Contents
※このような内容が注目されるみたいです※最初にお伝えいたします。※僕はaiがわかりません。何を話すのか?は聞いていただければと思います
AIが仕事を奪うのか
情報が漏れるのか
人は学ばなくなるのか
企業はどう扱うのか
aiについて
少し
考えていきます。
ここにいるリスナー様は
aiはできますか?
僕は全くできません
少し前に
aiについて
教えてくれるというのがあったので
数時間なので
勉強しにいきましたが
全く理解できませんでした。
※やろうとしましたがダメでした
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今回の内容は
aiが良いとか悪いとか
使うとか使わにとかではないです
僕は使い方が
よくわからないので
使いません
※会社の仕事で
効率化するなら
aiつかえたらいいなと思います
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そして
いろいろなことが言われています
aiが出てきて
仕事がなくなる
とかいわれますが
果たして本当でしょうか?
全て
aiにとって代わるのでしょうか?
そんなことはないと思います
たしかに
時代の移り変わりは
早いと思います
その移り変わりに
ついていけません
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aiがあるから
仕事しないでもいい
そんなこともないと思います
※よくわかりませんけど
※日本の雇用の形が
さらに崩れて
行くのか?とも思います
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いろいろなことがいわれて
何がなんだかわかりません
ホワイトカラーの仕事はほとんどAIが出来るようになる
となると
ホワイトカラーの人は仕事がなくなってしまうんでしょうか?
そうとも思いませんけど
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僕は勉強が苦手です
aiもよくわかりませんが
あまり
発達すると
人間自体が
何も学ばなくなってしまう
可能性もあると思います
※学校もなくなてしまう
学校は勉強するだけでの場所ではないので
どうか?と
思います
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aiが
万能だという意見もあります
しかし
会社の課題をAIで解決
というのも無理
※大企業は
aiに懸念を示している
という情報もあります
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以前コメントでいただきましたが
aiは情報を
とているのではないか?
という可能性
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AIを利用する人たちは文章を作ったり情報を調べたりするのに「便利」
だと思っている
宣伝に乗せられている
AIの持っている情報は全て人間が提供している。
AIが自分で探求・研究した内容ではない。
人力では時間のかかる大量の(既存)情報収集には便利だが
それ以外の利用方法は、ほぼ、ない
「問いかける」
内容が保存される。
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実は
日本人の情報が
流出しているかもしれない
エドワード・スノーデン
盗聴されている
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少し前に
このようなことが
話題となりました。
AIツール
情報が社外に漏れる可能性がある
通信を暗号化してもサーバー側にバックドアがあって復号化できる
企業はこれらのサービスの利用に関するルールを定めている
社員に不用意に使わせることはありません。
守秘契約を結んだ相手の情報には細心の注意が
必要です
※情報※
御社の課題をAIで分析した結果
若手営業のこの一言で、会議室の空気が凍りついた。
お客様は顔色を変え、「うちの情報を勝手にAIに入力したのか?」と激怒
商談はその場で打ち切り。その後、信頼関係は完全に崩壊した。
若手営業に悪気はなかった。「分かりやすい資料を作り、喜んでもらおう」という気持ちが強かった。
だが、AIの便利さに目を奪われ、最も基本的なセキュリティリスクを忘れてしまった。
自分の作業を助けてくれる便利ツール
入力した個人情報や機密情報が、他者への回答の中出てしまう
懸念がある
完全に避けられない
お客の情報が
どこかに流出する懸念がある
契約違反
損害賠償請求の対象にもなり得る
※
このような情報があると
あぶないなと思います
最近いろいろなことが
言われているので
少しだけ
思たことをお伝えしました
※僕はaiを
ほとんど使えません
使いませんので
aiが
どんどん
発展すると僕のような人は
厳しいかな
と思います
もしかして
aiや
多数派と違うということで
注目されるかも
可能性低い
これからもできるところまで
頑張ろうと思います
※思たことをお伝えしました
人間の価値とは思いやりだと思います
僕がなぜれいわの内部の話を出さないかといえば
ここにいるリスナー様は聞きたくないと思うからです
何が本当かもわからないで
他に日本の問題があるにもかかわらず
そこにはふれない
おかしいなと僕は思います。
そんなことを思たのでお伝えしました。