【小泉進次郎の日本崩壊寸前発言】アメリカとイスとイランと日本の対米姿勢の問題点

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●●有事の件を考えていきます ほんとうにどうしよもない 小泉の発言

今回は

アメリカとイスとイラの有事について

考えていきます。

いろいろなことはいわれていますが

アメリカとイスが

壊滅的な状況

問題は

日本の動きです

小泉進次郎がとんでもないことをいています

マスコミ「アメリカの軍事行動は小泉大臣として支持するのか」

小泉防衛大臣「国際的な核不拡散体制の維持のためにも、イランによる核兵器開発は決して許されない」

マスコミ「つまりアメリカの攻撃を指示するということか」

小泉防衛大臣「政府全体としてはそういう立場です」

★わかる限り

の情報を

考えてお伝えしていきます

★★★

問題となるのは

トランプです

トランプは自分のことしか

考えていません

※トランプの背後の国際金融資本が

エプの件で

トランプに圧をかけて

トランプは有事に思いきり

進んでいきます

※トランプのせいで

世界が不安定緊張状態と

なています

★★★

イランではこれまでに全土で201人が死亡。国営メディアは、南部の小学校で児童ら108人が死亡したと伝えています。

こうした中、国連の安全保障理事会では緊急会合が開かれました。

アメリカの代表は「イランは核兵器を保有してはいけない」との原則に基づき、アメリカは合法的な行動をとっていると主張。これにイラン側は。

イラン イラバニ国連大使
「いかなる正当化も、非難も、偽の情報の伝達も、この明白な犯罪と侵略を合法化したり、正当化したりすることはできない」

このように指摘し、イスラエルや中東各国の米軍基地への報復攻撃は認められた自衛権だと主張しました。

※いっていることが

矛盾だらけの

アメリカ

※アメリカは

歴史上明らかですが

有事をしなければ国がもちません

その

先頭に
トランプがいます

★★★

イラン革命防衛隊(IRGC)米国とイスラエルに対する「イラン史上最も苛烈な攻撃作戦」が始まると発表した。

有事が激化していきます

イラン

ドバイにあるC●A(米中央情報局)関連施設が攻撃を受けたと報じている。

イス

新たな一連の攻撃を実施していると発表した。テヘランでは爆発音が響いた。

その後、イスラエル国防軍(IDF)は約30カ所を攻撃した

トランプは、イランの革命防衛隊(IRGC)がネタニヤフ首相を●するのではないかと懸念

IRGCはイラン指導部に復讐するだろう。イスラエルとイランの戦争は終結に数ヶ月かかる

★★★

どのような状況なのか?

イランの無人機がドバイの超高層ビル「ブルジュ・ハリファ」付近で

防空システム

※西側は

アメリカ優勢という情報を

伝えるが

実際は

アメリカとイスは

イランにやられている

可能性が高い

※情報戦で

デタラメをながす

★★★

アメリカとイスに

やられたイランも

黙っていません

イラン

イスや湾岸米軍基地への同時多発攻撃は激化

※長引く可能性が非常に高いです

もしも

長期化したら

世界中が

大変なことになる

★★★

イランの国営テレビで、涙を流しながら激怒したキャスターが視聴者に向けて発言

「世界の悪魔たちが祝杯を挙げたが、これで終わりではない!」と声を荒げ

トランプは歴代のどのアメリカ大統領

も払ったことのない代償を払うことになると断言

復讐は近づいている

怒りはイラン国民だけでなく、抵抗勢力の国々の数百万の人々、そして新たに抵抗勢力に加わった人々によるもの

イランの国営メディア

アメリカ大統領への報復を宣言するのは極めて異例

両国間の緊張がさらに高まる

●イランは本気で

アメリカとイスに

報復に出るという状況です

●●●

問題は

僕たち日本国民が過ごす

日本の政治家は

何を考えているのか?
ということです

イランが何度も否定している「核兵器開発」を強く否定する一方で、平和的外交交渉中に不意打ちした米国とイスラエルの先制攻撃の件はスルー

米国に何も言えず、言いなりで自由・民主主義・法の支配を語る政府は日本の国家主権と国民主権を蔑ろにしてる。

日本政府なのに米国第一はおかしい

外務省

イラン情勢について外務大臣談話を発出しました。

●日本はぜ対に

関わってはいけない状況

アメリカ・イス

自民党の鈴木幹事長がNHK日曜討論

『これまでの核開発についてのイランの態度もある』

『一概に(攻撃を)非難することはできないのではないか』との発言

米国・イスの発言とは

異なる実態

イスこそ中東で唯一

90発もの核弾頭を保有

イスとアメリカが協力している

●いかにおかしいことか

わかる

※日本は

有事に加担してはいけない

アメリカの攻撃を支持する

つまり

アメリカとイスに日本はつくといている

※日本が有事にまきこまれる

可能性がでてくる

●●

なぜこのような
ことになているのか?

