キーエンスがやばいと言われる理由と評判が悪い件について考察!

Pocket

今回はキーエンスという会社について調べていきますので最後までご覧いただければと思います。

スポンサーリンク

キーエンスとはどんな会社なのか?

自動制御機器

計測機器の開発や

販売をしている会社です

すごく高い利益率を誇っています。

キーエンスの初任給について。

大学卒22万
大学院卒24万

しかし
ボーナスが
年四回あることから

最初の年で
年収800万円こえる

二年目から年収は1000万円こえるということ。

しかし多くの人が厳しくてやめるということです。

その後勤務が
長くなれば年収
2000万円
あるいは3000万円も稼げるということ。

お金は稼げる会社であるということです。

このようなことも言われています。

キーエンスの社員は女遊びしているのか?

合コンでモテるなど、華やかな評判に事欠きません。

年収が高いから。

しかしマイナスのことも
あります。
というかそのほうが多いかもしれません。

キーエンスはやめとけとなぜ言われるのか?

悪い評判があります。

「30代で家が建ち、40代で墓が立つ」と噂されるほど、激務・高離職率・ブラックといった

ことがいわれるからです。

実際にどうなのかということはわかりません。

キーエンスはやばいとなぜ言われるのか?

キーエンスの社員の発言があります。

朝は8時から夜は10時前まで
という激務
その分給料もいい

毎日14時間勤務「毎日14時間勤務」です。

この噂は、事実のようです。

やはり、キーエンスでは7:30~21:30で14時間勤務することが恒常のようです。

全ての方とは言い切れませんが、14時間勤務というのはかなり現実に近い数字かもしれません。

給料は高いが仕事の拘束時間が長く、ワークライフバランスがとれない

からこのようにいわれるということ。

残業が厳しいということ

また職場内での
かなり厳しい

監視下ということも言われています。

キーエンスの評判が悪い件について。

キーエンスは徹底管理されているということです。

細かい規則と分刻みの報告書による束縛

があるということ。

10:03 ○○社へ到着
10:10 商談開始(商談内容を細かく報告)
10:41 商談終了
10:46 営業車へ乗る
10:50 「新宿→青海」車移動
11:30 △△社へ到着
11:33 商談開始(商談内容を細かく報告)

本当に分単位で
報告するというルールです。

虚偽の申請をしていてバレたら、重罰

あるいは降格。

電話○件/日、訪問○件/日、電話内容はすべて録音、
メール内容もすべて上司閲覧、などなど…とにかく営業マンの行動をすべて記録・管理して、
ノルマが達成できなかった場合にはこれらの記録を基に是正処置をする。
営業マン=人間味のない営業マシーン。

全く自由がありません。

勤務時間中は

私物の
携帯電話を触ってはいけない。

かなり厳しいです。

しかし

管理職を中心にはルール無視しているのが実態

とも言われています。

トイレの時間まで計測される
キーエンスの2つ目の噂は、「トイレの時間まで計測される」です。

このことが関係しているのではないか?と思います。

キーエンスの離職率について。

はっきりしたことがわかりませんが
かなり辞めるということ。

入ってきた社員の半分がやめるとも
言われています。

離職率50%といったところでしょうか?

キーエンスの営業がうざいとなぜ言われるのか?

会社側に徹底したノルマを課せられているから。

営業ノルマに甘えは許されません。毎月数字が足りていないと営業〆日がとんでもなく大変。電話しまくって何とか達成できるかできない

ノルマはトップダウンなので上司、その上の上司が勝手に決めます。達成できるであろうMAXの数字をノルマとして課せられる

このようなことがあるので
営業される側は
うざいと思うのでしょうね。

テレアポ → 押し売りの繰り返し
装置を売っている会社なので、1台売れたら案件終了。また次の売り先を考えます。

テレアポ → 押しかけ → 買うか買わないか、(高値で)即決を迫る → 売れたらOK、売れなければ次

ということを繰り返しているということ。

またこのようなことも言われています。

僕なりに思うことを
最後に書いていきます。

退職金ない会社だからやばいのか?

ずっと働けば
生涯年収を稼げるので
退職金がなくてもやばくないと思います。

実際に
貯金して
投資してすごしていく
という意見が多数ありますので

きちんとお金を貯金して
投資に回せれば問題ないのではないかな?
と思います。

お金を稼ぐと
割り切って
勤務するのであればいいのかもしれないですが
なかなか

難しいと思います。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする