Contents
- 1 ※
- 2 わかるところまで考えてお伝えしていきます。
- 3 まず僕は小泉進次郎という人間を
- 4 地元の人に一切話さない
- 5 ※日本は終わっています
- 6 日米関係の深層・国民が知らない真実・日本はアメリカの植民地
- 7 アメリカ軍産複合体の
- 8 ★小泉進次郎の狙いはどこにあるのか?
- 9 改憲工作に向かう
- 10 職員組合は
- 11 自衛隊は軍隊ではない
- 12 日本国内でしか活動はできない
- 13 大学の自治に大臣が口をはさんだことが問題
- 14 「立憲議員の自衛隊発言」
- 15 ※この発言はよくないです
- 16 経済的徴兵制に向かわせようとしている
- 17 僕はひとりの日本国民として思います
- 18 名古屋大学祭実行委員会は、
- 19 ※日本の自衛隊の動きはアメリカがレーダーですべて管理している
- 20 小泉進次郎の意味不明発言
- 21 敵基地攻撃能力は憲法違反
- 22 自分たちの考えを推し進めようとしたに他ならない
- 23 ★問題のすり替え 話題のすり替え
※
リスナー様から
小泉進次郎の
件を取り上げてくださいという
ご意見を
いただきました。
※
調べてみましたが
よくわかりません。
※正直わからない部分があります。
関心を持たれている方も
他にいらしゃるかと思い
この件を
わかるところまで考えてお伝えしていきます。
※
まず僕は小泉進次郎という人間を
全く信用していません
高市早苗がひどい
そのとうりです
小泉進次郎も同様にひどいです
※熊本に
長距離ミサイルを配備
その先はねずみこく
※このこと
地元の人に一切話さない
説明会をしない
このような人間が
防衛大臣
※日本は終わっています
※
このことから
小泉進次郎が
話すことなど
全く聞きません
※
そもそも
小泉進次郎はどのような人間か?
日本を破壊した
小泉純一郎の子供です
まともなはずが
ありません
具体的に言えば
小泉進次郎は
アメリカの手先です
小泉進次郎は
CSIS
アメリカの機関の手先
※アメリカの手先が
防衛大臣をやっている
日本の現状
ジャパンハンドラー
アーミテージ
マイケル・グリーン
「マイケル・グリーンのカバン持ち」
ジョセフ・ナイ
という日本崩壊へ向かわせる
アメリカの手先が小泉進次郎です
★高市早苗の次は
小泉進次郎にするという噂は
本当かどうかわかりませんが日本崩壊に向かう
日米関係の深層・国民が知らない真実・日本はアメリカの植民地
★
ここには
リスナー様にはいないですが
小泉進次郎をすんずろーとか
イケメンアイドル議員
と呼んでいること自体がいかれている
★
父親と同じに日本をアメリカに売り渡します
という信念がある
それが
アメリカの手先 小泉進次郎
★
アメリカ軍産複合体の
手先
小泉進次郎
★小泉進次郎の狙いはどこにあるのか?
改憲して自衛隊を
アメリカとともに
あるいはアメリカのいなりで
有事に向かわせる
これが本当の目的
改憲工作に向かう
★リスナー様のご意見は
名古屋大学の件だと思います
名古屋大学の件
僕には
分からないところがあります
しかし
小泉進次郎が
おかしいことは
わかっています
●●
職員組合は
『自衛隊の本質が軍事組織であることを覆い隠し、学生や地域住民に『かっこよさ』や『安心感』を植え付ける一面的な宣伝活動だ』などとして中止を求める声明を出した」
厳密にいえば
自衛隊は軍隊ではない
憲法で
規定している
日本国内でしか活動はできない
※しかし
高市早苗
自民党は
憲法違反をあたりまえにする
この状況
自衛隊がどうなるか
わからないと
考えられます
自衛隊の本質は軍事組織
隠すための災害派遣展示は
※このような意見が出るのもわかります
大学の自治に大臣が口をはさんだことが問題
大学が自衛隊の展示を断る
ことは問題ない
※小泉進次郎がまちがていると
解釈します
●●
名古屋大学の学生の考えは何か?
自衛隊をどう見ている
災害救助
をどうなのか?
