岸田が52万人に向き合えない首相であることが判明したインボイス反対署名受け取り拒否について。

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今回は岸田とインボイス反対署名受け取り拒否について書いていきますので最後までご覧いただければと思います。

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5つの意見とニュースについて。

【意見】1

10月から始まる消費税のインボイス 制度の中止を求めるフリーランスらが首相官邸前で反対集会を開きました。
オンライン署名では52万筆に迫る反対署名が集まりましたが 岸田首相 が受け取りを拒否したことに対して、怒りの声が上がっています。

【意見】2

52万人に向き合えない首相

【意見】3

総理大臣が、50万筆以上のインボイス反対署名を受け取り拒否した
主権者の代表として、どう考えてもありえないだろう。
主権者の意志と向き合う気がないなら、不適格だから速やかに政界から消えてくれ

★岸田は国民の声など
全く聞く気がないということですね。

【意見】4

岸田文雄は国民の声を聞いて無視する

岸田が首相である限り…日本の未来はない

※本当にその通りだと思います。

5【意見】※マスコミもおかしいということ!

なぜマスコミあるいは
記者クラブは
この件にふみこまないのか?

マスコミなど
全く機能していないことが
分かります。

そしてニュースを
考えていきます。

50万人を超える国民の声に耳を傾けないのか

25日夜、10月から始まる消費税のインボイス(適格請求書)制度の中止を求めるフリーランスらが首相官邸前で開いた

インボイスは、事業者間の取引で売り手が消費税の適用税率や税額などを記載した請求書を買い手に発行する制度。

インボイス発行には税務署への登録が必要で、売上高が年1千万円以下の「免税事業者」が登録した場合、新たな税負担が生じる。

このため、小規模事業者やフリーランスなどから反対の声が強く出ており、オンライン署名では25日午前11時半時点で52万筆に迫る反対署名が集まった。

大企業ばかり優遇し、中小零細、フリーランスからなぜ、新たな負担を求めるのか。

まさに「弱い者いじめ」としか言いようがないが、

この日の集会では、インボイス反対署名について岸田文雄首相(66)が受け取りを拒否したことに対しても怒りの声が上がった。

●岸田の全くのデタラメ!

「聞く力、私はこれを大切にする政治家でありたいと思っています。チームの力を引き出し、国民の協力を引き出すため、リーダーには必須と心得ているからです」

2021年9月の自民党総裁選で、岸田首相は繰り返しこう訴えていたはず。

このため、SNS上では《50万人余の国民の声を聞かない岸田首相》

《国民の声を聞くことを大切にしていたのではないのか。嘘つきだ》

《国民の声を聞くどころか、反対署名の受け取りすら拒否するとは。人間として失格だよ》といった厳しい声が飛び交う展開となり、

たちまち《インボイス》《国民の声》という言葉がネットでトレンド入りした。

岸田首相は25日夜、官邸で「新たな経済対策」についての会見を開いていたが、ちょうどインボイス反対集会の開催時間と重なっていたため、

ネット上では《意図的だったのでは》《国民の声を聞かないための会見》といった投稿もあった。

岸田の経済対策には

減税という言葉が一つも入っていなかった。

はっきりとわかりませんが

同じ日に重ねた可能性があります。

52万人に向き合えない首相など不要。

一刻も早い岸田の交代

自民党政権交代が必要だと思います。

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