今回は
山本太郎さんの件と
高市早苗のおかしさについて
考えていきます。
ネットやsnsに
今も
Contents
- 1 れいわたたき※異常です
- 2 山本太郎は日本国民に向き合てきたそのことを否定する者などいない。はずです
- 3 山本太郎さんが最後の方にいた言葉です※いつもいていた
- 4 ※今国会で無茶苦茶をしている高市自民党
- 5 与党が次々に戦前回帰政策を推し進めている現在、山本太郎が政界から去るのは与党の悪政を勢いづける可能性
- 6 2019年以後のれいわ新選組の台頭は
- 7 ここ最近の日本の政治状況
- 8 原油の混乱も無能政権への失望売りに拍車の事態。「
- 9 円安、債権安/金利上昇、株安
- 10 全部、高市のせいです
- 11 ★
- 12 高市政権は円安を容認し、輸出企業や大株主はホクホク。
- 13 国民生活を犠牲にした「円安ホクホク倒産政権」
- 14 ★高市のデタラメ★
- 15 ※経済問題※
- 16 日本国民の年金を投資しようとしているのか?
- 17 1年後の物価「上がる」9割超もどこ吹く風
- 18 、国民の苦しみや市場の警告完全無視
れいわたたき※異常です
矢っ元太郎さんたたきがあります
このようには思わないんでしょうか?
※
山本太郎は日本国民に向き合てきたそのことを否定する者などいない。はずです
※
れいわの代表戦が
話題ですが
僕には
わからないので
なんともいいません。
※僕はみよしりょうさんが
いいなと思ていますが
出られないみたいで
※
山本太郎さんが最後の方にいた言葉です※いつもいていた
「多くの国民が将来不安な社会は狂っている!」
「政治は皆が本気になればあっという間に変えられる!」
多くの人が抱える将来不安の原因は政治の責任
山本太郎さんの発言は、いつも真実に満ち溢れ
私たちに気づきをもたらしてくれていました。
※今国会で無茶苦茶をしている高市自民党
裏で降ろされた山本太郎さん
山本太郎さんをたく人間は
高市がいいとでも思ているのか?僕には理解できません
★★
与党が次々に戦前回帰政策を推し進めている現在、山本太郎が政界から去るのは与党の悪政を勢いづける可能性
国民の力でこれを阻止しなければと思っています。
★
2019年以後のれいわ新選組の台頭は
既存の政党政治に幻滅した人々にとって希望
世の中をどうにかしたい、本気で世の中をまっとうなものにしたいと願うたくさんの人々の支持と協力によって支えられ
少しずつ
規模を広げていた
れいわがどうこう言う人間は
山本太郎さんが日本全国各地を
まわり
おしゃべり会をしていた
言葉にできない努力が
わからないんでしょう
「この国を変える!」と本気で
頑張ていた
そんな矢っ元太郎さんが
政治の世界から
いなくなったことを
日本国民は真剣に
考えるべきだと思います
ここ最近の日本の政治状況
日本全体がむちゃくちゃ
日本の国益に何のメリットもない高市早苗
憲法や民主主義の破壊、皇室乗っ取り
超最悪総理 高市
国会での
高市早苗の好き勝手
大笑いしている様子
どう考えてもおかしい
日本国民が
望まない悪法を
連続で通す
同時に
始まった市場の反乱
原油の混乱も無能政権への失望売りに拍車の事態。「
改憲に向けた政治目的
★
円安、債権安/金利上昇、株安
トリプル安の様相
★
高市の最近の発言
物価高対策については
ひとくぎりつきました
どうかしています
高市自民党が政治を動かす
大問題
どうにもできない状況
★
全部、高市のせいです
物価高の1番の要因は円安のせいで輸入する原材料が値上がりした
※アベノミクス継続
★
今の日本を弱く したのも
物価高にしたのも 全部高市早苗
★
石破政権の幹部だった議員が最近、言っていた。
「高市政権になって15円ほど円安になった。困ったもんだ」
高市から日本円の価値は1割程度、下がったことになる。
2021年初頭から急速に円安が進み、1ドル=110円前後だった日本円は、既に160円台まで値を下げた。約5年の間に日本円の価値は3分の2程度まで下落した
これまでの時代であれば、「円安になれば輸出企業の利益が増える」
完全に過去のもの
円の価値は日本人が持つ資産価値そのものであり、日本の国力と言い換えることもできる。
※※
高市政権は円安を容認し、輸出企業や大株主はホクホク。
日本政府はインフレで税収アップを喜ぶ
、中小企業は輸入コスト高で倒産ラッシュ
家計は物価高に苦しむ。
国民生活を犠牲にした「円安ホクホク倒産政権」
※円安物価高をなんとかしようとしていた
山本太郎さんを追い出し
高市の好き勝手
これでいのでしょうか?
