高市早苗が国会で野党に公職選挙法違反とサナエトークンを追求されるが答弁拒否という大問題

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※説明責任の拒否

高市早苗が

国会で

野党に追求され

公職選挙法違反

サナエトークンの件

言い逃れができなくなりました

あろうことか

委員長に助けを求め

委員長も助けに
乗るという

異常事態

今まで

公職選挙法違反
サナエトークンについては

説明したので

国会の動きのおかしさ

高市早苗の動きのおかしさ

に注目します

なんとしても
7月の国会が終わるまでに

高市早苗を

きちんと追求しなければいけない

ここで高市を逃がしたら

もう終わりです

※あと一か月切りました

★何が問題なのか?★隠蔽体質

高市早苗は
聞かれた質問に答えない

高市の秘書と松井のライングループについて
聞かれても

またく答えない

LINEグループ

ライングループ

松井から

高市の秘書

高市の後援会

ラインのメンバーになている

答えない

※高市の秘書と松井を

国会に呼び話を聞け!証人喚問要求

※ラインは残っていないととぼけたりする

「木下第一秘書と松井氏がLINEグループを作ったことに間違いはありませんか?」との質問に対し、「秘書の陳述書と、いわゆる暗号資産に関する記述などどこにもない、相手企業から送られてきた唯一の提案書を、予算委員会の理事会に提出させてください。それをもって、本件に関する詳細な問いへの答弁とさせていただきたい」

★何が問題なのか?★

委員長も高市の味方

をする

高市は自分の都合の
悪いことには
一切答えない

私は寝ていないんですというアピール

※論点のすり替え

高市が寝ているか寝ていないかなど

誰も聞いていない

※疑惑深まる

公職選挙法違反

資金規正法違反

のふたつで

高市はアウトです

そうでないというなら

高市の秘書と
松井を

国会によんで
話を聞け

立憲の杉尾議員が

高市の矛盾を

全て明かした

高市は言い逃れ出来ません

完全に

高市早苗が
アウトであることを
証明した

★政権不信の声です

日本国民から

このような声が出ています

高市首相vs杉尾議員(立憲)

国会での高市の

答弁がひどい

本当にひどいです

※問題点※

「木下第一秘書と松井氏がLINEグループを作ったことに間違いはありませんか?」との質問に対し、「秘書の陳述書と、いわゆる暗号資産に関する記述などどこにもない、相手企業から送られてきた唯一の提案書を、予算委員会の理事会に提出させてください。それをもって、本件に関する詳細な問いへの答弁とさせていただきたい」

秘書の一方的な陳述書を答弁の代わり

このことを
委員長が認めた

高市陣営だけでなく
この委員長に
問題あるということ

全員で隠そうとしている

野党はきちんと
追求している

杉尾議員の追求は

とてもいいです

★ありえない高市早苗の返答★

金曜日の夜から土曜日曜さらには月曜までほとんど寝ていない

デタラメ

ありえません

土日は一日中公邸にいた

高市「土日も忙しいんです」

首相動静
20日 終日、公邸で過ごす。
21日 終日、公邸で過ごす。

ねているでしょうね

※寝不足です
という言い逃れ

ありえません

※高市の内心※ 国会だるいなどういうデタラメ答弁で切り抜けようかと考えていたと僕は思います

※高市早苗の
頭の中は
統●アメリカ
憲法改悪

くらいしかないんでしょう

※この状況ではアメリカは高市早苗を

まだ内閣総理大臣に配置しようと

考えているはず

★問題点★

高市早苗本人は全く答えない

そして

質問には答えず。秘書に「陳述書」を提出させると主張

予算委員長も

了承

※いかれている国会の状況

★問題点★

→陳述書を出すというのは、今までの国会答弁が全てくつがえされて、証拠もあって、国会では言い逃れできないから。

だから一方的に自分の言い分だけ主張できる陳述書で済まそうとしている。

※これをしない※

木下秘書と松井氏を証人喚問してハッキリさせればいい

※すでにあきらかです※

質問に答えない

答えられないことが

全てを物語る

高市は完全にアウト

国会でその常識が通らない

※いかれています

この状況を

ささえるのが

自民党と
隠れ自民党

マスコミもグル

統●

アメリカのいいなり

※このままでは
日本崩壊です

★snsの意見★

長々と質問されてもいない自分の都合を語って言い訳し

同情を誘う高市

議長も5分も残っているのに

時間が無いと迫り高市を擁護

サナエトークンは被害者も居る

詐欺罪になり得る案件

国会軽視
高市の秘書と松井を

国会に呼ぶことが必要

★高市の異常★

自分の言いたい話だけ大声で延々とわめいて、野党の限られた質問時間をつぶす。

★ニュース★

高市首相はこの日、中傷動画疑惑や「サナエトークン」に関して後藤氏から10以上の細かい内容の質問を受けていた。後藤氏は、先週金曜日の昼ごろに事前通告をしたと述べたが、高市首相は後藤氏の質問内容に直接は答えず、「秘書の陳述書と、いわゆる暗号資産に関する記述などどこにもない、相手企業から送られてきた唯一の提案書を、予算委員会の理事会に提出させてください。

それをもって、本件に関する詳細な問いへの答弁とさせていただきたいと考えますが、委員長のご了解をいただきとうございます」と、後藤氏ではなく坂本哲志委員長に要請。坂本氏は応じる姿勢をみせた。

後藤氏は「質問を圧殺するんですか! 予算委員長」と怒りを見せながらも、秘書の「陳述書」提出で答弁をかわそうとする高市首相の言い分に応じず質問を続けたが、高市首相は「金曜日に通告があったということだが、先般の予算委員会でも前の日に通告をいただいても、特に野党のみなさま方の質問内容を文字起こしをしたものが私の所にくるのは真夜中の2時、3時、それくらいですよ」と、主張。

後藤氏は「結局、質問に答えていない。答弁拒否ですね」と指摘。

※ここです!

「じゃあ、秘書に参考人として予算委員会に来てもらいましょう」として、秘書の国会招致について、坂本氏に理事会での協議を要請した。

委員長もグル

これに坂本氏は「総理から陳述書が出るということなので、答弁に代わるものとして後刻、理事会で

(秘書に)参考人で来てもらわないと。だって総理が答弁拒否をするんだから」と不満を口にした

※委員長もグルくさっている★

後藤氏の質問持ち時間が約5分残っているタイミングで、坂本氏が「申し合わせの時間が迫っています。おまとめしながら質問をしてください」と促し、後藤氏が反発する場面もあった。

こうした坂本氏の差配もあってか、後藤氏は事前質問で用意した内容に関する事実関係について、高市首相の答弁をほとんど得られず、質問を終えることになった。

残り
一か月をきりました

高市早苗を追い詰められるかどうかで
これからの日本がどうなるか
きまる

状況です

野党頑張れ!

日本国民も高市早苗と自民党の異常さに気付け!

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