですが
世界経済はこのように動いているのではないか
?と僕は
思っています。

僕にはどうにもできませんが

現実をお伝えできればと思い書いてみました。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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