ヌムルグ自然保護区での火災と消防隊を隠し国内ドラマで国策刷り込みと認知戦へ誘導

Pocket

Contents

今回の話は難しいですが頑張ってお伝えします。「なぜニュースでやらないのか」自然生態系への被害の甚大さ取り返しのつかない大罪国家間トラブルその目的は台湾有事日本のテレビ・大手マスコミの報道姿勢に要注意です@僕ドラマをみていないのでドラマの内容は話の文脈でお伝えします。何かあればコメント欄で教えてください

@@@

今回は
やや難しいと思いましたが
調べて
ある程度

分かったので

そのことを
お伝えしていきます。

 

 

@@@情報①

 

モンゴルの自然保護区で火災が発生し、東京都の2倍を超える面積が燃えました。この大規模な火災は、日本の通信大手、KDDIのグループ会社幹部らが乗った車が原因とされています。

日系企業トップが謝罪

黒く焼け焦げた大地。本来は豊かな植物や希少な動物たちに恵まれた土地でした。モンゴル東部にある『ヌムルグ自然保護区』で今月8日、大規模な火災が発生。1週間以上燃え続け、自然保護区の約8割を焼き尽くしました。

出火の原因に批判が集まっています。

モンゴル ノムトイバヤル副首相
「謝っただけでは許されない」

謝罪したのは、モンゴルで通信最大手の日系企業『モビコム』の越智康博CEOです。

モビコム 越智康博CEO
「自然環境に被害が生じたことを深く深くおわびするとともに、モンゴル国民の皆様に改めておわびを申し上げたいという気持ち」

 

「モンゴル国民の怒りは頂点に」

火災が発生した日、越智CEOを含むモビコムの幹部3人らの一行が、ヌムルグ自然保護区を訪れていました。国境警備機関によって厳重に管理されているため、一般の人は簡単に立ち入れません。地元メディアによると、一行には元国会議員の弟らが一緒で、1人の司令官の許可のみで入っていったようです。愛好家にとって幻の魚。絶滅危惧種の『アムールイトウ』を釣る計画をしていたとも報じられています。

ちょうど、その日、保護区を取材していた記者が火災に遭遇していました。

 

保護区で取材していた スレン・デルゲル記者
「許可をもらうのに、私たちは1年半かかりました。馬を引っ張って川を渡ることになりますが、2つの川を渡って、振り返ると火が出ていました」

草が車のマフラーに絡まって火が出たとみられ、ナンバーも分からないほど燃え尽きています。

保護区で取材していた スレン・デルゲル記者
「避難する時に見えたのですが、押し寄せた火から逃げた動物が中国側に行きました。無事でいてほしい。国民の怒りは頂点に達しています。最大の関心事です」

 

「通信試験の実施が目的」@日本企業のデタラメの可能性

国の財産が失われた緊急事態に、政府も動きます。

自然環境・気候変動省 サンダグオチル大臣
「火は消し止められた。これからが自然環境省の仕事だ。回復できるものも、回復不可能なものもある。どれだけが犠牲になり、どれほどの貴重な植物が消滅したのか。森林・水源など損失の状況を報告書にする」

モンゴル政府は、関係した人物に損害賠償を求める方針を示しました。

トナカイやオオカミ、鳥たちが暮らしていました。固有の植物も生息していましたが、もう復活できないと、研究者らは肩を落としています。10月は乾季で、火が出れば瞬く間に燃え広がります。

保護区を映した衛星画像では、大地から煙のようなものが広がっているのが分かります。鎮火後には焼け跡が。人は住んでいませんが、東京都の2倍を超える範囲が燃えました。

親会社のKDDIは「国境警備機関に事前に通知していて、当日は定められたルートに従い移動しています」と説明し、その目的については「4Gネットワークの通信試験を実施するためと聞いていますが、当局による調査を待っており、現時点での回答は控えさせていただきます」としています。

 

@@@

日本がとんでもないことをした

そして

この消化活動をしたのがねずみこくだそうです

日本の

「通信試験の実施が目的」

というこ都自体が許されない

しかも
ねずみこくが
消火活動にあたったことを
一切報じない

 

 

@@@情報②

 

1.モンゴル東部のヌムルグ自然保護区で、大規模な草原火災が発生した
2.現地日系企業の日本人幹部が保護区に車で進入したことが出火原因との報道も
3.当該日系企業は、モンゴル通信大手のモビコム社で、KDDIの連結子会社

モンゴル東部ドルノド県ハルハゴル郡のヌムルグ自然保護区で、10月8日以降、大規模な草原火災が発生し、東京都の面積の約2.4倍にあたる土地が焼失した。

現地メディアは、KDDIの連結子会社でモンゴル通信大手モビコム社(本社:ウランバートル)の日本人幹部らが、同自然保護区に車で立ち入り、走行中に枯れ草に引火したことが原因と報じた。

