【護憲派で日本を守る】国民投票法改正で最低投票率なしと広告規制なしで憲法改正に向かうピンチな状況

Pocket

今回は

国民投票法改悪案

が通てしまった件について

考えていきます。

自民
維新
国民民主
参政党

がおしました。

※改憲
創憲

を絶対に信じてはいけない

国民投票法改悪案がきまったことで

憲法改正にすすんでいきます

非常にまずい状況です

日本が有事ができる国になてしまいます

国民がサッカーで盛り上がっている時にこっそり悪法

日本国民が

サッカーをみている

ところ

の裏で

このような悪法を通す

※3っ政策が使われています※典型的な3s政策です

※憲法改正を狙うのはアメリカと統●

そしてその関係者
手先です

自民
維新
国民民主
参政党

がおしました。

※改憲
創憲

※アメリカの狙いは

日本をねずみこくとの有事にむかわせること

自分たちが武器が売れて儲かるから※このことにきつかないといけない

※アメリカの
計画は

日本崩壊です

そのための憲法改正 改悪

自民党は統●

自民党 統● アメリカで計画している

※日本国民が
気付いて
とめるしかない

日本国民でとめられなければ終わりです


少し前のコンテンツで
お伝えしましたが

自民党をつくたのは

岸信介

文鮮明

アメリカデス

日本を利用し
そして
日本を崩壊させる目的

※安倍晋三がひどいですが

高市早苗が

さらにひどく
日本破壊をしているということ

※もしも憲法改正したら

日本が有事になり
多くの日本国民が
あのよいきです

中道も賛成した

アウトです

改憲手続き法改定案が衆院憲法審査会で可決。

改憲を政治の優先課題として求める世論は

ほぼない

※日本国民は

憲法改正を望んでいない
経済政策が必要

なにもしない

国民投票法改正法案に反対

※広告資金の制限も無し ※これからどんどん改憲のムーブが始まる

今回またしても
マスコミが
黙っています

CMやネットによる規制がない

※金の力で
世論操作して
最後は
634でズルをする

※2月のズル選挙と
同じことをしようとしている

最低投票率の設置なし※これが最大の問題

一つは「最低投票率」である。

投票率があまりに低く、その過半数が承認しただけなら、主権者の総意とは認めにくい。
投票が成立する最低線を定めるとともに、承認に必要な「絶対得票率」(有権者総数に占める割合)についても規定を設けるべき

実際にこのようなことを
されたら終わりです

わかりやすい例

日本国民の中で

10人集めてくる

その10人が統●関係者

ここで賛成か反対かを聞く

ここで

賛成がおおければ

剣法改正

※とんでもないおそろしさです

※このゆなことをする
政治家を
ぜ対に許してはいけない

改憲
創憲

です

★マスコミの異常 マスコミも仲間

国民投票法案の件

ニュースにならない

今回もひどかった

開始5分で決まった

中道も賛成
中道も賛成に回った

※日本国民が
気が使にところで

日本国民にとての
マイナスな法案が
どんどんとうる


護憲派の政党と議員に
頑張てもらい
日本国民で
この状況を
とめないと
本当にまずいです

2月のズル選挙で ※いまだにズル選挙を否定する日本国民の謎

統●議員にほぼかためた

日本が完全に
統●に牛耳られてしまっている

警察も司法も
機能していない

自民党議員がほとんどだが
統●に関与している

議員は政教分離違反

しかし
なにもおとがめなし

好き勝手している

日本国民の民意でとめるしかない


日本国民がこのことに
きつかないといけない

日本は日本国民の
意志で動いていない

英米とその手先が
動かしている

※今までは英米の手先でない
政治家がかなりいた

しかし2月のズル選挙で

相当落とされてしまった

政治家に期待したいところですが
厳しい現状です

※日本国民でき付いて国民が協力して

とめるしかない

一部では
日本国民に問題がるという意見が出ています

僕はそうは思いません

自民党
隠れ自民党
マスコミに原因がある

日本国民は
そのことに
きつかないといけない

※日本国民に対する溝を
つくろうとしている
可能性が高いと思います

今回で
中道も正体を現しました

れいわ
社民
共産

立憲の中の護憲派の議員

まともな野党の議員が少な過ぎ

賛成した党

自民
維新
国民民主
参政党
中道

改憲勢力

改憲勢力
創憲勢力が日本を
破壊します

※特に参政党

国民投票法が可決

金の力

最低投票率の設置なし

ほんとうにまずい

日本国民が危機感をもち

日本国民で
変えていくしかないです
相当まずい状況です

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする