学校では教えてくれないことを考察!

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今回は学校では教えてくれないことについて考えていきます。実はかなり大切なことなのではないか?ということを僕なりに考えて書いていきますので最後までご覧いただければと思います。

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暗記教育しか重視しない点について。

僕の解釈かもしれませんがこのように感じています。ひたすら暗記すること。教育あるいは学びとはそういうものなのでしょうか?

小さいことでも大きいことでも何かしらに疑問や違和感を持つことが大切なのではないか?と僕は思います。

よく考えろとかいいますが暗記とは全く違うことだと思います。

ここから大人になると暗記以外のことができないということになります。

本当のことを言わないテレビに踊らされる件について。

日本のテレビは本当のことをいいません。何を言うのかというとスポンサーと株主に優位となる事をいいます。偏向報道とも言われますが。しかし日本国民はこのことを知りません。ここ最近は気が付く人も出てきましたがそれでも少数です。

日本国民はテレビと公共サービスを盲信します。

誰もが知っているn●kですが、公共放送です。国営放送ではありません。日本国がしているわけではありません。

はっきりしたことは隠されておりますが、n●kは戦後にアメリカ裏組織が作ったということが分かっております。

つまり外国勢力の息のかかった傘下機関であるということです。

n●kを日本国民は信じます。まさか嘘をつくと思わないのかもしれませんが、株主やスポンサーに不利益となる事は触れないですし偏向報道つまり嘘もへいきでつきます。

このようなことを学校では教わりません。というかわざとなのではないか?という疑いもでます。ここからそのことについて考えていきます。

学校教育で触れない点と本当に学ぶ必要のあることについて。

僕たちは子供の頃には疑問をもっていたはずです。なんで?あるいはなぜ?という疑問を持っていたと思います。それがいつからかこのような疑問をもたなくなりました。いつどこでなくしたのか?ということは分かりません。

しかしこの考えを持つと実はテレビに対しても疑問をもちます。

テレビに出て色々なことを言う人間がいますが、この人間はなぜこういうことをいうのか?と考え疑うことで色々なことが見えてくると思います。

学校で教わった暗記する教育ではこのようなことは分からないのではないでしょうか?

僕が分かっているかどうかわかりませんが、僕はこのように考えて解釈しております。

世の中を生きていくときに必要なことなのではないか?と思います。学校では教わらないことですが非常に大切なことであり、何かしらお役に立っていただけるものがあれば何よりです。

ということで今回の記事はここで終わりです。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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