【日本国民の絶望と反自民の結集が必要】パブコメ5300件無視の実態と高額療養費の改悪

Pocket

 

僕の考えが正しいかどうかわかりません、一人の日本国民としての悲鳴です

@@@

今回は
いのちのとうについて
の
snsの投稿意見と

そこに関連する内容を

僕にわかる範囲で

考えて
お伝えしていきます

 

 

@@@snsコメント考えていきます@僕はいのちを支持特に悪く言うつもりもないです

いのちのとうで

おくださんが

叩かれているみたいです

誰とはいいませんが

これが

命の党内部の

対立ということなのかもしれないです

 

いのちの党の政策の中に「(積極的な)護憲」が今のところ見当たりません。

指示しません この意見かなりです

 

 

@@@

野党共闘の意味が分かりません

いのちの狙う共闘は共産党とではなく、中道とか野田派の立憲、公明党あたりではないか

 

 

@@@

奥田さん個人を応援している元れいわ支持者はたくさんいます。

今いのちの党に残っているのは改憲派

 

いのちのとうが
改憲派
ブレているということです

そうなると
支持できない気持ちもわかります

 

@@@

僕も憲法に
指一本触れてはいけない

という考えです

@@@

いのちの狙う共闘は共産党とではなく、中道とか野田派の立憲、公明党あたりではないか

@@

僕が願う
野党共闘は

いのち
社民
共産

立憲の一部

特に
今回考えていく

高額療養費に関してはアップ

れいわ
社民
共産が

反対していた

 

@@@

このような意見をもつ
いのちの支持者の気持ちは

わかります

しかし
状況が
悪くなる一方です

消費税廃止
改憲絶対反対
は僕も同じ考えです

 

難しいですどうすればいいでしょうか?この問題を考えていきます

 

@@@

ここ最近
国会で
このようなことがありました

高額療養費「値上げ」に「反対意見多数」のパブコメ

「5300件の意見が来たが、反映してません」

山内議員
「反映されたものはゼロ。なぜ意見募集したの?」

 

「国民からパブリックコメントを集めはしたが、聞く気はありません」いじょうです

「国民からの意見を聞く気は一切ありません」

 

@@@

日本国民のことを
一ミリも
考えていないということ

本当に
言葉にならないほど
まずい状況です

 

@@@
単なるポーズ

ここに意見していたのが
れいわ
社民共産です

大切

 

 

@@@

 

「国民の意見なんて鼻から聞く気はにいけど、募集して聞いた体にしておかないといけないから、募集しとこ」

意見挙げた人に、ものすごく失礼

具体的な状況を書き反対している切実な声もたくさんあった

#高額療養費の限度額引き上げ反対

このような悪政を
政治家に
とめてもらわなければ

僕たち日本国民
生活できません

いきていけません

 

 

@@@

 

国民の声は一応聞きましたというポーズ

政府がパブリックコメント募集と言い出したらそれは国民が望まない政策を強引に推し進めるための詭弁

 

@@@

日本国民が
諦めたら
どんどん状況が悪化します

 

 

@@@

「言ってもどうせ聞いてもらえないから」

 

「聞く気もないのになぜ集めたのか。これから役立てるなら具体的に何をするつもりなのか。いつごろどのような形で示されるのか」

国民の意見を無駄にさせてたまるか

この意気込みで

望んでほしい

れいわ
社民
共産に

立憲も
まともなこと言っている
方いました

 

@@@

パブコメ聞く気はない、ってはっきり宣言してる 真摯に受け止めるの意味を理解していない

最初からやる気がない

 

自民党と
自民党の補完勢力
は一切期待できない

ここで
れいわ
社民
共産しか
ないということになる

 

 

@@@

日本のパブコメでは民意を反映できません
民主主義から程遠い日本
政策作成段階から、市民の意見を反映できる仕組み

が必要

 

 

 

@@@

 

自民党の考え

「パブコメはガス抜きだから無視していい」

 

@@@

 

5300人の意見無視した

 

 

@@@

はじめてしりました
この方

やまうち かなこ

立憲民主・無所属

 

8月から負担増に パブコメ5300件 引き上げ反対の意見は反映されたのか?
高額療養費負担増の影響調査は? 参議院予算委員会 山内かなこ

 

 

 

@@@

このままいくと
日本国民が生活できなくなり
崩壊します

 

#高額療養費負担上限の引き上げ撤回
#OTC類似薬の保険除外撤回
#高齢者窓口負担3割撤回

 

高市の内閣広報費を
日本国民のために使え

 

@@@

国民生活がどんどん壊れてます

これをなんとかしないといけない

 

@@@

高齢者とか病人、つまり弱者

はあの世にいけと

示唆しています

 

 

@@@

言行不一致、国民の負担増が実態

 

〈現役世代の保険料率の上昇を止め、引き下げていくことを目指す〉──。昨年10月20日に結ばれた、自民党と日本維新の会の連立政権合意書に盛り込まれた一文だ。ちょうど1年経ったが、保険料負担は増え、保険給付は削られているのが実態である。

負担増の背景にあるのが、今年4月から始まった「子ども・子育て支援金制度」だ。会社員などが加入する社会保険も、自営業者らが加入する国民健康保険も保険料が値上がりし、年収320万円の単身世帯の場合、協会けんぽで月300円、国保で月500円の負担増になっている。

 

 

「現時点で把握できている医療の平均的な保険料率、また介護保険料率を合算したものを見ると、健康保険組合、協会けんぽ共に0.07%程度減少している。子ども・子育て支援金率は0.23%程度。これを勘案すると、健保組合、協会けんぽ共にプラスの0.16%程度になると考えられる」

要するに、“保険料率”自体は下がったが、子育て支援金によって負担は「プラスになっている」と認めたのである。

一方、保険給付は削りにかかるのが自維政権のスタンスだ。

 

難病患者らのセーフティーネットである高額療養費の自己負担上限額を今年8月に続き、来年8月も引き上げようとしている。

 

 

 

年収650万円の場合、現行の月8万5800円から月11万400円へと跳ね上がるのだが、政府はお構いなし。今年6~7月に実施した上限額引き上げに関するパブリックコメントに対し、反対が大半を占める約5300件もの意見が寄せられたにもかかわらず、先週16日の参院予算委で次のように言い放った。

 

「さまざまなご意見をいただきましたけれども、具体的にこの見直し(上限額引き上げ)をさらに見直したということはございません」(厚労省保険局長)

申し訳程度に「(意見を)真摯に受け止めて今後の運用などに反映していきたい」と付け加えたが、国民の意見をガン無視したことに変わりはない。これには質問した立憲民主党の山内佳菜子議員も「一体、何のためのパブリックコメントなのでしょうか」と呆れ気味だった。

保険料負担を増やし、病人をおいつめるに精を出す政権に、社会保障をいじらせてはダメだ。

 

@@@

有事に一直線に向かおうとしている

 

高市早苗の目的

 

来年1月に「有事増税」することは決定事項ですからね。

「有事を続けるにはお金がかかるので、2027年1月から所得税を1%上乗せする」
高市早苗は有事する前提で増税をすでに決定しています。

 

来春の

統一地方選で

ハッキリする

あと半年

しかもズルの可能性

そこまで日本国民生活は持つのか?

 

@@@

このような状況から

なんとか

まとまり

高市早苗
自民党をおろせないかと

本当に思います

そのためには

最低でも
いのち
社民
共産
立憲の一部は
協力が必要だと僕は思います

あくまでも僕の思ったことです

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする