日立製作所がやばいしブラックである件を考察!

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今回は日立製作所について調べていきます。ブラックであるといったことが言われておりますがいったいなぜそのように言われるのか?ということを考えていきますので最後まで聞いていただければと思います。

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日立製作所がやばいしブラックである件について。

この根拠としてはこの3つが考えられます。

※パワハラ
※人間関係
※残業

分かっている情報を引用して考えていきます。

ずっと日立にいたら病気になるか犯罪者になるかしてたかも。

ヤバいパワハラ上司とそれを「あの人そういう人とは聞いているが、そういう人と上手くやれない君にも問題がある。

全員が仲良しなんて社会は有り得ない。他所に行っても同じです」で済ます工場内では偉い人のおかげで

日立は田舎じゃ下手に給料良くて三十路の同窓会に行った結果ボーナスが同級生の三倍とかになるから、

辞める時はマジで葛藤することになるが案外辞めてもなんとかなるもん。

なお、ヤバい上司は俺が辞めてほどなくパワハラについて会社が厳しくなったようで立場を悪くして大人しくなった模様。

パワハラ技師は自分のミスなどは棚に上げ、自分より立場の弱い人、

性格が大人しい人がミスした時は偉そうに高圧的な態度や言動、嫌味で指摘する。

また、自分より立場が上の人、怖い人にはビックリするくらい低姿勢。

パワハラ技師がミスした時は誰もパワハラ技師を責めないから調子に乗ってしまっている。

ある飲み会でパワハラ技師が言った迷言。

「誰も部下を締める奴がいないから俺が締める」周りは黙って苦笑い。

まぁそんなんだから周りの人から影で物凄く嫌われている。

本人は嫌われていることを自覚しているのだろうか。

日立製作所では過去に上司からのパワハラで訴訟となったケースがあります。

日立製作所の50代男性社員が上司から退職を迫られ、パワハラを受けたとして、

同社に約270万円の慰謝料を求めた訴訟の判決で、横浜地裁は24日、20万円の支払いを命じた。違法な退職勧奨による精神的苦痛を認めた。

判決によると、男性は1988年に入社し、2012年から課長としてソフトウエア関連の業務に従事。

16年8~12月、上司である部長は8回の個別面談の中で、早期退職を繰り返し迫り、

男性が断っても「君の能力を生かせる仕事はない」「能力がなくても高い給料を払ってくれるのが(日立の)魅力ならそう言ってほしい」などと発言した。

ひどいことを
いいますね。

日立製作所の子会社に出向していた男性が長時間労働とパワハラが原因で精神疾患になったとして、高岡労働基準監督署が労災認定。上司からの暴言やパワハラもあったという。

なぜ残業するのか?というと人手不足だから。

上司が残業していると

部下も帰れない。

長時間労働になりやすい

人手不足の問題は
社員が
やめることにあるのではないか?

と僕は思います。

しかしデータでは
このようなことが
分かっています。

日立製作所の離職率について。

このようなことが分かっております。

日立製作所の離職率は1.4%です。また同社のサスティナビリティレポートによると2020年度の離職率は過去5年間で、
最も低い結果であることもわかりました。

なぜ離職率が
低いにもかかわらず
人手不足なのかということが

全く分かりません。

最後に少し
気になることについて
触れていきます。

日立製作所の社員の考えが危ない件について。

日立製作所の社員の考えが危ない

あるいは
会社の考えに違和感があるということ
があります。

人が多いので
社員が壊れてもなんとも感じない
社風や企業文化に問題あり

※おかしいです。

休日に
偶然職場に来る人がいる
働き方改革ということで
残業していないふりをして
働いている
休みの日に職場に来て
他人のパソコンをかりて
仕事している

※これも残業しているわけです。
残業をしていないという体裁ですが
実際はしている。

日立製作所の社員は自分の会社は
ホワイトと思いこんでいる
人がかなりいるみたいです。

昔に比べれば
少しは良くなったのかもしれませんが
残業しているのにしないことにしているというあたり
変わっていないのではないか?

と僕は思いました。

何かしら参考にしていただければ何よりです。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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