会津若松母親殺害事件の隠されている裏側を考察!

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今回は会津若松母親殺害事件について考えていきます。この事件には数々のおかしな点があります。出されている情報にかなりの嘘がある可能性があり、真相になかなかたどり着けませんが僕なりに検証したことを書いていきますので最後までご覧いただければと思います。

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信じるか信じないかはあなた次第です!

今回の記事内容は僕の考えた憶測ですので真相は分かりません。しかしこの事件ですが全てを隠している可能性があります。どういったトリックを使っているのか?ということやよくよく考えてみるとわかることですが意外と盲点となっております。様々な角度からこの事件のおかしさや隠していることについて分析していきます。まずは表向きですがどういった事件なのか?ということから考えていきます。

会津若松母親殺害事件とは一言でいうとどういうことなのか?

この事件ですが福島県会津若松の警察署に17歳の高校生が自分の母親の首を切断して通学用のかばんに入れて持ってきたという事件です。要約するとこういうことですが、ここから細部のおかしいところについて注目していきます。

母親殺してきたと警察に話した件が嘘の可能性について。

17歳の高校生が警察に母親を●してきたといってそのことを聞いた女性の警察官はかばんのなかにはいっていた母親の首をみて倒れたということになっておりますが、このことがそもそも嘘の可能性あるいは事件を捏造している可能性が考えられます。もっというとこのような事件であるというストーリー設計をした可能性があります。いったいなぜ僕がこのようなことを思うのか?あるいは感じるのか?ということについて触れていきます。きちんとした考えがあります。

会津若松殺人事件で人間の首切断ができない件について。

この事件ですがこの犯人である17歳の男が母親の首を切断したということです。もう少し詳細に関して触れると

まず首を包丁で刺してそのあとのこぎりで首と右腕を切断した

ということです。この事件で使用したのこぎりを近くのホームセンターで購入したということになっております。

ここからこの事件のおかしさを追求していきます。多くの人がご存じである神戸の少年aの事件の時に専門家があることを証言しております。のこぎりでは人間の首は切断できないということです。神戸の少年aの事件にも黒幕がおりますが、おそらく高確率で同じ犯行グループが背後にいます。ホームセンターで売っているのこぎりでは人間の首は切れないからです。このことから犯人ではない可能性が浮上します。あるいは犯人として利用された可能性です。実際には●したのは別の人物で身代わり出頭したという可能性です。僕はこの17歳の男は●していないと思います。いったいなぜそう思うのか?ということについて触れていきます。

会津若松殺人事件のありえない状況について。

この事件の謎ですが17歳の男が母親を●した時に同じ家の中に弟がいたということになっていますが、弟が全く気が付いていないということです。同じ家で母親が刺されて近くにいる弟が気がつかないということはありえないということです。ここから何を考えるのか?というとどこか別の場所で●したという可能性です。別の場所で●して家に運んできたのか?あるいはもともと家は無関係の可能性があります。母親を家の中で●して首を切断したという設定ですが血の量が多すぎてどうにもならないと思います。すでにこの時点で素人の犯行ではありません。さらにおかしなことについて触れていきます。

会津若松殺人事件では黒幕を完全に隠している可能性が高い件について。

この事件ですがこの17歳の男が犯人ではないあるいははっきりと裏側に共犯あるいは黒幕がいるということが分かります。

■この17歳の男は犯人と自分を●さないと約束したといっております

いったいこの17歳は誰と自●しないということを約束したのでしょうか?事件の背後に別の人間がいることを示しているということです。またおかしなことがおこります。この17歳の男が書いていた日記がネット上にあったようですがこれが事件直後にサイト管理会社がこれを削除しているということです。なぜ事件の犯人の日記を削除するのでしょうか?証拠になりますがなぜ消したのでしょうか?証拠隠滅を図った可能性が高いと思います。さらに深まる謎について考えていきます。

母親を殺す犯行動機がないという最大の謎について。

この17歳の男には母親を●す動機がないということです。犯行動機がないと言っておりますが犯行動機のない事件などありません。しかも凶悪事件です。つまり犯行動機がないというにもかかわらず犯人となっております。漫画の影響で事件を起こしたとか言われますが全くの嘘の可能性が考えられます。犯人ではない可能性が非常に高まります。

会津若松母親殺害事件は裏側に圧力がかかっている可能性が高い!?

この事件ですが実は裁判所も見えない力に飲み込まれている可能性があります。

■この事件は凶悪犯罪なので少年法ではなく刑事裁判になるはずですがなっておりません。家庭裁判所が医療少年院送致ということにしております。刑事裁判をする必要がありますが、刑事裁判はせずに家庭裁判所が決めております。裁判所に何かしらの力がかかり裁判所が飲み込まれた可能性があります。日本の警察やマスコミあるいは裁判所に睨みが聞く人間が関与している可能性が考えられます。最後にこの事件の狙いについて憶測していきます。

会津若松母親殺害事件は日本でおこるバラバラ事件だったことからある仮説が出る件について。

この事件ですが犯人は17歳の男ということになっておりますが、おそらく違います。この事件は被害者の首や腕といった部分に人々の関心を向けさせておりますが身体については全く触れておりません。この事件は首を切断したということもありますが、人間をバラバラにしております。日本でおこるバラバラ事件ということです。日本で起きるバラバラ事件の目的はほとんど決まっております。人間の臓器狩りを目的とした事件です。日本は臓器が不足していて、臓器が高値で売られるということからここに日本の闇組織が深く関与しております。日本の闇組織というのは米裏あるいは米闇というアメリカciaです。アメリカciaは日本の上に位置しております。アメリカと日本は戦争に勝った国と負けた国です。日本はアメリカに戦後分からないように支配されております。このことを隠しているので分かりにくいですが、米闇の間接支配ということです。米の闇が関与していれば日本の警察あるいは裁判所そして警察にも圧力がききますので米闇が臓器目的に引き起こしたと考えられます。あるいは日本の中で多くの人がご存じである●●●●の裏とも考えられます。臓器目的をひたすら隠していますね。日本の臓器売買事件は犯人は1人の単独犯で後ろに黒幕がいるという構図だと思います。今回の事件は臓器を目的としたものであり、きっと犯人はこの17歳の男ではなく日本の闇組織だと思います。ほとんどの人が気ついていないですが僕はそう思います。ということで今回の記事はここで終わりです。最後までごらんいただきましてありがとうございました。

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