木原の嫁の元旦那・安田種雄さんの件で家族が動き状況が変わりつつあるかもしれない?!件について。

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今回は木原の嫁の元旦那さんの件で動きがあったということを考えていきます。

なかなか複雑な状況かもしれないです。

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全体について。

【意見】1

木原事件に重大局面木原誠二氏の妻X子さんの元夫・安田種雄さんの遺族がついに刑事告訴へ!
「今度こそ捜査を尽くし、犯人を見つけ出して」

※動きがありました。

※あきらかに事件がおきた2006年に
もみ消ししている。

【意見】2※もしかしていい方向に向かっていくのか?

安田種雄さんの遺族が大塚署に告訴状を提出したことについて、テレ東が速報で報じました

この件をテレビが報じたこと自体がこれまでなかったこと

※もしかして
背後のアメリカの力が
弱体化したという可能性も
少しだけ考えられます。

【意見】※ただし厳しい状況でもあります。3

安田さんの不審死木原事件について、「事件性なし」と公言した露木康浩・警察庁長官
を犯人隠避罪などで検察に告発したものの
2度告発状を返戻されている「日本タイムズ」の川上道大代表は3度目の告訴状を、再再度、2回目と同じ最高検察庁(甲斐行夫・検事総長)に出したという。

※このように声を上げて

活動している方がいる。

しかし検察にはねのけられているということ。

どうなるのか?というところです。

このようなニュース記事があります。

確かに今回の安田遺族による告訴、久しぶりに『週刊文春』が4頁割いて報じるだけの内容ではある。
しかしながら、すでに安田さん遺族は再捜査のお願いを記した「上申書」を7月17日に同じ大塚署に提出済み。
その結果、どうなったかというと、捜査に向けて動かないどころか、その後、「事件性あり」と記者会見などした当時の佐藤誠取調官には捜査の手が迫り、また、木原事件を報じた文藝春秋社に対し、木原誠二官房副長官(当時)は告訴したとしている。

確かに、7月当時に露木警察庁長官が「事件性はなかったと聞いている」と公式にコメントしているということは、その時点で警察は何が何でも真相を絶対に闇に葬り去ると固く決意していることを示している。
このような状況の中で、警察が素直に告訴状を受け取り再捜査を行なうのかどうかがいささか疑問だし、告訴状が受理されたとしても、
「やってるフリパフォーマンス」でまたも申し訳程度のおざなり捜査が行なわれ、あまつさえ「自殺を示す証拠が捏造される恐れ」も拭い切れない。

露木長官がここまで公式に「自殺である」と公言したのですから、これがウソだったことが白日の下に晒されれば、木原副長官の政治生命が終わるのと同時に露木長官の首も飛ぶこととなり、
警察そのものの普遍的な威信までもが地の底まで転落することになります。

※この件が明らかになれば
木原と
露木も終わりということです。

僕も木原事件を調べていますが
何よりおかしいのが
2006年の捜査です。

安田種雄さんが●物でなくなっていた

その量はおよそ一人分ではなかった。

つまり●物の仕入れルートと販売ルートが

隠されているということ。

木原の嫁の父親が公安警察上層部ということで

何かしら隠ぺいしたのではないか?という意見があるが

全くそこを追求しません。

木原は2018年の再捜査では俺が手を回しておいたからと

いったみたいです。

この件を証言してくださった

佐藤誠警部補も明らかに事件性あり

というが他殺ということにもならない。

佐藤誠警部補の意見や安田種雄さんのご遺族の声が

とどくように

この件は日本国民が疑問視することが何より大切です。

【意見】小沢一郎さんの意見。

木原前官房副長官。身内の殺人事件の捜査に圧力をかけたという恐ろしい疑惑のある人物。
自民党幹事長代理へ出世。今の自民党は異常。
この国はもはや後進国。有耶無耶にしたメディアもダメ。
この国の腐敗構造を打破するには政権交代しか無い。やれなければ、日本に未来は無い。

※自民党とマスコミがグルということ。

背後の宗主国の指示かもしれませんが

そこに日本国民がNOといわない限り

どんどん状況が悪くなっていく。

日本国民に対して
いろいろなことが
問われている状況だと思います。

※日本国民が気が付いて疑問の声を持ち続けるしかないですね!

自民党政権の交代が必要不可欠ですね!!

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