【小泉純一郎と竹中平蔵の正体!】政界に復帰してほしい元政治家というデタラメ情報について。

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※このような情報があります。

この中から小泉純一郎と
竹中平蔵について
考えていきます。

おかしいことが
ニュースになっています。

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全体について。

【政界に復帰してほしい元政治家ランキング1位~10位】(※敬称略)

1位 小泉純一郎 114票
2位 田中真紀子 91票
3位 橋下徹 70票
4位 岸信夫 35票
5位 菅直人 24票
6位 杉村太蔵 18票
7位 若狭勝 16票
8位 谷垣禎一 14票
9位 松井一郎 11票
10位 竹中平蔵 10票

そして第1位は、114票を集めた小泉純一郎氏(81)。

’01年4月の総裁選で「自民党をぶっ壊す」と威勢よく登場し、“小泉旋風”を巻き起こし圧勝。内閣支持率が7%に急落した森喜朗元首相(86)の退陣直後とあって、小泉氏の思い切った政策は国民の期待を高めた。

同年9月には、政治家として異例の写真集を発売。自民党本部では携帯ストラップやフィギュアなどの“小泉グッズ”も販売され、購入者の行列ができたほどだという。

小泉構造改革では「構造改革なくして景気回復なし」「民間にできることは民間に」「地方でできることは地方に」と掲げ、地方財政の三位一体改革や郵政民営化などに着手。
バブル崩壊後に続いた「失われた10年」を打開すべく、「金融再生プログラム」によって不良債権処理にも目処をつけた。

なお通算の在職日数は1980日で、戦後4番目に長い。アンケート回答では、小泉氏のリーダーシップを評価する声が目立った。

《長く務められて、信頼感がある》(29歳)
《説得力とカリスマ性がある》(36歳)
《どんどん進めていった感じが気持ちよかったし、引っ張っていってくれる頼りがいのある人だと思う》(56歳)
《現首相に足りないカリスマ性と決断力を持っている》(41歳)
《「失われた10年」と呼ばれた日本経済の長期停滞を脱出することに成る政治が行われた》(68歳)

書かれていることが
デタラメもいいところです。

マスコミも意図的にこのようなことを
書いている

この問題の本質は
すごく難しいですが
考えていきます

※日本の失われた
30年を作った人間が

小泉と竹中です。

売国奴です。ふたり。

緊縮財政
格差社会
新自由主義
格差拡大

自民党を
ぶっ壊すといって

小泉純一郎は
自民党を守りました。

自民党をぶっ壊す

前に小泉さんが言うて自民党を守り尽くした方法

★日本国民は要注意が必要です!!

国賊小泉。

国賊小泉は、
改革、構造改革、
を呼号する

※日本国民の資産を
外国に切り売りする

小泉竹中路線でトリクルダウンが起きるとして、派遣労働者を増やしたが、結果、分厚い中産階級が破壊され、貧富の差が広がっただけだった。

いま不良債権の処理をやらなければ日本はダメになるよ。改革しなければ前に進めませんよ』というもの

後で小泉が総理になって言っていることを、小泉はこのとき断固、拒否したんです。

結果的に不良債権処理を先延ばしして一番得をしたのがアメリカだった

小泉はどこを見て誰の
いうことを聞いているのか?

竹中平蔵が小泉のブレーンになって不良債権処理の
旗振り役になりましたが、竹中アメリカのいいなり
アメリカがゴーサインを出したから、不良債権処理を進めただけの話

竹中平蔵は、
正真正銘の「売国奴」というにふさわしい。

竹中の体制側にとっての大功績は、労働組合=総評を内部から乗っ取り、連合という経団連の下部組織にすり替えることで、日本の雇用制度を根底から破壊し、正規雇用労働者を激減させ、
実に勤労者の4割を非正規雇用

