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今回はれいわを応援しているひとりの日本国民として思うことをお伝えします。ズル選挙にはあまり触れません。ズル選挙は調べてまた別のコンテンツでお伝えします。
★以前から
山本太郎さんが
いている話★
重要
1995年
日本は経済の
17.2%を握っていた
それが
大きかった
2023年 4%
日本
gdp
個人消費
どうか
2000年 世界2位
2010年 世界18位
2022年 24位
2023年 34位
日本は転落している
国民一人の
購買力がよわまり
社会にお金が回らない
賃金
下がりっぱなし
他の
先進国
はみなあがっている
経済成長している
物価もあがる
日本だけ
所得の真ん中が
へている
145万円
●日本はどのような状況なのか?
国民が
貧困化し
資本家が
動かす日本
資本家の
思うがまま
この状況をかえたい
と思う
れいわ
が頑張っている
資本家の思惑
日本国民が政治に
無関心でいてほしいと
1% 富裕層 大企業
99% 貧困化する日本国民
この対立
日本国民が
頑張らないといけない
●厳しい
日本国民生活
日本国民の
購買力を
上げるために必要なことは
消費税廃止
今回の選挙前に
山本太郎さんが
街頭演説でいいました
高市早苗
が
内閣総理大臣で
いいか
ダメだ
高市早苗を
引きずり降ろさなきゃいけないと
失われた30年を
40年にしないために
消費税廃止
社会保険料を減免
つなぎの現金給付10万円
金持ちからは
あとで
税金で取る
本当に正論
★★★
この正論が
れいわの本質
なぜ
れいわが選挙で
票が減るのか?
おかしいと思う最大の
要因がここにあります
★今回は経済の話を考えるので
選挙ズル
については
またお伝えしようと思います
★★★
日本が衰退した原因は
自民党
小泉
竹中
安倍にある
特に
日本国民が
気が付かない
安倍晋三のおかしさ
※日本国民が貧困化した
アベノミクス
安倍とアベノミクス
のおかしさに
日本国民は
今も気が付かない
国民がいる
安倍は上級国民だけのための政治をした
日本国民の
ためになることを
何もしていない
高市早苗は
アベノミクスの継続をするといている
★自民党と公明党で
日本経済を破壊した
★★★
特にひどい
安倍晋三
あべが海外にばら撒いたカネが60兆円
おそらく
キックバックがある
外国ばら撒
ックバック目的に支払うカネはすぐ出る。
日本人にばら撒くカネ
を用意しない
日本はどうなている?
●一定数の日本国民が
今回のズル選挙に
疑問を
投げかけている
しかし
ズル選挙に何も言わない人間もいる
なぜ?
これからどうするか?
と
何も問題解決しないで
先に進もうとする
●おかしいと思わないのか?
これからどうこうというが
このズル選挙を
たださなくては
これからなどありえない
●僕はそう思います
※これからどうするではなく
今回の選挙の検証と
見直しが必要
アベノミクスは何だったのか?
円安物価高の促進
日本の円の価値が
どんどん下がる
このようなことをする
自民党清和会が
まともなはずがない
高市早苗は
安倍晋三の
流れをくむといている
それが
いかに
おかしいことなのか?
★
日本国民で
このようなことを
いう人がいます
ねずみこくが
せめてくる
日本が何もしなければ
ねずみこくが
攻めてくることはない
高市早苗の
台湾有事の
発言の
おかしさを
正すべき
ねずみこくがどうこういぜんに
自民党に
日本国民の生活が
壊され
国民が
生活できなくなることを
心配することが先決です
★
山本太郎さんが
今まで
ずと
日本全国各地で
話していたこと
日本国民の一定数
に通じている
★山本太郎さんが
議員辞職したから
れいわの票が減ったということが
おかしい
山本太郎さんのファンという声もあるみたいです
もしも
山本太郎さんのファンで
れいわのしじを辞めたという人が
多数いたら
※そんなことはないはずですが
日本は終わりです
※日本国民の民度が低いからです
経済危機
日本
GDPでわかる衰退国家
1人当たりGDPで見ると、日本はOECD(経済協力開発機構)加盟国の平均より低く、日本はもう先進国とは言えない状況
日本経済が急成長した時期と真逆の事態が進行し、いまでは1970年ごろと同じ経済状況になってしまった。
危機意識を持っている人がまだ少ない
★山本太郎さんは
このことを真剣に
話していた
「貧しい国」になった日本
冒頭の図は、日本、米国、韓国の1人当たりGDPの長期的な推移を、OECD加盟国平均を1とする指標で示したもの
OECD加盟国平均を基準に取ったのは、それが先進国の平均的な値を示していると考えたからだ。
日本は、もはや先進国とは言えない状態
日本は1950年代後半からの高度経済成長によって、1970年代に先進国の仲間入りを果たした。
1980年代には、日本が1人当たりGDPでアメリカを抜いた。
1990年代の中頃においては、日本の1人当たりGDPは、OECD平均のほぼ2倍であった。
ここから
日本は下降に転じた。
★僕たち日本国民の生活が
とても
厳しくなっている
それを
なおそうとしていたのが
山本太郎さんであり
れいわです
そのれいわが
議席を
大きく減らしたことが
いかに問題かを
経済面からも日本国民は
考えるべき
★ズル選挙については
調べてまたお伝えします