 

モンゴルメディア「Eguur News(エグーア・ニュース)」によると、最初の通報は10月8日11時55分(日本時間午後0時55分)、出火地点は、立ち入りが厳しく制限される自然保護区の中心部だ。10月16日朝には完全に鎮火したものの、この大規模火災により、約52.9万ヘクタールの土地が焼失したと同国・環境気候変動省が発表した。

この規模は、東京都の面積の2.4倍に相当する。

また、火災の影響を受けた土地のうち、46.9万ヘクタールが同自然保護区の域内にあり、同自然保護区の総面積の79.8%が焼失したことになる。

ヌムルグ厳重保護区は、モンゴル東部で最もよく保存された自然生態系の一つであり、絶滅危惧種や希少種を含む多種多様な野生生物の生息地となっている。

同省は、環境被害は焼失面積だけでなく、土壌、水、大気、植生、野生生物、希少種や絶滅危惧種の植物の生息地、生態系機能への影響、そして長期的な生態学的影響も包括的に評価するべきだとして、現在、作業部会による現地調査を実施している。

 

「出火原因は日系企業」

この大火災を引き起こした原因と報じられているのがモンゴル国内の通信大手モビコム社だ。

モビコム社はKDDIが98.8%を出資する連結子会社で、KDDIの有価証券報告書によると、これまでのKDDIからの出資額は約61.3億モンゴル・トゥグルグ(約2.7億円)、2026年3月31日時点でKDDIの社員2人が同社役員に就いている。

なお2026年4月1日に、KDDIから同社に出向していた越智康博氏がモビコム社のCEOに就任した。

モンゴルのゴン・テムルン法務・内務大臣は、関係者全員に責任を負わせ、損害賠償を命じると述べている。警察による捜査の最終結果が公表されていない。

 

モンゴルのテレビ局NTVは、モビコム社の越智CEOが同国国民に謝罪し、同社として責任を回避することなく捜査結果と関連法規に基づき火災による損害を賠償するための措置を講じると述べた映像を報じている。

 

ようするに日本の通信のためそこから火事が起きた可能性

モンゴルメディアによると、同国のウ・オトゴンバヤル国会議員とモビコム社の役員ら一行は2026年10月7日、ドルノド県ハルハゴル郡のスムベール検問所を訪れ、同検問所へ引き込んだ光ファイバー回線の開通式に参加した。これにより、ハルハゴル国境警備隊の全小隊が4Gネットワークに接続された。←★★★

その翌日、←★★★
国境警備隊の司令官の許可の下、モビコム社の役員らを含む5台の車両が自然保護区に立ち入った。モンゴルに生息する絶滅危惧種である淡水魚・トゥルを釣るためとの報道もある。

同メディアは情報筋の話として、5台の車両に、モビコム社の経営幹部3人、地元住民2人、モンゴルの元国会議員の実弟などが乗車していたと報じた。そのうち、日本人幹部が乗っていた日産「パトロール」(Y62型)が走行中、車両底面に大量の草が絡みついたことで発火した。

 

これを受け、モンゴルや中国国内のネット上では当初、「モンゴルのウ・オトゴンバヤル国会議員が同行させたモビコム社の役員らが、保護区内で違法な狩猟を行って火災を引き起こした」との情報が広がった。

しかし同メディアは、同国会議員については、開通式当日に現地を発ち、火災が発生した8日にはウランバートルに到着していた、と補足する。

 

火災に見舞われたヌムルグ保護区は、沼地が多く、峠や丘陵地帯もあるため車両での通行は困難だという。権力者や影響力のある官僚・新興財閥らが、ヒグマ、アムールヘラジカ、カワウソ、ノロジカ、イノシシなどの狩猟や娯楽のために、ヘリコプターで赴く場所ことが多く、一般市民が立ち入ることはほぼできないエリアだ。

火災の原因となったモビコム社の役員らは、ハルハゴル郡警察署に呼び出され聴取を受けたが、役員らはウランバートルから弁護士を呼び寄せ、自分たちはウランバートルに戻ったとも報じた。

@@@

モンゴル唯一の自然保護区が焼け野原となり、極めて希少な野生動物たちが火災から逃れるために中国の国境へと逃げ込んだ。火災発生日から、中国側の国境警備隊は準備体制を整えて消火活動にあたるとともに、火災から逃れてきた動物たちを自国側へ迎え入れたという。

 

中国・環球時報によると、
消火にあたっては、モンゴル側で3省から606人の消防隊員が消火活動にあたった。
また火災が中国国境に迫る形で延焼してきたため、
中国側でもモンゴルとの国境沿いに3400人超のレスキュー隊を動員 ←★★★
したという。

