今回はやりがいのある仕事とは何か?ということに対する僕なりの解釈を書いていきますので最後までご覧いただければと思います。
僕が今働いている職場ではやりがいを得ることは全くできません。
僕が今働いている職場では全くやりがいを得ることはできません。仕事も面白くないし、人間関係も煩わしいなと感じています。多くの人はそのように感じているのではないでしょうか?自分が関心があってそれでお金が得られるということは非常に難しいと思います。そしてここから僕なりの解釈を書いていきます。
やりがいのある仕事とは何か?を考察!
やりがいのある仕事とは何か?ということを考えていきます。この根本には自分が関心を持っているということが関係していると思います。
僕は数年前からテレビの偏向報道について疑問を持っておりました。
明らかに美味しくなさそうな料理をおいしいといっています。これは嘘だろうな?と見ていつも感じていました。
芸能人は建前でいっていることと本音が違うんだろうなということもしばしば見て思っておりました。
テレビや芸能界は嘘が多いなと感じるということです。
テレビというものはスポンサーがいるのでそこには逆らうことができないということでしょうね。
そしてテレビは嘘をつくことが多いが嘘のないものというものはないものなのか?と感じていました。テレビはスポンサーや視聴率といったものがありますからお金を出している人が強い立場にいます。
何か本当に伝えるものということはないのか?と思いました。そして当時YOUTUBEを見ていた時に僕はここで自分で何かしら伝えてみている人や聞いている人に関心を持っていただけないか?と思いました。
それが僕がYOUTUBEをやってみようと思ったきっかけです。
このようなことがやりがいのある仕事のきっかけでした。
ここからこのことについてもう少し深く書いていきます。
働きがいを感じるときは他者貢献したときではないか?
やりがいのある仕事や働きがいを感じるというのはいったいどんなときなのか?ということを僕はいつも考えております。
今は資本主義の形が少しずつ揺らいでいるあるいは変わっているとも言われております。もちろんお金は必要なのでそのことに関して否定しません。
ただし今の時代は世界情勢の混乱などで困っている人がおります。そんな困っている人の役に立てることや何かしら悩みについて役にたつことをしたときに僕は働き害を感じます。他者貢献をするということです。
実は大手の会社には用意されていないサービスを個人でできれば十分に人の役に立っていると僕は思います。そこまで多くということはできませんし、大きな会社には資本力がありますからそこでは勝てません。
しかし大きくなくても困っている人の役に立ち他者貢献して役に立ったよとかという言葉をもらえるとやっていて良かったなと思います。
他者貢献というとすごく難しいですがほんの少しでも人の役に立ち何かしらのことを伝えられたときに働きがいを感じるなと僕は思います。
このようなことを感じながら僕はYOUTUBEをしております。
僕の考えたコンテンツが誰かの何かの役に立てればそれほど嬉しいことはないと思います。
最後までご覧いただきましてありがとうございました。