日本ではあまり語られないイルミナティの最終目標について考察!

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今回はイルミナティについて考えていきます。日本ではあまりというかほとんど語られませんが、このイルミナティの上のイルミナティ13血流がこの世界の支配者です。このような話をなぜ受け入れられないのか?ということについても今回触れていきますので最後までご覧いただければと思います。

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世界中で語られる平等や自由という大嘘について。

僕たち日本人あるいは世界では教育において人間は平等であり自由であるということを教わります。そうなのか。。。世界は自由と平等なのかと思いますがこの話が大嘘です。イルミナティが人間を平等あるいは自由にするという考えは全くありません。自由とか平等とかという言葉は全て嘘です。日本では違ったように解釈する人がおります。たとえば社会的に成功されている人・会社の社長と社会的にうまくいっていない人に対して会社の社長はすごいと思うのかもしれませんがそれは日本人の価値観にしかすぎません。イルミナティはどう思っているのか?ということですが一般人は全て奴隷であると解釈しております。会社の社長はすごいじゃないかというのは会社の社長という役割を担っているということです。会社の社長も会社の平社員も全てイルミナティの奴隷です。人間を奴隷のように見ており、その先には世界の人間を完全監視あるいは完全管理そして統治しようとしております。この人間奴隷とか人間統治といったものの根本となるイルミナティの考え方についてここから触れていきます。

イルミナティが人々をありえないように見ているなという視点について。

イルミナティの根本の考えにあるものが優生思想というものです。この世界は優秀な人間だけでいいということです。優秀な人間だけになれば自分たちの思い通りの世界になると考えているということです。またイルミナティが大切にしているものが血筋です。自分たちにはヨーロッパの貴族や大金持ち以外の血を入れようとしないということです。この話はデタラメでもなんでもありませんがこのようなことをしらないと何が何だか分からないということです。そしてこのようなことからその先にむかっているところがあります。最後にそのことについて触れていきます。

イルミナティの目指している世界統一政府について。

この記事をご覧の読者さんはグローバルという言葉を聞いたことがあると思います。このグローバルあるいはグローバリズムというのはイルミナティの発想です。いったいどういうことかというと国境をなくして、世界をひとつにまとめようとしております。このようなことをほとんどのひとが知らずにグローバルと言っておりますが目的が全く違います。世界のマスコミも全てイルミナティの監視下にあります。マスコミを利用して自分たちが持っていきたい世界に大衆を運ぼうとしています。たとえばグローバルと言いますが、言語をひとつにしようという目的があると考えられます。グローバルなので英語を覚えようと世界中で英語という言語をひとつにしようとします。本来は様々な言語があるのでそのようなことは必要ないはずです。日本人は日本語を話せばいいと僕は思いますが、そのようなことを否定するためにグローバルということを語ります。言語をひとつにすることで統一しようということだと考えられます。また言語だけでなく思想も統一化しようとしております。本来は思想も様々あっていいはずですが、思想を統一しようとしているということです。このことからも分かりますが、イルミナティは世界統一政府をつくろうそしているということです。イルミナティは経済や食料といったものを全て裏側で抑えており、それらを自分たちの都合いいように利用あるいは悪用してこれからAIを使って全世界の人間を監視あるいは統治そして世界統一政府をたくらんでいるということです。日本ではこのような話をほとんどききませんが僕は本当であると思います。今回の記事が何かしらの参考になっていただければ何よりです。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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