Contents
※この騒ぎについて考えていきます
国民投票法改正の目線そらしの意味合いが
含まれる
高市早苗の話題
★まず大切なこと
自民党=統●です
※何から目線をそらそうとしているのか?
国民投票法改正案、11日に審議入り
6月18日に通ってしまう懸念
そこまで
話題を引っ張る
国民投票の最低投票率が定められていない
※世界では
どこにも
そんな国はない
日本だけ
※高市早苗の好き勝手を
まかりとうすと
宣言している
※
流れは
憲法改正
そいて
緊急事態条項
国民の意見を封じ込め
有事に誘導日本国民の多くが
あの世行き
それをしようとしていることに
日本国民はきがつかにといけない
※高市早苗を即やめさせなければいけない状況
※
※
時間がたって
あの時こうしていれば
ということはできない
こうなったら日本終わりという
最悪な状況です
※
このことを踏まえて
考えていきます
高市早苗が答弁がデタラメとほとんど認めた
高市
昨年、信頼できる方から紹介を受けた企業等のグループオンライン会議に参加し、そこで国民の声を広く聞くために検討しているという企画の紹介を聞いたことはあるということでございましたなどと答弁
私も秘書も面識がないと繰り返してきた答弁を修正
※デタラメを認めた
維新の会議に松井がいる画像が出たから
なのかわかりませんが。。。
※snsでは
この高市のデタラメ許せないと大炎上
決して許してはいけない
デタラメ答弁を繰り返す
高市辞めろという声が大きくなっています
★日本国民で
なんとかやめさせられないものか?
★高市のピンチにマスコミが助け船熊が・・・という話題そらしのニュース
★野党は国会を
邪魔するな
高市応援
dappiと思われるものたちが登場
もっと議論すべきことがたくさんある
ありません
※民主主義を完全否定する
ズル選挙このことを
追求すること以外
何もない状況
★野党とマスコミと
日本国民で高市早苗を
やめさせないければ
日本崩壊です
答弁を修正
などではない
デタラメ答弁を謝罪しろ!
★高市早苗が
内閣総理大臣でいる資格は
0%
★一刻も早く辞めさせなければ
いけない
★高市がピンチになり出して
ネット
snsに
高市応援団が出てきました
高市応援団
野党を攻撃
まともな発言をする日本国民を攻撃
高市応援団の正体は
統●の可能性大
※当たり前の正論を言う日本国民に
意味不明な意見をいてくる
※
今回は取り上げませんが
自民党にはネット部隊がいる
dappi
安倍晋三の時
そして
高市早苗の時に
活動する
★
今まで
気が付かなかった日本国民も高市早苗の
おかしさに
気付き始めたはずです
★高市の目的は
憲法改正そいて
日本を有事に突入させる
この高井の目的を日本国民で
ぜ対阻止しなければいけない
※
高市がデタラメを
認めた
公職選挙法違反
連座制で
アウトになるはずです
連座制
総辞職
決まったことは全て無効にしなければいけない
★
面識がないは虚偽答弁だったことを認めました。
名刺交換をしていないから面識はないは通用しない
高市早苗は史上最悪の総理大臣
★
窮地に立たされてる高市早苗
そもそも高市早苗総理はほんとに前から松井健を知らなかったのか?安倍昭恵と一緒に写る松井健が居る
高市早苗が松井健や溝口勇児と認識ないと言うのは無理
溝口
松井
安倍昭恵
さとうさおり
全員仲間
統●仲間
※高市早苗と安倍昭恵は
不仲なのではないかという意見がありますが
おそらく仲良しだと思います
統●つながり
※日本崩壊に向かわせるという目的が同じです
安倍晋三
安倍昭恵
高市早苗
憲法を改正に向かう
統●つながりの
最低人間たち
★
答弁に虚偽があり
そのため国会が何日も費やされた
なぜ謝罪しないのか?高市が悪いことは
章か
★
今回のこの高市の発言も裏で絵を描いている
人間の計画
の可能性
まともな議論できない人が法案勝手に通すのは止めなくてはならない
6月11日
6月18日
国民投票改正からの目線そらし
★
高市支持者も
詰んでいます
支持できるの理由のトップは人柄が信用できる
このデタラメでもそんなこというのか?
★
高市の作戦としては
秘書の責任にする
そして
自分は逃げる
時間がたち
日本国民が忘れたころに
秘書に戻す
という計画かもしれない
★
高市早苗の大きなデタラメ
安倍晋三の時からです
本当に許せないことです
★
マスコミも徐々に取り上げてきて
高市退陣かもしれない
★たかいちのうちに
どんどん悪法をとうす
※情報※
“秘書がオンライン会議参加”認める 高市首相…“中傷動画報道”めぐり答弁
高市は、国会答弁で、秘書に改めて確認したところ、オンライン会議への出席が確認できたと述べました。そのうえで、先週の答弁で否定していた週刊誌の記事内容に対する答弁も修正しました。
高市
「秘書本人に音声を確認させましたところ、自分の声に似てるように思うが編集された発言が細切れになっていっていることなどから内容も含め、確信は持てないということ。
そしてただ昨年、信頼できる方から紹介を受けた企業等のグループオンライン会議に参加し、そこで国民の声を広く聞くために検討しているという企画の紹介を聞いたことはあるということでございました」
高市首相は、このオンライン会議について、週刊現代が自身の事務所が回答した内容として報じた記事について、先週金曜日の国会答弁では、秘書が「事実と違うと言っていた」として、否定していました。
この件で
高市を辞めさせる
そして
高市が決めた悪法を全て
無効にしないといけない
日本国民が理解しないといけないと思います