尖閣諸島のもともとの所有者と中国の目的を考察!

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今回は尖閣諸島について考えていきます。尖閣諸島のもともとの所有者は誰なのか?ということや中国の本当の目的は何かということについて考えていきますので最後までご覧いただければと思います。

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尖閣諸島のもともとの所有者は日本人だった?及びその後はどうなったのか?

日本が大きく問題としている尖閣諸島ですがもともとは誰が所有していたのでしょうか?栗原弘行という日本人でしたがその後に防衛庁の貸し借りや日本政府の管理地になったということです。ここでポイントは日本のもののはずです。しかし尖閣諸島のこととなると日本は弱腰のような印象を受けます。なぜでしょうか?その理由が日中記者交換協定というものであり、自民党と中国共産党が話し合いもっというと日本政府と自民党が中国側に寄ってしまいました。その結果日本国内では中国を悪く報道できないということになりました。親中派の議員と自民党が要因であるということが分かります。しかし尖閣諸島はまだ日本のものです。そして一般的に言われていることについてここから触れていきます。

尖閣諸島に中国が攻めてくるは中国領土拡大なのか?

尖閣諸島に中国が攻めてくるのは中国領土拡大と言われています。確かに広い意味でいえばこのようなことかもしれません。しかしもっと具体的というか中国には明確な目的があると考えられます。そのことについてここから触れていきます。

中国が攻めてくる行動原理の本当の目的について。

中国が攻めてくる本当の目的は食料と水だと思います。中国は少し前から水不足に悩んでおります。日本の食料と水が欲しいということです。中国の人口は14億人おり、国内人口の食料と水が供給できない状況になっているということです。また中国はこの尖閣諸島の問題で日本ともめたいはずです。中国が日本ともめることでそこから戦争になり、そのまま中国が日本を乗っ取ろうとしているという可能性が考えられます。中国国内は数年前から経済成長しておらず中国共産党員以外が不満をもっているのでその不満を中国国内ではなく、国外に向かせたいという目的もあると考えられます。そしてこの問題が難しいと感じる点について触れていきます。

尖閣諸島問題の背後には何があるのか?

この尖閣諸島問題の背後にもイルミナティ13血流の存在があると考えられます。イルミナティ13血流はアメリカの背後についておりますが、中国の勢力拡大を懸念しており中国とアメリカの戦争をもくろんでいる可能性もあります。尖閣諸島問題で中国が日本と何かしら敵対してもアメリカが助けるのかどうかというのも分かりません。アメリカあるいは背後のイルミナティは日本と中国の戦争になることをだまってみているということも考えられます。僕は戦争反対主義ですが、周辺の国々は核武装しておりますが日本だけ核武装しないということでは厳しい状況にあるのではないか?と少し前から思ったりもします。しかし日本のある場所には中国がミサイルを飛ばして来たらそのミサイルを空中で撃ち落とすことのできる自国防衛手段があるとも言われているので空中のミサイル対策は大丈夫なのか?とも思います。日本は平和に生きていける時代ではないということだと思います。尖閣諸島をめぐってかなり緊張状態にあるという不安を感じます。今の日本はアメリカ支配にあっておりますがこの先中国支配にあうのではないか?という不安があります。何かの参考にしていただければと思います。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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