Contents
- 1 ※
- 2 高市早苗の終わりが見えてきました
- 3 高市早苗の背後には
- 4 高市さっさとおわれ
- 5 僕のところにも書いた人がいます※どうおもているのかわかりませんが丁重にいいます※間違ていますから
- 6 女性天●が8人います
- 7 ずっと男系男子デタラメです
- 8 ※整理します※
- 9 現在の皇室典範でも明治憲法でも養子は禁止されていた。
- 10 ※※このデタラメも日本国民の間で話題です
- 11 ※日本国民の悲願
- 12 ※※ポーズでしょうね 自民党劇場
- 13 ※選挙をしない
- 14 ★
- 15 (皇室典範改定に賛同した政党)の一掃に動き出し
- 16 ※情報※
- 17 ※ここにもあります
- 18 ※消費税減税もしない先送りといてしない
- 19 いよいよ、高市政権は終わりに向かうのか。
- 20 ※高市早苗と維新は終わり
- 21 高市も維新も消えるもはや時間の問題です
- 22 97歳の女性がデモに参加
※
今回は
ここ最近の政治の動き
について
考えていきます
高市早苗の終わりが見えてきました
いっこくもはやく
高市早苗を
おわらせなければ
日本が終わります
高市早苗の背後には
統●
日本会議
アメリカがおり
皇室典範を強引
こきそんかいざい 強引
にきめました
※ここまで高市にやらせる
あるいは
大阪都構想まで
やらせようとしているのか
わかりませんが
とめないといけないです
もうおわりでしょうね
高市さっさとおわれ
※
snsで
ある投稿内容
間違ています
僕のところにも書いた人がいます※どうおもているのかわかりませんが丁重にいいます※間違ていますから
男系男子で
2600年続いているから・・・
日本国民の総意は
女性天●ではないと
続いていません
女性天●が8人います
このようなデタラメに注意です
もう一度います
信じている
人間がいますが
調べれば
女性がいますから
ずっと男系男子デタラメです
女性天●が
8人いますから
※
マスコミのデタラメがささえていた
高市と
高市の支持率
国民の「総意」を無視し皇室典範を改正した
「愛子さま」潰しを図った事に対する批判が強い
※
まともな日本国民は
この用に思うはずです
★★
主権者たる国民の総意に基づかない象徴天皇の皇位継承は絶対にありえません
36〜38親等も離れたほぼ他人の旧宮家男子養子の男子による皇位継承は、世襲にはなりません
日本国憲法
第一条 天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であつて、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。
第二条 皇位は、世襲のものであつて国会の議決した皇室典範の定めるところにより、これを継承する。
続き皇室への養子は禁止し、世襲である長子の女性、女系天皇を認めるべき
日本会議が反対している
世襲
またく関係ない
36〜38親等も離れたほぼ他人の旧宮家男子養子の男子による皇位継承は、世襲にはなりません
矛盾します
※整理します※
今回皇室典範を改正 問題点
現在の皇室典範でも明治憲法でも養子は禁止されていた。
これをやぶた
女性天皇は過去に何人もいるのに、まして女性の社会進出の時流で愛子天皇の目を潰した。
※今まで2600年ずっと男系男子というのがデタラメです
3.禁じ手養子を入れたら、麻生の孫が天●家を取る事ができ、現在の天●家は無くなる
4.象徴天●が消える
※麻生太郎
高市早苗
竹田恒泰
統●
日本会議による
有事準備
※※
高市早苗日本国民のためになることはなにひとうしない
苦しめるだけ
※※このデタラメも日本国民の間で話題です
もともと高い支持率なんて捏造
支持率はまだまだ作られた状態
周り老若男女10人に聞いてみれば3人どころが一人も居ない
自民党にすり寄って金儲けを企む連中だけ
※大企業だけが支持している状況
こんな奴を総理大臣にした自民党
恥を知れ
自民党=高市=統●
自民党を信用してはいけない
※日本国民の悲願
下げて,下げて下げて,下げまくります。
高市の支持率
軍国主義の
日本会議
統●
の好き勝手を許すな
※※ポーズでしょうね 自民党劇場
高市支持率急落≫「議会をわかってないのが国民にもバレた」
「このままでは次の総裁選はない」突き進む副首都構想、混乱を招く減税案で党内からもため息
次の国政選挙、高市早苗では戦えないと党内から早くも声が
多くの国民は国政に疑問をもっている現実
※選挙をしない
緊急事態条項に強引に向かう可能性
日本国民は
このことに注意です
★
高市をはじめ
右の考え
ねずみこくがわるい
それしかいわない
高市という
デタラメ人間が最悪
自民党も同じ
同じ考えの
自民党補完勢力も同じ
★
高市早苗の皇室典範は
日本国民の
圧倒的多数を
対立側にまわした
