岸田のグングン下がる支持率と謎すぎる注目の発言について。

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今回は岸田の下がる支持率と謎の発言について考えていきますので最後までご覧いただければと思います。

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7つの意見とニュース記事について。

【意見】1

あすはきょうより良くなる国を目指す
永遠に来ない明日を目指すだけ。

“岸田再改造内閣が本格始動 「明日は今日よりよくなる」

★そんなこといってないで
日本国内の経済対策をしろ!

【意見】2

岸田文雄
『あすはきょうより良くなる、誰もがそう思える国づくりを』

この発言に
このような意見があります。

何度も言います
お前ら今まで何をやってた

●全く日本国民のためになることをしていません。

国民生活が疲弊していくだけです。

多くの日本国民はそろそろ限界ですね。

【意見】ゾウゼイメガネ。3

あすはきょうより良くなると思える日本にしたいってそう思うんやったら減税してインボイス止めろよ。

インボイス
止まらない物価高
ガソリン補助金
実質賃金16ヶ月連続減

あすは、きょうより良くなるとは思えません😮

●このように思っている人は
かなり多くいると思います。

【意見】支持率アップのための発言なのか?4

これで支持率が上がると思ってるんだったら国民のこと見下している。

問題のある人か二世議員しか閣僚になれない仕組みおかしいということ。

【意見】5

「宏池会(岸田派)が、あすは必ずきょうより良くなるという時代をリードし、つくっていく」と所属議員に呼びかけた

日本国民だけでなく
議員のことも見下しているのか?

【意見】6

結局は統●の件も何もしない。
ポーズだけ。

岸田は外国にお金をばらまくだけ!

日本国民には何もしない。

自民党が早くなくなてほしい。

【意見】7

この内閣改造では、支持率の上がる要素は皆無。
にも関わらず、共同通信は支持率を上げて報道しやがりました。
普通に捏造支持率です

ハードディスクにドリルで穴開けて証拠隠滅しやがった女が閣僚

おかしいとしかおもえないでしょ。

ということで

ニュース記事を見ていきます。

「あすはきょうより良くなると誰もが感じられるような国を目指し、経済、社会、外交・安全保障の3つの柱で政策を進めていきたい」

再改造から一夜明け、新内閣が本格始動した14日、岸田首相は記者団にこう意気込みを語った。

前日の記者会見で使ったフレーズを繰り返したのだが、首相が命名した「変化を力にする内閣」といい

●全く意味が分かりません!

「『あすはきょうより良くなる……』って、首相就任から2年も経っているのに、今ごろ何を言っているのか。

国民生活をより良くするのは、政治の原点であり、当たり前のことです。

記者会見もそうでしたが、上っ面の言葉ばかりで、何がやりたいのかよく分からない。

内閣改造人事を見ても、ああ、この人は本当に政権維持のためなら、なりふり構わないんだなあ、と呆れました」

●岸田は自己保身と統●と宗主国のことしか考えていない。
日本国民のことを全く考えていない。

●おかしいとしか思えない。

岸田は今度の人事を「適材適所」と自画自賛していたが、国民はそう思っていない。

共同通信が13、14両日に実施した緊急世論調査で、首相が人事を適材適所で決めたと思うとの回答は15.9%にとどまり、「派閥に配慮して決めた」との見方が76.2%に上った。

適材適所ではない舞台裏を大新聞は次のように解説している。

次期総裁選のライバルと目される茂木幹事長を、麻生副総裁の助言も得て政権安定のために留任とした。

一方で、茂木派の小渕優子衆院議員を党4役の選対委員長に抜擢して茂木を牽制。河野デジタル相や高市経済安保相も留任させ、閣内に取り込んでライバル封じを徹底した。

最大派閥の安倍派は、萩生田政調会長、松野官房長官、西村経産相、高木国対委員長、世耕参院幹事長の「5人衆」が全員、留任。

総裁再選を支持してもらうために最大限配慮した形だ。

党内6派閥ごとの閣僚の起用人数も、改造前をほぼ維持した。不満が出ないよう派閥の勢力に即してポストを配分するバランス人事だ。

「総裁選の無投票再選もにらむ首相の思惑が見え隠れする」との指摘もある。岸田派ナンバー2の林前外相を閣外に出したのも、

閥務に戻して、総裁選や解散総選挙の準備に注力してもらうためらしい。

とにかく、保身だけの内閣改造であり、国民のために政策課題を進めるのは二の次。それが誰の目にもはっきり見えてしまった。

世論にもメディアにも、これほどコケにされた内閣改造がかつてあっただろうか。

「秋解散の臆測が出るのも、6月の通常国会終盤の“カラ騒ぎ”と同じです。

岸田首相の周辺が求心力維持に使っているからでしょう。

首相本人も、小渕さんの選対委員長起用について『選挙の顔として期待』と口にし、思わせぶりでした。

岸田首相は権力を守ることしか頭にない。

そもそも「ドリル優子」の異名を持つ小渕が人事の目玉という時点でどうかしている。

自身の「政治とカネ」の問題から説明不足のまま逃げ、13日の選対委員長就任会見でその件を質問されると涙目に。

これで党幹部が務まるのか。在職中に倒れ死去した小渕恵三元首相の娘という世襲のプリンセスだから、党内で大事にされるのだろう。

「総裁再選戦略をむき出しにして内閣改造を行った結果、派閥の順送りで、使えるコマが『スネに傷』の議員ばかりだった。

女性は初入閣の3人ともが世襲です。自民党は、女性は世襲じゃないと、なかなか議員になれない政党だという弱点を浮き彫りにしました」

それでも勘違い首相は就任2年で自信満々だ。

30年ぶりの高水準の賃上げだとか、エネルギーの安定供給と脱炭素の両立だとか、会見で、ありもしない実績をべらべら並べていた。

★実質賃金が16カ月連続で下がっていますから。

現実は、賃上げが物価高に追いつかず、実質賃金は16カ月マイナス。庶民は苦しんでいる。

エネルギーも、福島の事故を忘れたかのように安易な原発回帰である。

「岸田首相は『変化をチャンスに』などと夢を語っていましたが、現実のリアルな状況を見れば、憲法を足蹴にして大軍拡で、有事に向かっている。

国が貧しくなっているのに大増税を画策している。あすがきょうより良くなると思っている国民が、一体どれだけいるのでしょうか」

岸田派が14日、山梨県のホテルで研修会を開き、会長の岸田も懇親会から出席した。

そこで岸田は、「宏池会(岸田派)が、あすは必ずきょうより良くなるという時代をリードし、つくっていく」と所属議員に呼びかけたという。

岸田はよほどこの陳腐なフレーズが気に入っているのだろうが、笑うに笑えない。マトモな国民はのけぞっている。

あすとか抽象的なことばかり言ってないで、物価高、円安、人手不足など、今すぐ対策を打ってくれ。

日本国民に必要なこと。

物価高対策

消費税廃止

少子化対策

インボイス廃止

日本国民に対する経済対策をしなければ

日本経済が本当に崩壊する

直前にきていると思います。

一刻も早く
岸田の交代

自民党政権の交代を願います。

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