これによって、例えば母子家庭の半数以上が「食事もまともにできない耐えがたい貧困家庭」に貶められ、一般非正規雇用者の半数も「生活苦」に貶められ、車を買うことさえできなくさせた。

竹中平蔵が小泉政権下で行った、日本を売り飛ばす極悪政策はたくさんあるが、郵政民営化によって300兆円を超える郵貯預金・かんぽ資金を外資銀行に売り渡したこと
日本国民の半数以上を悲惨な貧困家庭に陥れた「労働改革」を行ったことが代表であり、
非正規労働者を管理するパソナなど派遣事業企業を立ち上げ、自分はその会長に納まり、労働者の凄まじい犠牲、悲惨、苦痛、涙を、自分の個人資産に変えていった。

『竹中平蔵』とは何か?
それは①悪徳御用学者であり、
②労働者の敵であり、
③大企業の味方であり、
④売国奴であり、
⑤政商であり、
⑥カネ亡者であり
⑦権力犯罪者である!

竹中はハーバード大学研究員であり、ハーバードの黒幕で
外資の代理人=エージェントである。

小泉政権下で政策を実行したのだが、その内容は、すべて外資に、日本の資産を横流しするも

郵貯・かんぽ資産の360兆円

竹中が小泉政権下で「日本を格差社会する」と宣言し、その通りにした。

この竹中平蔵の計画を自民党が実行した

※自民党の解体が必要!

※このうわさもおそらく本当である。

ゴールドマンサックスから、郵貯の金が投資されたとき、竹中に2000億、小泉に1000億入金された。
国会で国会議員に知れ渡った時やめた

もう少し詳しく言うと
こういうことです。

2007年10月に、
郵政民営化で日本郵政公社の郵便貯金事業を引き継ぐ
「郵便貯金銀行」が発足

貯金残高は200兆円を超え、

三菱UFJ、みずほ、三井住友の
3大金融グループをはるかに凌ぐ
世界最大のスーパーメガバンクが
金融市場に登場

「民営化」された銀行というからには、
この「郵便貯金銀行」は民間の株式会社。

外資による株式保有割合に制限をかけないままに、
一般市場に向けて公開されるのです。

そうなると、
誰がこの銀行に投資するのかは明らかですね。

当然「外資」です。

そんな危険な状況を呼び込んだのは、
当然、
アメリカ傘下の
竹中平蔵

郵貯340兆円のうち、
すでにゴールドマンサックスの仲介で、
200兆円が30年満期の米国債に充当されたといいます。

そのうち、
手数料として3兆円分の米国債が日本にキックバックされ、
2兆円が竹中平蔵に、
1兆円が小泉純一郎に渡りました。

しかし逮捕されない

それはなぜか?

このことがリークされたことで
竹中平蔵は検察の事情聴取を受けたそうですが、
CIAからの圧力と
ある筋からの10億円にも及ぶ裏金の効果で、
検察の捜査は中途で中断

『郵政民営化』の真実
『郵政民営化』でなく『郵政米営化』

『郵政民営化』で恩恵を受ける日本人は皆無です。

小泉・竹中の従米売国者と外国ハゲタカだけといってもいいでしょう。

安価だった各種送金手数料は銀行並みになり、効率化の名のもとに僻地でのサービスは間違いなく低下します。

『年次改革要望書』によるアメリカの要求により画策された『郵政民営化』は日本人の利益のためでなく、
宗主国アメリカの利益を代表する売国奴小泉・竹中が画策した日本国資産アメリカ売却計画と言える

竹中平蔵が維新の会の背後にいる。

役割の定義が不明!

電通・パソナで国民の税金を中抜きし儲けている

政府機関の委託業務に、パソナが入り込んでいる

このことから

竹中が経済諮問会議に居座り続けることも出来る

これが維新の会の正体ということ!

竹中平蔵と
小泉純一郎は
売国奴であり
政治の世界に

二度と出てきてはいけない

そして
このようなデタラメ記事に
踊らされてはいけない!

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