高市早苗の分からない動きと真意と揺れる日本の行方の考察

Pocket

●●今回の話はわかりません。snsに投稿されている意見を考えてお伝えします。ネットやsnsにもなかなかない話だと思います。ここにらっしゃるリスナー様と考えより良い方向にむかえることを願いお伝えいたします

高市早苗が

日本国民に

語らずに

何をしようとしているのか

ということを
考えていきます。

最初にお伝えします。

僕はひとりの

日本国民で

極秘情報を

もっていません。

インターネトや

snsを調べて

このようなことなのではないか?

ということを

真剣に

考えてお伝えしていきます。

★日本国民はぜ対に憲法を守らなくてはいけない

★この一点に尽きる

●●

選挙の時に、どうして改憲と言うの避け

「国論を二分するような政策」って言ったのですか?

国論を二分するような政策
というのが

憲法改正ではない可能性が出てきている

では何か?

恐ろしい

●●

国論を二分する政策は、「憲法改正」だけではない。

台湾有事における、「日中開戦」も、高市早苗が主張する国論を二分する政策に含まれている。

※こいつまじかよと

思います

つまり

日本を有事に向かわせるということ

2015年の安倍内閣での安保法制は、政府が憲法解釈を変更した結果、台湾有事において自衛隊が参戦できるように制定されている。

憲法9条の改正は、2015年の政府の憲法解釈の変更を裁判所が追認しない場合に備え

自民党が要望しているもの

★アメリカの有事の計画があるということ

●●

今回の選挙の問題点

高市早苗が選挙期間中に

国論を二分する

政策といいながら

内容を言わずに

そのことに

いっさい触れずに

その状態で

日本国民が選んだことになっている

★高市早苗に

白紙委任状

を渡したということ

※本当に日本が

大変なことになっている

大変な方向に向かっている

※このことも

大問題

日本国民が自民党を選んでいない

可能性が高い

ズル選挙

ズル選挙で

おしとうしている状況

このことが

いかにまずいのか?

少なくとも

選挙直前に

統●と高市

統●と自民党が

注目されていた

なぜそれで当選する?

本当に理解できない

※※

ここも難しいところです。

石破さん

石破茂ですが・・・

石破茂は過去に憲法9条改正を
いっていた過去がある

石破の家族が原子力の会社に勤務している

こともわかっている

石破に問題がある

同時に

このような現象もある

自民党は総裁選で石破に票を投じた議員が半数居た。

半数の自民党議員は

何を考えているか分からない

※しかし

今回高市早苗の力で

当選させてもらったことから

これからは

高市早苗のいいなりと

なる可能性が高い

※石破さんは

この状況では

自民党内部に
いずらいと

考えられる

今回日本全国の投票所で

投票にきた人数より

多数の票がでてきている

ズルというのか

ありえないというのか

※このことを

放置しておいて

いはずがない

実は日本だけが
沈む構造とも

考えられる

日本の背後にアメリカがいる

アメリカがねずみこくと

有事のきっかけをつくり
日本を送り込むのではないか

と考えられる

同時に

このようなことも言われている

米中は本当は関係が良好

高市早苗は何を

考えているのか?

国民を放置する高市

アメリカのの兵器を買ってトランプ

のいなりとなる

アメリカの借金

日本円にして

5700兆円

かえせるわけがない

※アメリカが経済困窮して

ひたすら

日本が金を払う

日本はアメリカに

金を払うために

年式落ちの武器を

かっている

★日本国民のことを

またく考えない

高市早苗

そして

アメリカの

いなりとなって

有事に向かっていく

★よく政治の言葉で

タカ派とかいますが

高市早苗は

タカ派ではないです

統●のいわれるがまま

日本を有事に仕向ける

国会の中が

そのような
統●議員にだけになてしまった

※それが今回の選挙

※高市早苗の背後は

トランプと

統●

★★

このままでいいはずがない

しかし

今回の選挙で

野党が

かなり

落選してしまった

野党がどれほど

反対できるのだろうか?

自民党

高市早苗に

反対している

議員や

日本国民が

かなりいるが

どうなるのか?

全くわからない

展開です

★★

高市早苗が

緊急事態条項

に向かうのは

時間の問題

※国会の中で
止める議員が
いない

※今回のズル選挙で

落選させられたから

★★

本当にまずい状況になっている

民主主義崩壊

に向かっている

★★

高市は

ヒ●ラーを

模倣している

完全に独裁に向かおうとしている

★★

高市早苗の脳内

がわかる

発している

発言

高市の口からは民主主義とか平和国家という言葉を殆ど聞かない。

軍需企業へ投資し

軍事費5%増で軍国国家に仕立て

反対意見が出ないように

スパイ防止法で日本国民の意見を

抑え込む

高市は
アメリカがどうこうではなく

日本をねずみこくの有事に

向かわせようとしている

※すでに

日中関係が相当悪化している

高市早苗のせいで

★★

高市早苗のおかしさ

核を持ち込ませたいと笑顔でいう高市

※どうかしている

非核三原則を堅持しているから日本の安全は保たれている。

核共有を本気で考えているなら日本の安全は崩壊

「国民に血を流してもらう」と発言した人物は高市首相自ら公認した候補者

※日本国民全員で

憲法を守る

日本を有事に向かわせてはいけない

★★

選挙で勝利した

としても

大切なことは

国会で話し合う

しかし

その国会に

高市早苗に反対意見を出す政治家が

ほとんどいない

現実

特別国会が18日から始まります。

高市の疑惑と政策の是非を野党に追及

※追求する

野党議員が
本当に

減ってしまている

※日本国民が

国会の動きを注視しないといけない

★★

問題はいくつもあります

そのひとつに

マスコミがあります

選挙前から「世論調査したら高市が圧倒的人気だった」かのような報道

そして選挙に突入

ズルを当たり前にし

そのままおしとうす

★★

相談せずに衆院を解散した

高市

選挙で大勝すれば、野党を弱体化させるだけでなく、党内も押さえられる

と考えた

選挙前は党内基盤が弱かった

高市チルドレン66人と、旧安倍派の裏金議員約40人を合わせると、高市派は100人規模

全盛期の安倍派と同じ規模

維新も閣内に取り込む

野党にも党内にも、高市首相に対抗できる勢力は見当たらない。

★高市早苗の好き勝手が

通ってしまう状況

★しかし

諦めてはいけない

弱小となっても、野党は絶対に諦めないこと

自民党が衆院の3分の2を奪ったといっても、自民の比例の得票率は36%に過ぎない。

有権者全体では投票用紙に自民党と書いたのは、5人に1人です。

小選挙区制という選挙制度のために議席が膨れ上がっていますが、絶対的に支持されたわけではない。

野党が庶民の立場に立ち

声を上げれば

状況は変わる

★そうなることを願いますが・・・

日本を有事に向かわせる

高市

同時に

日本国内経済パンクの
おそれもある

高市が『責任ある積極財政』

円安と金利上昇(国債価格下落)のリスクはなくならない

金融市場を揺るがす『高市ショック』が起きてもおかしくない。

高市首相は『円安』を望んでいる可能性

がいためとっかい

選挙中『円安は輸出産業にとっては大チャンス。外為特会の運用、ホクホク状態だ』と口を滑らせたのはホンネ

内心、インフレも歓迎している

インフレになれば黙っていても税収が増える

インフレが進行すれば、当然、長期金利も上昇してしまいます。

国民は物価高に苦しんでいます。

金利が上昇し、インフレも止まらなければ、いずれ政権批判が巻き起こるでしょう」

※日本国民は

高市早苗を支持していないということ

※さっそく食料品の消費税減税を

やぶった

一気に支持率が急落しておかしくない

こうなる前に

何かしら

高市早苗がする

可能性がある

何かを閣議決定する可能性

★野党頑張れという声★

しかし

圧倒的に

野党の数が少ない

★デタラメの上になりたているおかしさ★

高市人気というデタラメ

メディアによる世論調査のデタラメ

高市は今回の選挙で、裏金議員や統●に関係した議員を全員公認した。

普通は国民から反感を買い選挙戦で負けることを考慮して、公認しないか、公認するなら、よほど慎重な選考が行われるはずだ。

ところが高市は全く躊躇しなかった。

高市は、何の影響も及ぼさないことを知っていたから

自民党安倍派のバックにはアメリカと統●がいる。

アメリカは権益拡大のために世界中の資源を持つ反米国家に対して、その国の反体制派に入り込み、様々な手段で世論操作を計り、国家転覆の工作をしてきた。

日本においては、アメリカの指示通りに動いてくれる自民党安倍派に日本を統治し続けるためのノウハウを授けてきた。

デタラメをながす

「Dappi」

アメリカが安倍を保護するために、裏で運営のノウハウを教えてできた

世論調査対象に高市に好意的な人を60%とか70%とか

意図的に自由に盛り込む

※マスコミとアメリカの

デタラメの可能性

★世界の歴史★

ワイマール憲法

1933年1月ヒ●ラー首相指名、直後の国会議事堂放火事件契機に

ヒ●ラーはヒン
デンブルグ大統領に迫り大統領令を発出させ、憲法の基本的人権に関する各条文は停止された。

この大統領令により、反対派議員の逮捕、各州政府の打倒

やりたい放題でに反対・抵抗勢力はいなくなった。

※日本が今この状況にいると

考えられる

最後に
日本国民に残された道は

憲法を守ること

これができなければ

日本は有事に向かう可能性が高い

★今回の選挙 ズル選挙

高市早苗を操り人形にし
アメリカが後ろで
きめていた

可能性が高い

634

中央集計コンピューター回線に

バックドア

おもいのままきまった

★言葉では表現できないが

特に

れいわ 大石あきこさんのところ

がひどかった

大阪5区などの状況、候補者の票を僅差で並べる

れいわ新選組の解体

このあとに何かを

しけかてくる

それが

何かわからない

最後に残された

数少ない

アメリカに反対する議員が

次は

狙われる

歴史が物語る

ヒ●ラーは大統領令

憲法を実質停止した

日本も憲法平和の停止

徴兵制

に向かおうとしている

※日本国民が気付いて
とめられるかどうか?

ぜ対に護憲を日本国民は

忘れてはいけない

その一言につきます

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする