れいわ新選組の力をそいで包囲した結果が消費税廃止の議論の封じ込めと国民民主党の政策ブレの現状

Pocket

今回は
れいわをズル選挙で落とし

その後も

根拠不明の内容で
悪くいい

ネットや
snsで
盛り上がるが

僕たち日本国民の生活が
どんどん

厳しくなっている

ということを

考えていきます

※ほとんどの人が

いませんが

ここ最近

消費税廃止という

言葉をほとんどきかなくなりました

れいわを追い詰め

弱体化させた結果です

※れいわを否定する

日本国民は

この状況を

きちんと

考えるべきです

※苦しくなるのは

日本国民生活です

※今回は
国民民主党が
てのひらかえしをしたこと

※参政党は

消費税減税
しょうひぜいはいしを

いているのか

わかりませんが

参政党は

自民党と
みらいと
緊急事態条項の話に乗り出しました

改憲でアウトです

れいわと

共産党しか

選択肢がなくなりました

※共産党は消費税5%減税

★★

【速報】国民民主党の玉木代表は消費税率一律5%を目指す党政策を見直す考えを示した

なんだこれ!?「消費税一律5%引き下げ」は単なる選挙目当ての国民

をおどらせるためでした

国民民主党の玉木代表は7日の会見で、消費税率を一律5%に引き下げる党政策について見直す考えを示し、 支持者からは失望の声が。「103万円の壁」の引き上げ、ガソリンの旧暫定税率廃止の次の一手”なく、永田町での玉木代表の存在感は薄くなるばかり

★★

国民民主党は
以前も
このようなことをしています

公約違反の可能性です

しかし

おとがめなし

★★

国民民主党に踊らされてはいけない

消費税減税言ってたのに
国会での質疑回数はたったの2回

※れいわとは大違いです

企業献金やめたくないからと野党案潰してる

れいわを叩くことで

国民民主の目線そらしとも考えられます

玉木は統●とズブズブ

※統●の雑誌に出たことがあります

関係なければでないはずです

★★

れいわにたいして

悪く言う人がいます

しかし

よくかんがえればわkります

国民民主こそが

人気取りのためのパフォーマンスに使う

しょうひぜい減税
であるということ

※国民民主の
デタラメに

日本国民は
き付かないといけない

※おsらくこのようなサイクル

国民民主は

日本国民の支持を得るために

しょうひぜいげんぜいをいう

しかし

実際には
やらない

き付いた人は
はなれる

またき付かない人から指示されるようにする

※本当に
消費税は廃止を
いう

れいわの支持を策という

目的

この繰り返しであることに

日本国民は
き付かないといけない

たmきゆういちろうは

高市同様に

デタラメを言い続ける

与党のせいをいわけにする

その実態は
隠れ自民党です

国民民主は

国民民主、消費減税政策見直しへ

全くたまきは

信用できない

年収の壁を気にするパートアルバイトには殆ど恩恵ない

「手取りを増やす」アピールにおどらされる

日本国民

※消費税廃止すれば

年間数十万円

日本国民の自由に使える
金が増えて

暮らしが
少しずつよくなる

たまきのもんだいてん

※原発推進

国民に血を流す覚悟

稲田朋美と
同じことを
いている

統●
日本会議です

※参政党も同じです

原子力肯定です

非核三原則も破壊する

改憲を一切信用してはいけない

国民民主が「消費税一律5%減税」を見直す

(おそらく事実上の撤回)。

減税より給付付き税額控除

という

デタラメに誘導する

この状況下で

れいわ
そして

共産党に

頑張ってもらうしかない

「国民会議」は結局は消費税の延長

消費税一律5%減税とインボイス廃止
#小池晃

※国民会議は
統●会議

消費税の話をさけて

給付付き税額控除
意味不明に逃げる


全て高市のいかれた判断です

突然解散総選挙

スパイ防止法

自民党 統●に反対する
意見をおさえこむ

国民生活を

またく考えない

消費税廃止を
一切しない

※世界情勢の問題があり

日本国民が
生活苦

※日本国民の生活を
考えれば
消費税廃止
一択

れいわが議席を減らされた

弱体化されたことは

日本国民にマイナスしかない

れいわ新選組だけが消費税廃止を言い続けていた

自民党と背後の
大企業

経団連が
得をするだけの消費税

消費税は

「社会保障財源ではない」

大企業の法人税減税にあてている

輸出大企業の還付金にあてている

※消費税廃止すれば

日本国民の自由に使えるお金が

年間
30万ふえる


消費税廃止をしないのが

自民党

経団連

財務省

背後にアメリカと

統●がいる

よく財務省だけのせいにする

考えがるが

自民党

経団連

財務省

がグルということ

※ニュース情報※

「トランプはいつもビビってやめる」を意味する「TACO(Trump Always Chickens Out)」「Tamaki」もTACO

国民民主党の玉木代表は7日の会見で、消費税率を一律5%に引き下げる党政策について見直す考えを示した。2月の衆院選では、賃金上昇率が物価上昇率を安定的に2%上回るまで、消費税を5%に減税すると訴えていた。しかし、玉木代表は会見で、今年の春闘の賃上げ率が物価上昇率を一定程度上回る見通しだとして、「見直しの時期に差し掛かっている」と話した。

国民民主はこれまで減税や積極財政路線を推進してきただけに、SNS上では〈選挙の時だけ減税〉〈玉木がブレた〉と、失望の声が上がっている。

国民民主の永田町での存在感が低下する中、玉木代表にもどこか焦りが見える。

実際、7日に今年度予算が成立するまでの前半国会で、国民民主はほとんど見せ場がなかった。昨年は「対決より解決」を掲げ、少数与党だった自民党に予算案への賛成などをバーターに交渉し、党の公約を実現させてきた。しかし、衆院選で自民党が過半数を大幅に上回る議席を獲得し、国民民主の存在感は大きく低下した。

さらに、高支持率を維持する高市人気に圧倒され、「少しでも首相に厳しく迫るとバッシングが凄い。うかつなことを言えない」(国民民主の中堅議員)と尻すぼみ。かつての威勢のよさは鳴りを潜め、すっかり目立たなくなってしまった。

看板政策打ち出せず

次の“起爆剤”も見つかっていない。国民民主ブームを起こすきっかけとなった「103万円の壁」の引き上げや、ガソリンの旧暫定税率廃止も、いまや達成された。これに続く看板政策を打ち出せていないのだ。

れいわが

弱体化して

自民党

経団連
財務省の好き勝手が

まかりとうる

この状況を

なんとかしなくてはいけない

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする