小池百合子の意味不明な発言と背後関係について憶測してみた!

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今回は小池百合子の意味不明な発言となぜそういうことを言うのか?背後には何があるのか?ということを憶測しながら考えていきますので最後までご覧いただければと思います。

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2021年8月現在の東京がどのような状況にあるのか?について。

日本国内で多くの人を恐怖に陥れている病気ですが2021年8月に東京では感染者が増えて危険な状況下になっています。病気になっても受け入れ先の病院がなく、医療が混乱しているというのが東京都の現在の状況あるいは実情ということです。このような状況下においてできるだけ人間が移動しないほうがいいということです。極力人間は動かない方がいいはずです。考えれば当たり前です。しかしこのような状況下において東京都知事が全く理解できないことをいっております。そのことについて考えていきます。

東京都の小池都知事こと小池百合子の意味不明な行動について。

東京都の都知事である小池百合子がパラリンピックを学校でみようということを東京都の教育委員会に指示していますが、東京都の教育委員会は反対しており子供の保護者も反対しています。考えれば当たり前です。もしも子供が移動したら多くの人数の移動ということでさらに病気が広がる可能性があります。ここで考えられる可能性の一つとしてはパラリンピックあるいはオリンピックの利権が裏側で何かしら働いているのではないか?ということです。また小池百合子には過去にある疑惑があります。そのことについては記事後半部分で触れていきます。そして僕が今回気になったことを少し書いていきます。もしも子供のためということだけを考えるのであればこのようなこともありえないと思います。

小池百合子は修学旅行という少年や少女の教育上の楽しみを奪っている。

小池百合子は東京都内のパラリンピックについては推奨あるいは促進しています。しかし子供の修学旅行は反対しております。東京から県にでることが感染拡大になると言っておりますが全くの謎です。東京都内が最も感染が多いからです。なぜ東京から県に出る修学旅行を禁止するのか?というと利権が関係ないこととおそらく子供の教育上の思い出を奪うためだと思います。少年や少女の教育上の楽しみを奪っています。子供の修学旅行というのは夜枕投げをしたということや子供ながらに誰が誰を好きなのかということを体験することで思い出が残ります。子供のころのこのような思い出はとても大切だと僕は思います。このように子供の思い出や楽しみを奪っています。このようなことを考えて選択肢はこのどちらかしかないとおもいます。

■パラリンピックを学校でみるし修学旅行もいかせる

■パラリンピックを学校でみさせないし修学旅行もいかせない

僕は東京都の感染拡大から学校に子供をよんでパラリンピックを見せることは危険だと思うので、どちらもしないという考えです。しかし小池百合子はパラリンピックは見せるようにはからうが修学旅行にはいかせないというのでおかしいということです。そもそもなぜこのようなおかしなことになるのか?ということに関して僕なりの考えがあるのでそのことを最後に書いていきます。

小池百合子の正体と背後に何がいるのか?について。

小池百合子は東京都の都知事ですが、きっと正体が別であると僕は思っております。小池百合子はカイロ大学に留学しておりますがおそらくこのときにアメリカciaのエージェント(手先・犬)になっている可能性が高いです。また小池百合子は国際金融資本のトップであるジョージソロスと2人で写っている写真を公開したこともあり仲の良さが明らかです。このことから小池百合子の背後にはアメリカciaさらに国際金融資本がいるということです。小池百合子は国際金融資本の国際的イベントであるオリンピックやパラリンピックに便宜を図っているということです。小池百合子の発言の裏にはオリンピックパラリンピック利権があるということです。また小池百合子はアメリカciaの犬なので僕たち日本国民が理解できない見えない力や見えない目的が裏側で動いている可能性もあります。小池百合子は病気を終息に向かわせる気は全くないと思います。全く意味不明な人間であると僕は思います。小池百合子の背後にアメリカciaの存在そして日本政府の背後にもアメリカciaがおります。病気も大変ですが、日本は今現在もアメリカの間接支配を受けているということが今回の小池百合子の発言内容と関係があるということだと僕は思いました。この記事をご覧の読者さんも思っているかもしれませんが、小池百合子のような人間が東京都知事にいるということもよくないということです。この記事が何かしらの参考になっていただければと思います。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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