いはずがない
★高市のデタラメ★
強い経済
全世帯の半数以上(55.4%)が 「生活苦しい」
※どこが強い経済
日本国民が
駒ていても何もしない
★★
問題しかない高市早苗
始まった市場の反乱。原油の混乱も無能政権への失望売りに拍車の事態。
皇室典範改正案、国旗損壊処罰法案、さらに無罪の証拠が埋もれかねない再審制度の見直し法案
次々と成立してしまった。
高市首相の国会嫌いが災いし、日本維新の会肝いり「大阪都構想ありき」の副首都法案が参院での審議入りのメドが立っていないからと、政府・与党は会期を25日まで延長。
※高市の目的は憲法改正★
皇室典範の改正も国旗損壊罪も憲法破壊への土台
憲法違反を常態化し
そこから
憲法破壊へ向かう
9条改憲に仕向ける
象徴天●制と国民主権、戦争放棄と平和主義、内心の自由と基本的人権の尊重と、憲法に基づく戦後民主主義の価値観を全面否定するのが、高市政治の本質。
いくら憲法の理念や民主主義の大事さを訴えても聞く耳を持ちません。
首相自身が今年の自民党大会で『時は来た!』と高らかに宣言。来年の党大会までに改憲発議のメドを立てる方針を掲げた今
かつて麻生副総裁が『ナ●スの手口に学べ』と言った通り、気がつけば違憲状態が『合憲』に変わっていたというのが狙い。
※経済問題※
国民が望みもしない悪法強行で、高市が憲法破壊・民主主義否定に血道を上げる最中、17日の日経平均株価は歴史的な大暴落。終値こそ6万4141円12銭と前日比2694円42銭安まで下げ幅を縮めたが、一時4100円超も下げ、過去3番目に大きい記録的な下落幅となった。
「約7割の銘柄が値を下げ、全体の下落幅は米国市場よりも大きい。それを考慮すると現政権に期待した高市トレードのバブルがはじけたとみるべきでしょう。いよいよ、経済無能・無策にしびれを切らし、マーケットの失望売り、政権への反乱が始まった
★また
日本国民の年金を投資しようとしているのか?
一時2.9%と30年ぶりの高水準に達するなど、長期金利が上昇。政権内から「待った」をかけようと、年金基金による国債買い支え論が浮上した。現在293兆円と世界最大級の運用資産額を誇るGPIFに影響力を行使し、年金基金の運用構成を変えようというのである。
14年に安倍政権主導で当時60%あった国債の運用比率を大幅に引き下げ、日本株の運用比率を12%から25%へ倍増。株価上昇につながった。その成功体験からか、今度は日本の長期金利上昇が米国の反感を誘うタイミングで、国債買い増しをGPIFに押し付ける。要は政権の都合に合わせた年金資金の私物化、国民の虎の子を財布代わりにする場当たり策。NISAの対象に国債を追加し、国民のなけなしの金を買い支えに動員することまで画策している。
1年後の物価「上がる」9割超もどこ吹く風
6月の日銀調査によると、1年後の物価が「上がる」と答えた割合は9割を超え、上昇率への回答は平均値でプラス13.1%に上った。企業間の取引価格は3年3カ月ぶりの高い伸び率を示し、円ベースの輸入物価指数は6年前からほぼ倍増。米イランの衝突再燃に伴う原油の混乱も、ますます物価高に拍車をかけそうだが、高市は能天気の極みだ。
先の党首討論、17日の参院予算委員会の集中審議でも、ガソリン補助金や電気・ガス料金支援などを自画自賛。「G7で最も低いインフレ率、G7で最も高い実質賃金上昇率を実現した」と胸を張り
、国民の苦しみや市場の警告完全無視
「補助や支援の原資は税金。国民の負担でエネルギー価格を抑制しているに過ぎません。
どうにもならない愚かな政権が続く限り、憲法も国民生活も破壊され尽くされるだけ
※高市早苗をかえないと
自民党を変えないと本当に日本終わりです