れいわ おくだふみよさんの正論
敵基地攻撃ミサイル配備 — 反撃能力を持つ長射程ミサイルの導入
住民説明会拒否 — 政府・防衛省が説明会を開かない姿勢
スタンド・オフ・ミサイル — 長射程で“敵基地攻撃能力”
熊本の件
自衛隊です
奥田さんが
高市に
国会で
なぜ熊本の人たちが
反対意見をしているのに
きかないのか?
という
とても
大切な質問をしました
※このような大切な
質問をする
おくだふみよさんに
対し
ネットでは
意味不明に
揚げ足をとる
意見が
あります
※おくだふみよさんに
揚げ足をとる人間は
この今現在の日本の
問題が
まるで
わかっていない
●●
この問題を
考えていきます
高市早苗と
自民党の本当の目的は
憲法改正
9条廃止
基本的人権削除
緊急事態条項
徴兵制 国防軍
国民主権を否定し国主権 天●主権
にする
●●
この熊本の件は
他の問題との
関連もあり
かなり注目されています
何が問題なのか?
を考えていきます
●●
市民病院があり、半径2キロの範囲に小中学校約20校が集中する。
なぜこのようなところに
陸上自衛隊の健軍駐屯地(熊本市)
けんぐんちゅうとんち
なのか?
陸上自衛隊の健軍駐屯地(熊本市)って、本当に市街地の真ん中にある
「・・・目と鼻の先には市民病院があり、半径2キロの範囲に小中学校約20校が集中する。」
「敵基地攻撃ミサイル」を配備
小中学校の校庭に発射台を移動させる
可能性がある
※本当に
何を考えているのか?
有事に向かわせるつもり
都しか思えない
自衛隊は国民の生命・財産を守る
その趣旨から
はずれる
日本政府は国会答弁の中で、国際社会に向かって宣言し
「相手が攻撃に着手した(と日本が主観的に判断した)段階で、保有する敵基地攻撃能力を行使できる」
日本が狙う標的は、「敵基地」
相手が狙う日本の標的は、「敵基地攻撃ミサイル配備基地」
熊本市内の健軍駐屯地。
日本が攻撃に着手した(と相手が主観的に判断した)段階でミサイルが飛んでくる。
沖縄の普天間基地よりも先
の可能性
迎撃用ミサイルではなく
「敵基地攻撃」用ミサイル
必然的に「長射程」ミサイルであることを前提にすれば
「市街地の真ん中」である必要性もなければ、現状の自衛隊基地内でなければならないという必然性もない。
熊本である必要性もない
人口密集地からはずすべき
「敵基地攻撃能力」と称される●兵器
憲法で保有を禁じられている
保有してはいけない
日本は軍隊を持つことを憲法で禁じている
敵基地攻撃と称してミサイルを撃ち込み
人を●傷すなど
ぜ対にあてはならない
※完全なる憲法違反
このことを
高市早苗は
当たり前にしている
※しかも熊本の人に
話をしていないという
おくだふみよさんの指摘
★
日本が有事になるはずがない
という意見がりますが
日本国内から
有事に向かている
何かがあったときのために
高市早苗は
緊急事態条項
つまり
自分の独裁を
通せるように
しようとしている
★
熊本という場所には
他のことも
関与している
半導体の安定供給目的
熊本にTSMCの工場を誘致した
そこに
「敵基地攻撃用ミサイル」を配備
※もし何かあたら
日本の半導体も
終わりです
自民党といういかれ集団の
考えていることが
まともな日本国民には
わかりません
※おくだふみよさんが
きちんと指摘しているのに
ネットでは
おくだふみよさんが
悪いといい
この大きな問題が
とりあがらない
★
80年前の有事でわかていること
日本軍の居なかった島では、米軍が上陸して調べた後、普通に立ち去りました。
有事は
軍隊のあるところで起こる。
配備された場所が一番危険。
歴史の教訓です
★情報です★
安全保障政策の抜本強化を掲げる高市政権は来月末までに、敵基地攻撃能力(反撃能力)を有するスタンド・オフ・ミサイルを初めて配備する。
不安を抱える住民に対し、防衛省は地元説明会を開いていない。
12式地対艦誘導弾能力向上型の導入を控える陸上自衛隊の健軍駐屯地(熊本市)では23日、1200人が周辺を取り囲み「平和の輪」をつないだ。
●このことを
おくだふみよさんは
高市にきちんと
問いかけた
防衛省は2年ほどかけ全国6カ所に展開
「説明会を開け」
「敵を呼び込むミサイルいらない」
駐屯地前の歩道を埋めた住民らは、声をからして訴えた。
地域住民には、戦後長く「自衛隊と共存してきた」(労働組合関係者)という思いもあり胸中は複雑だ。
それでも、抗議活動を企画した団体代表の山下雅彦東海大名誉教授(72)は「多くの人が心配や怖さを抱えていると改めて感じた」と話した。
配備計画が明らかになったのは昨年8月。
来月末までの陸自健軍、富士(静岡県小山町)両駐屯地を皮切りに、2年ほどかけて航空自衛隊百里基地(茨城県小美玉市)など全国6カ所に展開する。
●自民党はどうかしています
国の一方的な決定に健軍駐屯地周辺の住民は戸惑い、丁寧な説明を求めてきたが、自民党会派が約4分の3を占める熊本県議会は昨年12月に住民説明会開催の請願を不採択とした。
地元の衆院熊本1区選出の木原稔官房長官も「実施する予定はない」と明言。
県も「住民への説明は求めているが、その手法は国の判断だ」
駐屯地の半径2キロの範囲に小中学校約20校が集中
市街地に位置する駐屯地の目と鼻の先には市民病院があり、半径2キロの範囲に小中学校約20校が集中する。
政府はミサイル配備の目的を「抑止力を得ることでわが国への攻撃そのものの可能性を低下させるため」と主張するが
地元で核廃絶運動に取り組む「熊本被爆二世・三世の会」会長の青木栄さん(64)は「もし攻めてきたらどうなるのかが全く想定されていない」と憤り、背景を推測する。
「説明すればぼろが出ると思っているのではないか。
「秋田での失敗」とは、2020年に秋田、山口両県への地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」配備が断念に追い込まれた経緯だ。当時の安倍政権は現地で地元説明会を重ねたが、秋田市の新屋演習場を候補地に選ぶ根拠とした地形調査のずさんさが判明。説明に陪席した防衛省職員が居眠りするなど、不誠実な態度が住民の怒りを買い、計画の撤回につながった。
今回のミサイル配備は、住民説明の手順を踏まず、不安や懸念を置き去りにしたまま既成事実化が進む。23日の「平和の輪」に企画段階から関わった地元在住の楳本光男さん(66)は「現実的には配備を中止させることは厳しいだろう」と受け止める一方、健軍への弾薬庫増強の動きを警戒し、説明会の開催を「引き続き求める」と明言した。
説明したら
矛盾点を追求されるから
説明なしで
強行する
どうかしています
※
高市が
自民党の背後の大企業
軍需産業
統●
アメリカのための政治
有事に向かおうとしている
ことに
日本国民は
気付き
憲法改正を
ぜ対にとめなければいけない