岸田の海外へのバラマキの金額と日本経済をみない点について考察!

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今回は岸田の違和感について考えていきますので最後までご覧いただければと思います。

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岸田がインドを訪れてしたことについて。

このようなニュース記事があります。

インドを訪問中の岸田文雄首相は20日、

インド外務省で政策スピーチに臨み、法の支配などを重視する

「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」の新たな推進計画を発表した。

「グローバルサウス」と呼ばれる途上国・新興国が多くを占めるインド太平洋地域のインフラ支援として、

2030年までに官民で750億ドル(約9兆8000億円)以上の資金を投入すると表明した。

FOIPを巡る新たな協力として①主権・領土の一体性の尊重など「平和の原則と繁栄のルール」の堅持

FOIPは07年、当時の安倍晋三首相がインド国会で太平洋とインド洋を結び付ける

ネットワークの構築を訴えた「二つの海の交わり」と題するスピーチが起点となった。

岸田首相は安倍氏の演説に触れて「インドはFOIPの始まりの地だ」とし

「日印は『法の支配に基づく自由で開かれた国際秩序』を維持、強化する大きな責任を負っている」と連携を呼びかけた。

またお金をまいたんですね。

(約9兆8000億円)という大金です。

そして安倍の名前が出ています。

このころからそのような動きをみせていたということでしょうか?

今回の件も含めて岸田は一体いくら外国にばらまきをしているのかということを考えていきます。

岸田が外国に支払った金額について。

アフリカ:4兆円
インド:5兆円
G7:8.8兆円
インド:9.8兆円
ウクライナ:未知数

分かっている限りで

27.6ちょうえ

日本国民
全員に20万円給付できる金額

※日本国民全員に
10万円配布すると
13ちょえうん

20万円給付できる
金額

日本国内の経済が良くなる循環が

さらに
未知数のお金をはらうということ

日本は本当にお金がないのか?
お金がないから増税というが
嘘ではないか?

このままでは
日本経済が回らなくなってしまいます。

日本から利益を奪われることが
悔しいとしか思いません。

日本の宗主国の
3Sの結果だと思います。

ひとつはスポーツ、ふたつはスクリーン(映画)

そしてセックス。

まさにこれでしょうね。

WBCの裏ではこのようなことがおきていたということ。

この事実に国民が気が付くべきです。

日本国民の生活困窮に目を向けないで

防衛費とかいっていて

困窮救済の為の物価高対策をやらない

ということがいかに
国益になっていないか?ということです。

いい加減目を覚まし
自民党や岸田ではない人間に
舵をきってもらわないといけないと思います。

何かの気付きになっていただければと思います。

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