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★★高市早苗について考えていきます どうしよもないです
今回は
高市早苗の身勝手というか
このままだと
日本崩壊
日本国民でなんとかしなければ
という内容について
考えていきます。
※高市早苗のことを
周りの人間たちも
どうにもできないという状態
一刻も早く
高市をおろさななければ
取り返しがつかなくなる
※※
少し前に
高市早苗が
日本の自衛隊をホルムズ海峡に
出そうとしている
このことを
いまいたかやが
とめたということが
話題になりました
そこで
他のにんげんも
高市早苗を
止めていたというような情報が
あり
本当だったみたいです
ホルムズ海峡への自衛隊派遣
を
いまいたかやと
木原官房長官もとめていた
※少し話の本題とは
それますが
高市早苗の
時々
みせる
謎の関西弁
高市
出したらええやん。なんとかならないの?※日本国民は高市がなんとかならないか悩んでいます!!!
※
高市は自分の考えと異なると
いらつく
みたいです
完全にいかれています
※高市はメンタル的に
問題なのではないか?
という意見が出ていますが
ありえません
※日本の自衛隊がホルムズ海峡に
いたらあの世行です
自衛隊のことを
なにも考えていない
※憲法違反
※自衛隊員の命の軽視
ありえない
※
高市早苗は
いくつかの疑問があります
本当になにも分からないのか?
本当はわかっているのか?
いずれにしても
日本国民と
日本にマイナスでしかない
※高市早苗は
人の話を
全く聞かないみたいです
フランスとの首脳会談
なにも知識がなく
会話できず
マクロンにかめはめ波
と
外交とまたく言えないことをしていた
フランスのマクロン大統領が来日した際、永田町関係者を驚愕させる出来事があった。
「通常、首脳会談の前には官邸で入念な勉強会が繰り返されるもの。しかし、それが一切なかった。
高市総理は外務省が用意したペーパーを読み込んだだけで会談に臨んだ
高市総理が完全に「引きこもり」
※国会にでてこずに
snsで
意味不明な長文を投稿
マクロンはその後の韓国とのの会談
「ホルムズ海峡の安全航行確保に向けた協力強化」
マクロンは
高市の後に
要望し岸田と改めて会談しました
高市早苗とはまともな会談にならないとわかった
※このまま
高市が
内閣総理大臣を
継続したら
日本崩壊は
時間の問題です
※知識がなく
どうしよもない
高市早苗の目的は
統●の憲法改正
日本を有事に誘導する
※統●
の手先
アメリカの手先
高市をなんとかしなければ
行けない状況です
※
高市の周囲もどうしよもできない
という状況みたいですが
一刻もはやく
高市を
おろさないと
本当に取り返しがつきません
※※
高市早苗の
当たり前のように
デタラメは
病なのではといわれているようです
病ではすみません
※一刻もはやく
高市を
内閣辞めさせないといけない
※※
どのような状態なのか?
高市は
一国の総理が引きこもる
ペーパーに書けないような機微に触れる重要情報が、総理の耳に全く入っていない。極めて危険な状態
※このような
高市の支持率が
高いというデタラメ報道するマスコミ
※※
高市早苗の存在が国難
※情報※ひきこもりではすみません※いこくもはやくかえなければいけない
〈終日、公邸で過ごす〉
新聞の政治面に掲載される「首相動静」に、いま異変が起きている。高市早苗総理の土日のスケジュールが、わずかこの1行で終わってしまう日が続出しているのだ。
平日の予定を見ても、歴代総理と比較して面会相手の数が極端に少ない。全国紙の政治部デスクはこう嘆く。
「一国の総理が引きこもるという、前代未聞の事態が起こっています」
高市総理は財務官僚を筆頭に、役人を一切信用していないとされる。
そのため、各省庁幹部から直接レクチャーを受ける機会はほとんどない。
「ペーパーに書けないような機微に触れる重要情報が、総理の耳に全く入っていない。極めて危険な状態です」(全国紙官邸番記者)
こうした総理の態度で、官邸にも隙間風が吹いているという。月刊誌『選択』4月号では、ホルムズ海峡への自衛隊派遣に前のめりな総理を止めるべく、内閣官房参与の今井尚哉氏が官邸に乗り込んで激しい言い争いになったと報じられた。しかし、実態はさらに深刻だ。
「今井さんとの対立だけではない。総理は完全に『一人暴走』状態です。防衛省はもちろん、元防衛相の木原稔官房長官でさえ、『自衛隊派遣などあり得ない』と首を横に振っている。ところが総理は『(艦船を)出したらええやん。なんとかならないの?』と言っており、できない理由を並べられると露骨にイライラを爆発させる。官邸内にはもはや修復不能な軋轢が生まれ、総理は孤立しています」(官邸関係者)
まさに「担ぎ手のいない神輿」。強力な官邸主導を誇った安倍政権時代のような、総理を支えようという忠臣の姿は、いまの高市官邸のどこにも見当たらない。
総理が公邸で孤立を深める中、自民党内ではすでに「高市の次は誰か」を巡る権力闘争が勃発している。本命として名前が挙がっているのが、小泉進次郎防衛相だ。
4月2日、旧二階派の番頭・武田良太氏率いる政策グループの会合が開かれた。
「すでに20人以上が集結していた。武田は自身のグループと、菅元総理に近い『ガネーシャの会』を束ね、進次郎を神輿に据える腹積もりだろう」(自民党中堅議員)
動きはそれだけではない。同日、旧岸田派の番頭・木原誠二氏も、村井英樹氏や小林史明氏、國場幸之助氏ら宏池会系の若手・中堅を集めて会合を開いた。
「こっちも当然、狙いは進次郎だ。武田と木原、どちらがより多くの人を集めて主導権を握るか、猛烈な綱引きが始まっている」(同前)
次の神輿を巡る派閥抗争。支持率という名の薄氷の上で立ち往生する高市政権の幕引きは、案外早く訪れるのかもしれない。
高市おろしが
水面下で動いている
どこかのニュースにありましたが
高市早苗が
美容の件で
有名女性とあって
話していたとか
メイクやお肌ケアについてタレントと対談する高市早苗
一刻もはyく
高市早苗をおろし
外交できる人にしないと
どうにもなりません
※小泉進次郎もダメだ
※なんとか
石破さんにもどらないかと
本当に願います