岸田総理とエリザベス国葬について考察!

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今回は岸田総理とエリザベスの国葬について考えていきますので最後までご覧いただければと思います。

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岸田総理とエリザベス国葬について。

岸田総理とエリザベスの国葬についての情報に注目していきます。

岸田文雄首相は、19日に行われるエリザベス英女王の国葬への参列を見送る方針を固めた。英国からの招待状は国家元首ら2人分で、天皇、皇后両陛下が参列される方向となったため。複数の政府関係者が13日、明らかにした。
政府内では「英国で弔問外交を展開する必要がある」(官邸筋)として、首相も訪英を検討すべきだとの意見も出ていた。

この情報から分かることですが岸田は参加することを見送るということなので参加することもしないことも自分で決められるのか?と思いますが実は違います。

岸田はエリザベス女王の国葬に呼ばれていないということです。つまり参加したくてもできないということです。

岸田がイギリスに行ったところで席はないということ。

日本からは天皇と皇后の2人が参加するということです。

そもそも岸田は呼ばれていなかったということ。

英国で弔問外交を展開する必要があるといいますが呼ばれていないわけですから不可能なわけです。

なぜ岸田が呼ばれないのか?というはっきりしたことがわからないで憶測になりますが、統一教会の問題をはっきりさせないことなどがあるのではないか?と思います。

世界では統一教会はカルトであるという認識があり自民党と統一教会のズブズブな関係が明らかになっています。

岸田はこの統一教会問題を追求しないということで世界から相手にされないという可能性があるのかと僕は思います。

日本で安倍の国葬では弔問外交というが
世界のトップがこないということから
弔問外交にならないということです。

さらに岸田がエリザベス国葬に呼ばれていないことから外交など全くしていないということ。

今までのことから期待しても何もしない可能性がありますが岸田は統一教会の問題や物価高対策に
真面目に取り組む必要があると思います。
このままいったら2022年10月から
日本経済がさらに右肩下がりになっていくことがあきらかです。

日本国民のためになる政治を少しはしてもらいたいと願います。

礼節に反するとかいいますがエリザベスの国葬に呼ばれもしていない時点で全く問題がいということでしょうね。

僕は阿倍野国葬に反対なので今からでも国葬を辞めることはできないのか?と思います。

何かしらの参考になっていただければ何よりです。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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