内閣は総辞職するしかなくなる
(皇室典範改定に賛同した政党)の一掃に動き出し
※自民党 自民党補完勢力
ここからが
立憲
れいわ
社民
共産の出番です
※情報※
支持率が急落した大きな要因は、国民の「総意」を無視して、皇室典範を改正したこと
毎日新聞の調査では、改正皇室典範を「評価する」は19%にとどまり、「評価しない」(45%)が大きく上回った。
改正皇室典範が「国民の理解を得られている」は24%しかなく、「理解を得られていない」は60%に達している。
とくに「男系男子による皇位継承」に執着し、巧妙に「愛子天皇」潰しを図ったことに対する批判が強い
女性天皇が認められなかったことについて「認めるべきだと思う」72%
女性は天皇になれないことに「納得できない」が62%に上っている。
もともと「女性天皇」も「女系天皇」も認める国民が多かった。
※ここにもあります
「女性天皇は過去にもいたのに、なぜ女性天皇はダメなのか、多くの国民は納得がいかないのでしょう。
わざわざ、36親等も離れている旧宮家から男子を養子にすることにも違和感を感じているのだと思う。しかも、結婚した後も皇室に残る女性皇族は、住民基本台帳法に記載されるとしている。
二流皇族扱いです。高市首相は保守政治家を自称しているのに、皇室に対して失礼なのではないか、と考える国民も多いのでしょう」
※高市は保守ではありません
統●
アメリカのための政治をしているだけ
許せません
※消費税減税もしない先送りといてしない
「高市首相が支持率を回復させる起死回生策は、ほとんど残っていません。唯一、残されているのが消費税減税です。消費税減税は、自民党支持者だけでなく、インフレに苦しむ無党派層も歓迎してくれる、と首相周辺は計算しているようです。しかし問題は、財源です。食料品の消費税を8%からゼロにすると、5兆円もの財源が必要になるのに、まったく手当てができていない。
財源を確保できないまま消費税減税の実施を決めると、マーケットが反乱を起こし、円安、株安、債券安のトリプル安になりかねない。そうなったら、政権はもたないでしょう」
いよいよ、高市政権は終わりに向かうのか。
※財源は過去最高の税収があります
★★
※高市早苗と維新は終わり
終わらなければ日本が崩壊します
大阪都構想
都構想2度の否決で大きな税金が失われた。
税金をを垂れ流ししようとする維新は国民の
ことなど何も考えていない
維新が2度も民意に否決されたものを名前を変えて法案化。やはり大阪でも副首都法案必要は4割だけ。
2度も否決されたのにフザケた維新。
副首都法案、今国会での成立は 「必要」26%「必要ない」60%
会期末の成立は微妙
維新は、もうひとつの肝いりの定数削減法案を先送りで譲ったため、副首都法案の今国会成立では譲れない。
一方、自民党内は、改正皇室典範も成立したし、もはや副首都法案はどうでもいいという雰囲気。高市首相との関係が微妙な参院自民は本気で成立に努力するのか。
「与党は衆院の3分の2を使った再可決も想定しているというが、そのためには大前提として参院で否決されなければならない。しかし、3日間で採決まで行かない可能性もあり、その場合は会期の再延長が必要になる。8月中も国会を継続したら、高市首相はさらに集中審議に出なければならなくなる。
それより、維新の吉村代表を説得して、副首都法案を臨時国会へ継続審議とした方が得策だ。そもそも維新内も、前のめりで急いでいるのは大阪都構想にこだわる吉村代表だけでしょう」
高市首相もこれ以上の支持率下落は避けたいだろう。さて、維新を取るか、世論を取るか。
高市も維新も消えるもはや時間の問題です
※高市のおかしさに声を上げる日本国民※
80年前は
反政府と声を上げると
逮捕された
戦後は一転して民主主義となり、表現の自由が保障された
日本国民が獲得した
表現の自由です
高市早苗は
こきそんかいざいで
国民の表現の自由を
うばおうとしている
97歳の女性がデモに参加
有事の怖さを知らない戦後世代のわれらに、自らを軍国少女だったと言い、実体験を語り
有事の怖さを教え、伝えてくれている。
「人間が有事向きにつくり変えられる」
つくり変えられてしまったら終わりだ。
われらはそうなる前に、出来ることをやり続けなければならないと改めて思う。
「有事反対」
「憲法改悪、絶対反対」
97歳の女性
「(現在の)空気が戦前とそっくりなのがとても怖い。
政府は、「強い日本列島」を叫び、自衛権を口実に敵基地攻撃能力の強化を正当化する姿は、戦前の「富国強兵」
強い経済を訴えるのも、国民の生活をよくするためではな、軍備増強、対処力強化の財源確保のためでしかない。
国会では2600年の万世一系のデタラメが語られる。
。
「君が代」は斉唱してるか?
「日の丸」を敬っているか?
うやまっているか
お隣さんをしっかり監視できてるか?
高市早苗のしていることです
日本国民で日本を守らなくてはいけない