※これからの自衛隊は・・・
危険です
●●
この発言が
大問題となていた
古賀千景
こが ちかげ
「立憲議員の自衛隊発言」
古賀千景議員
「分かってほしいのは、自衛隊に行く子供たちって、経済的に厳しい子どもたちが行くんですよ。
豊かな子どもたちは、自衛隊とかなりませんよ」
※この発言はよくないです
自衛隊には日本を
良くしようと思っていく人もいる
しかし
その気持ちを利用される
この議員の発言ではないが
経済的徴兵制に向かわせようとしている
※
お金のあるなしではない
本当に日本のことを
思って自衛隊に入る人もいる
しかし利用される
防衛大幹部
は別のところにいく
今までは・・・
田中角栄さんが
憲法9条で
自衛隊派遣を断多という有名な話
きちんと
憲法を守れば
自衛隊の活動は意義がある
憲法を全く守らない
自民党
に
自衛隊の話は
危険でしかない
僕はひとりの日本国民として思います
今自衛隊にいる人はすぐやめたほうがいいと思います
家族がいて生活がという意見がありますが
近いうちにあの世行です
もうわかっています
これから日本の若者は
自衛隊にはいてはいけない
あの世行きが
きまっているからです
※憲法で
どうにもできない
憲法を守らない議員が
何をするかわ
からないから
名古屋大学祭実行委員会は、
「安全の確保が困難となった」として出展の中止を申し出た
中止になって良かった
自衛隊のいるところは危険だということが理解
したということ
※日本の自衛隊の動きはアメリカがレーダーですべて管理している
アメリカの言いなりとなている自衛隊
※日米そろって
有事に向かおうとする
その先頭に
たたされるのが自衛隊
※やめなくてはいけない
はいってはいけない
防衛省が
看過できるものではありません
意味不明です
※
このようにも考えられる
自衛隊に
日本会議が入り込み
日本国民の反対集会を
自衛隊が抑え込む可能性
ありえます
小泉進次郎の意味不明発言
これからも自衛隊やご家族への理解が深まるよう、政策、発信を強化していきます」と伝えた
※小泉進次郎は
何もわかっていない
あるいは
わかっていないふりをしている
自衛隊が憲法違反
してはいけない
※防衛大臣の役割
敵基地攻撃能力は憲法違反
安保法で自衛権の発動
自衛隊を「海外に派遣し、米国の戦争に参戦する」ことも「憲法違反」。
※このことが
わからないんだろう
※熊本にミサイル配備
憲法違反
★自民党と隠れ自民党による強引な改憲の動き
許してはいけない
名古屋大学の件
防衛省、自衛隊が学生を
利用し
自分たちの考えを推し進めようとしたに他ならない
利用された学生
※情報※
小泉進次郎防衛相は2026年6月16日にXで、名古屋大学の学園祭「名大祭」で、出展が予定されていた「自衛隊ブース」が直前に中止された問題について言及した。防衛省のXはこの問題について、「極めて遺憾であり、重く受け止めています」とコメントしている。
理解促進のため「丁寧に調整を重ねながら準備」
「名大祭」の公式サイトによると、13日に自衛隊車両展示や防災知識の紹介といった内容の企画を行う予定だったが、12日に「諸事情により開催を中止することとなりました」と発表された。
防衛省公式Xは16日、この問題についてコメントした。
投稿によると、今回予定されていた展示は、自衛隊愛知地方協力本部が名大祭実行委員会から出展依頼を受けたことで検討されたという。展示内容は、自衛隊の災害派遣活動の実態についての理解促進を目的にしていたとする。
実行委員会の学生とともに「どのような出展が理解促進に資するかという観点から、丁寧に調整を重ねながら準備が進められてきました」と、経緯を説明した。
しかし展示前日の12日、名古屋大学職員組合中央執行委員会が、自衛隊の出展に反対する声明を発出。名大祭実行委員会はこれを受け、「安全の確保が困難となった」などを理由に、出展中止を求めたという。「協議の結果、直前で見送られるに至りました」とした。
「大学の学園祭で自衛隊による災害派遣の活動紹介すら認めない」
防衛省は今回の展示の中止について、次のようにコメントしている。
★問題のすり替え 話題のすり替え
「関係者間で丁寧な調整と準備が重ねられてきたにもかかわらず、直前で出展が見送られたことは、極めて遺憾であり、重く受け止めています」
「現場で準備を担ってきた隊員や関係者の努力、そして多くの方々に活動の実情を伝える機会が失われたことについては、看過できるものではありません」
さらに、「いかなる理由があっても、学生の自由な活動や安全が損なわれることはあってはならず、同時に、多様な見方がある中においてこそ、様々な情報や現実に触れる機会が確保されることが重要です」と見解を示した。
投稿には、展示を予定していた災害派遣に関する活動写真パネルも添えた
。
小泉氏も16日、この投稿を引用し、「大学の学園祭で自衛隊による災害派遣の活動紹介すら認めない」と言及。
加えて、「自衛隊に無理解な発言をする野党議員」とも挙げた。
立憲民主党の古賀千景参院議員による「自衛隊には経済的に厳しい子どもたちが行く」との趣旨の発言を指しているとみられる。
小泉は続けて、「これからも自衛隊やご家族への理解が深まるよう、政策、発信を強化していきます」と伝えた。
小泉進次郎の発言を
信じてはいけない
※
日本国民で
ぜ対に
憲法改正を阻止しなければいけない
日本国民が声を上げても
高市早苗が日本の自衛隊を
ホルムズ海峡に送り出すと
僕は思います
高市早苗は
〇能力のある武器を海外に
閣議決定で
だした
自民党は憲法違反しかしない
安倍晋三いこうずとそうです
僕はこのようにおもいます