NHK受信料の問題がGoogleライブ配信で解決するのかしないのか?を考察!

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今回はnhk受信料問題がもしかしたら解決するのか?ということを考えていきますので最後までご覧いただければと思います。

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そもそものこととニュース情報について。

今回の話は本当かどうかわかりません。
ネット上だけの噂あるいは
嘘かもしれません。

しかし本当であるという前提で考えていきます。

大きく考えて二つの可能性が考えられます。

nhkの受信料問題が解決できる
あるいは
解決できない

のふたつです。

本当かどうかわからない話です

本当であるという過程で考えていきます

このようなニュース情報です。

Walmartは、Google TVを搭載し、
4Kストリーミングをサポートするストリーミングボックス「Onn」の新バージョンを静かに発売しました。
AV1デコードをサポートするやや高速なAmlogicチップ、2GBのRAM、わずか8GBのストレージを搭載しています。
Dolby Audioはサポートされていますが、HDRやDolby Visionのサポートについては、ストアリストに記載されていません。
この新しいデバイスの価格はわずか19.88ドルです。
20ドル未満で、箱の中にHDMIケーブルと、Googleアシスタント用のマイクを内蔵したリモコン、リモコン用の単4電池2本を手に入れることができます。
これはおそらく市場で最も安い4Kストリーミングボックスの1つで、
内蔵のChromecast機能やGoogle TVで利用できるAndroidアプリの大規模なエコシステムを重視するのであれば、これはかなり良い値であるはずです。
今週初め、GoogleはすべてのGoogle TVデバイスでまもなく利用可能になる新しいライブTVエクスペリエンスを発表しました。
これは800もの無料テレビチャンネルを統合するものです。パートナーには、NBC、ABC、CBS、FOXのニュースチャンネルをはじめ、
世界中の多くのチャンネルが含まれ、そのすべてが個別のアプリをダウンロードすることなく、ホーム画面のライブタブから視聴できるようになる予定です。

この内容からすると
にほんもふくまれるのではないか?という憶測がたちます。

ここでいう世界というのは
きっと

Googleの言う世界中は西側のこと

だと思います。

このように考えられます。

NHKの電波もしくはコンテンツを直接仕入れるのはgoogleになるNHKは世界中に集金員を派遣しないといけなくなる

※このことは
物理的に不可能であると
考えられます。

そうだとしても

日本国民にとっては
nhkの受信料問題が解決できるのであれば
いいと思います。

nhkとグーグルでは
圧倒的に
グーグルの方が規模が大きい
世界的企業です。

この話がうまくいけば
日本のnhk受信料問題が解決するのかもしれない。

しかし全く逆となる可能性もあります。

NHK側がテレビを置かないで物理的に見られなくても受信料を徴収するように
法律変えようとしてくるかもしれないから注意

NHKもGoogleで配信して、Googleが見れる環境、つまりPCかスマホを所有しているだけで、NHKを受信可能な設備があるとして、
ほぼ全国民から受信料を徴収しようとする可能性がある。

※パソコンやスマホを
持っている国民全員に受信料を
請求するということも
考えられます。

放送法で、TVの受信設備がある世帯はNHKと契約必須。民法だけ見たくてもNHKと契約しなくてはいけない。
そこで”放送”ではなく”通信(配信)”のみに対応したチューナーレスTVが出現。
民法までライブ配信開始となるともはや放送受信設備が不要になる為NHKと契約する必要が無くなる。

※グーグルはgafaという世界的企業です。
日本のnhkよりも
影響力が圧倒的に強いです。

19.88ドルを最初に支払ってしまって
その後はずっと無料でみれるということであれば
あきらかにそのほうが
日本国民にとってはいいと思います。

googlePCTV
チューナー無し
簡略のPC化TV売れそう

いよいよ
nhk受信料問題が
終わるのかもしれないかな?
と思いました。

はっきりと
分かりませんが
何か分かったら追記します。

最後までご覧いただきまして
ありがとうございました。

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