イラン領土に対して大規模な攻撃が開始された。

イスの空はミサイルとドローンで満たされた。

一体何が起こったんですか?
誰が始めたんですか?

これは国際法上合法ですか?

有事を拒否できない

民間人の運命はどうなるのでしょうか?

★ぜ対に有事をおこしてはいけない

★今回の有事の背景には

トランプがエプの件で
背後から
圧をかけられている

アメリカの経済が
たちゆかない

トランプはイスを最優先に

考えている

★背後の国際金融資本が
絵をえがいている

世界中が
まきこまれて
大変なことに
なっている

●●

アメリカ国内の状況

アメリカとイスがイランへの攻撃に踏み切ったことを受け、ニューヨークの中心部でトランプ政権に抗議する大規模なデモが行われました。

アメリカとイスによるイランへの攻撃に抗議する市民ら数百人が集まりました。

参加者は「イランでの有事はやめろ」などと声をあげ、トランプ政権を強く批判しました。

デモの参加者

トランプ大統領がイランに対してやっていることはすべてが恐ろしい。

国民は全く支持していない。やめてほしい。

※アメリカ国民もこのように

思っている

トランプは
アメリカ国内で

国民生活がどうにもならなく

外側に
マイナス感情を分散させようとしている
とも推測できる

●●

デモに参加したイラン人女性
「もしイランの政権交代が必要なのであれば、それは外国の介入なしにイラン国民によって行われなければなりません。

私たちは恐怖に震えています。これは第3次世界●●の始まり

すでに多くの国が関与しており、世界規模の有事になっていく

●●

その後の展開

イランのミサイルの第二波がイスに接近
イランの報復が始まった。

★本格化している

イランからイスに向けて多数のシャヘドが発射された。

イスへの到着には時間がかかるだろう。

到着と同時に

イランの

極超音速ミサイル

がすでに用意されている

※このイランの

極超音速ミサイル

が出たら

アメリカとイスは終わりです

★この有事が
長引くことで
どうなるのか?

ホルムズ海峡を通れなくなる

石油の値上げ

※日本も壊滅的な

打撃をうける

有事にかかわらなくても
経済的に

日本を含め
世界が

大変なことになる

★情報★

トランプのしているこてゃ

国際法違反

国連憲章違反

トランプは

「国際法は必要ない」

どうかしている

※このようなおかしさに
世界は
きついている

日本はどうか?

高市がこのトランプの言いなりとなっている

トランプの目的

帝国主義時代に

戻る

※日本は

高市は

アメリカのしていることを

きちんと指摘しないといけない

しかし

高市がこのトランプの言いなりとなっている

以上無理

しない

※有事にだけは

関わるなと願います

●日本国民が高市の動きを

きちんとみなければいけない

日本の平和憲法

平和主義

が崩れたら終わりです

※日本国内では

ねずみこくがという

しかし

歴史をみればわかること

ねずみこくは

他国に軍事侵略した事実はない

アメリカはどうか?

他国に対する侵略と政権転覆を繰り返す

これがアメリカの正体

日本や
西側のマスコミは

このことに

いっさい触れない

●総括●

背景に何があるのか?

アメリカと背後の国際金融資本による

世界支配計画

イスの拡大
そのためにアメリ化が協力する

アメリカの目的としては

イランを支配し

中東のエネルギー資源を自分たちのものし

世界の覇権を維持しようとしている

国際法を無視するのは

アメリカは
国内経済が崩壊

トランプは終わっている

※アメリカの計画は
うまくいかない
可能性が高い

アメリカは徐々に

弱体化して

最終的に負ける

日本は
アメリカに

有事の関与をしてはいけない

小泉進次郎の発言があり得ない

そう思いました

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