火災は10月16日に鎮火した。

 

@@@
消火活動に

モンゴルと
ねずみこくの人たちが

動員されている

 

@@@

日本では
このニュース自体が
ほとんど
報道されない

マスコミ
テレビのスポンサーが
おかしたことだから

同時に
国際問題に発展している

 

 

@@@

中国・環球時報によると、
消火にあたっては、モンゴル側で3省から606人の消防隊員が消火活動にあたった。
また火災が中国国境に迫る形で延焼してきたため、
中国側でもモンゴルとの国境沿いに3400人超のレスキュー隊を動員 ←★★★
したという。

 

3,400人以上の専門チームを投入したのはねずみこく

もしねずみこくが

このことをしなければとりかえしが

つかなくなっている

 

@@@

 

モビコムはモンゴルの会社で、殆どの幹部や社員はモンゴル人”というポストがあったので書いておきますが、火災現場にいたのは越智康博CEO

越智康博CEOの謝罪の動画が上がっていますが、何故日本のメディアはこれを報道しないのか?

日本人の大手企業のCEOが、絶滅危惧種の淡水魚を釣るために立ち入り禁止区域に入り、火災を起こし、中国側の消火活動で鎮火した

 

日本のやっていることは許されない高市も何も言わない

高市のねずみ国好きとか嫌いとか
どうでもいいこと

大きな
大きな

国際問題に発展する

 

 

@@@

・立ち入り禁止区域に不法に入る

・絶滅危惧種の魚を釣るため

・事故をおこして自然保護区の80%が火災

 

中国の救助チームに対しては、一言の言及も無し。

大きな大きな国際問題です

 

 

@@@

 

ニュースになるのがこんなに遅れた

国際問題

KDDIはどう対応するつもりなんだよ

 

自然保護区の8割

 

こんな事態を引き起こしたKDDI

ここに至るまで全く報道しなかった日本メディア

2週間も報道されてないのはなぜ??

@@@

取り返しのつかない被害
モンゴルと中国の消防隊が尽力して鎮火してくれた

 

 

金で済むものではない。
植物を育てるだけの時間、人、金、そこに棲んでいた動物の命、
本当にとんでもない事をしてくれた

 

@@@

これは謝って済むようなレベルの話ではない

 

とんでもない取り返しのつかない
琴

 

 

モンゴル国民に怒られますし、許されない

 

@@@

ここから後半。日本はこの問題を意図的に報じない。それどころか日本から有事に向かう準備をしている

 

@@@
ここから
snsでは
このような展開となります

僕はテレビ見ていないから
分からないです

 

 

@@@見た人いますか?なにかあればコメント欄でおしえてください僕は見ていないからあまりなんともいえないで『VIVANT』(ヴィヴァン)

TBS日曜ドラマで『VIVANT』という

ねずみこくを
悪く言う
ネガティブドラマ

 

日中関係を
悪化させ
テレビで
ねずみこくを
落とす

ねずみこくが救助してくれた

このことが
都合悪いから

報道すらしないのでは?
という説

あり得ると思います

 

@@@

高市早苗
自民党
自民党補完勢力
アメリカで

日中の緊張そして
有事へ誘導する

 

 

@@@

このようなことみたいです

ねずみこくが

「日本の自衛隊の特務機関員」に身体的攻撃する

まさにすりこみ

日本国民が
ねずみこくを
マイナスであると
誘導する
狙い

何度も何度も
毎週毎週見せて

それを話題にして
有事に向かわせる目的

 

 

@@@

見た人の感想

今後モンゴルでVIVANTの撮影をするのは不可能

人の国を焼いたうえ、消化を手伝った国を悪役として描き

現地民が日本に土下座で感謝する場面まで撮
ドラマ関係者全員をモンゴルにもう一度送って、モンゴル人の前で土下座で謝罪させたい

 

@@@

日本政府とマスコミの共同
だと考えます

世論を形成したい

ねずみこくをマイナスとすりこみたい

※本当にいかれているのは
日本人です

このことに
気付くべきです

 

@@@

「台湾有事」は国策

 

@@@

 

日本でも今VIVANTで国策のすりこみ進行中

 

しつこく、何クールも使って
採算度外視の金を使って

ねずみ国へのマイナス

国家情報局

自衛隊の違法正当化

 

@@

完全に有事に向かわせている

日本のマスコミが

 

@@@

 

映画もドラマも

大衆操作が目的

 

日本人は長期間、「アメリカは正義、ねずみこくは悪」と

全くのデタラメ

世界で最も悪いのがアメリカ

 

@@@

日常的に
すりこむことで
日本国民が
ねずみこくと
有事に向かいやすくなる

腐敗マスコミ

大日本帝国思想
ねずみこくと有事へ向かえ

高市早苗のねずみ国嫌いを
最大化して
日本を有事誘導する

 

@@@
完全に刷り込みの
シナリオができあがっている

 

主人公役と義弟役が今年の紅白の司会者

 

@@@
ドラマの中に出てくるらしい

僕は見ていないので
なんともいえませんけど

 

 

主役の陸上自衛隊員の最後の決めゼリフ。

「エンジンでもタイヤでも撃ちたければ撃てばいい!」「お前ら(中国)の情報はわがニッポンに伝えてある」「もしこのジェットに何かあれば、西側諸国は大挙してお前らを潰しにくる」

 

堺雅人はよくこんなセリフを言えた

 

@@@

有名人をつかい
大衆を誘導する
最低だ

芸能人も仕事を選べ

 

@@@

 

KDDIはこの件に関して謝罪し「通信テストのために自然保護区に入った」としています。
しかし、釣り具などが車内から発見されているという情報もあり、保護区に立ち入ったメンバーに技術者もいるか怪しい状況で、これは言い逃れの可能性が高い

このような日本側の姿勢について、中国紙グローバルタイムズでは厳しく批判されています
>事実がすでに日本資本企業の幹部による違反を明確に示しているのに、なぜ謝罪と賠償の物語はモンゴルだけを対象とし、同様に莫大な火災予防費用を負担した中国は、正式な声明すら受け取っていないのか。
>この一連の回避的で中途半端な行動は「あまりにも日本的」と言わざるを得ない。関係した日本企業は最初は沈黙し、その後形式的な「遺憾」と「賠償」の表明を行った。全体として、可能な限り責任を回避し、可能な限り遅延させるという態度をとっている。

 

>日本のメディアは驚くべきレベルの組織的な沈黙を示した。主要メディアは事件発生当初、目立った報道をほとんど行わず、世論の圧力が高まってからようやく限定的な続報を始めた。
>東京大学の池内恵氏がソーシャルメディアに投稿した警告は、さらなる考察を促した。池内氏は、この火災事件に関して、日本は「中国の認知戦」として位置づけようとする認知戦作戦を開始する可能性があると指摘した。
>つまり、火災は日本人職員の違反行為によって引き起こされたものの、

 

日本のメディアの「選択的盲目」のために、右派勢力が世論を煽り、火災に関する情報は中国が「物語を作り上げている」
>あるいは「日本を中傷するための認知戦を仕掛けている」と非難し、矛盾の焦点を中国に移す可能性がある

 

@@@

日中関係をどこまでいっても
悪化させる目的

 

中国の救助隊の報道は全く無し。

 

@@@

日本は世界で完全に孤立しましたね

 

日本で外国企業が同等の事をしたらバッシングでは済まない

希少植物や希少動物相当死んでる

 

 

入ってはいけないところに入って
保護区の8割を焼いて貴重な生態系に壊滅的なダメージを与えた。

 

もう、企業レベルでどうこうのレベルでは無い。間違いなく国際問題になる

モンゴルはおろか中国もこれを機に徹底的に日本だたきを始める

@@@
日本が
現時点で
取り返しがつかない状況にいるということ

 

 

@@@
デタラメをながす

 

忍び寄るねずみこくの魔の手と戦い中央アジアの国々を守る日本

現実「モンゴルの自然保護区を踏み荒らした日本人の失火で東京都の2倍以上の面積が延焼、中国の消防とレスキュー3400名が不眠不休で鎮火」

 

 

 

 

@@@日本政府の対応高市早苗の対応

モンゴルと中国に大迷惑を掛けておきながら日本政府も高市総理もいまだ無視

保護区で取材していたスレン・デルゲル記者:

(保護区に入る)許可をもらうのに私たちは1年半かかりました

国民の怒りは頂点に達しています、最大の関心事

 

 

@@@日本のマスコミの腐敗

ねずみこくに関する事はネガティブなのは報道する

良いことは絶対報道しないし、VIVANTなんてねずみこくに対し
マイナス感情を

あおる内容

国民を扇動する

有事に向かう

 

 

 

@@@歴史が証明していること

 

過去50年間のほぼ全ての有事は、メディアのデタラメ

大手マスコミは「台湾有事」

にむかおうとする

アメリカから
ガラクタを買う口実になる

 

@@@
防衛相の動きで明らか

防衛省が小中高生向けに作ってる『まるわかり!日本の防衛』

前の版まであった「専守防衛」「軍事大国にならないこと」「非核三原則」「文民統制」の4つが消えてる

 

つまり

日本を有事に誘導しようとしている

何よりの根拠です

 

@@@

ここ最近で

最大級に大きな

日本の世界に対する

問題です

腐敗マスコミに要注意が必要です

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする