山本太郎さんが岸田に国会で迫り明かしてくれた消費税と投資のデタラメについて。

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今回は山本太郎さんについてです。

日本国民目線で考えてくれる救世主です。

国会でのやりとりを何回もみて僕なりに思ってことをお伝えしていきます。

ひとつは消費税

もうひとつあまり言われないけどさすが山本太郎さんです。

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【全体について】

11月28日の国会で
山本太郎さんが
岸田に迫った内容が
ニュースあるいは
snsで注目されています。

岸田と自民党が日本国民が生活できない状況を無視しているという
国民の声を代弁してくれました。

その中ですごくいいと
思うのが

消費税と
投資についてでした。

ひっとうずつ考えていきます。

【消費税について】

「消費税減税は時間がかかりすぎる」デタラメを山本太郎さんが明かしました。

イギリス7日
ドイツ28日
アイルランド23日
マレーシア16日

なぜ日本は時間がかかる

岸田自民は消費税減税には時
間かかると言うけど、他国では短期間で実現。

『消費税減税を望む人約6割。減税に時間かかると言うが、イギリス7日、ドイツ28日、アイルランド23日、マレーシア16日。日本では半年や1年かかるという議員は引退すべき。やる気ないだけ』

消費税は社会保障に使われていない

大企業の法人税の穴埋めと
輸出大企業の還付金に消費税が充てられている

さらに
財務省は増税すると
出世するという
おかしな裏側の語られないルールです。

海外では消費税減税が可能だが
日本はできないか?

自民党の背後にいる宗主国米
の指示であるともとれます。

日本が米の間接植民地であることに
気が付くこと

そして
自民党は米の言われるがままの政治をしている

日本国民のためになることなど
していないということ

※よく昔の自民党がという意見がありますが

それもおかしいです

自民党設立から
背後に米がいたということ

自民党には一切きたいできないということです

自公政権の交代が必要です。

そしてもうひとつの
こちらがすごいです

あまり話題になりませんが
山本太郎さんが
日本国民の資産を守ってくれています。

【投資について】

山本太郎
『個人が投資するのはそれぞれの勝手ですよ!でも国家が「博打に手を出せ」と大々的に煽るのは無しじゃないですか?まともじゃない!では、総理ご自身はどうなんでしょうか?』

内閣審議官『岸田総理は有価証券は保有してないものと承知しております』

山本太郎『総理ご自身は金融商品には一切手を出さずに自分の財産ちゃっかり守るんですね。そのセコさ世界一。まさに優勝です』

岸田は国民に投資を推奨している。
しかし

岸田が一切金融商品を保有していない

なぜだろうか?

投資で儲からないことが
わかっているからではないか?

その儲からないことを
国民に推奨させる

岸田の投資推奨などきいてはいけないということ。

岸田は最終的に
日本国民が投資で損をすることをしっている。

だから岸田はしない。

このことに
日本国民が気が付くべきです。

今の自民党政権のままでは
日本国民が生活できなくなってしまう。

日本国民が
よりよい生活を送れるには
れいわが大きくなり政権中枢に入ること!

このままでは
日本国民が食べ物がなくて
あの世に行ってしまう状況が迫っています。

日本の崩壊です。

宗主国である米のいいなりである
自民党政権の交代が必要!

日本国民は
国民目線の山本太郎さんを応援して

政権交代にもちこむことです!

山本太郎さんが
内閣総理大臣になることを
心の底から願っています。

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