高齢者と熱中症の関係について憶測!

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今回は高齢者と熱中症の関係について思うことを書いていきますので最後までご覧いただければと思います。

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ここ最近暑すぎる日が続き高齢者が熱中症になり亡くなっている。

ここ最近ものすごく暑い日が続いています。1875年の観測以来の猛烈な暑さといったことも言われています。また名古屋ではこのようなことも言われていました。

7月1日(金)は、東海地方の広範囲で40℃に達する予想です。名古屋のこれまでの歴代最高気温は2018年に記録した40.3℃ですので、それに匹敵する記録的な猛暑になります。熱中症への警戒を今まで以上にお願いします!!

夏のスタート時点で40度を超えているということです。過去最高の気温に差し迫る勢いということです。このような暑さの中で高齢者の方が熱中症になって病院に運ばれています。東京では300人以上の方が熱中症で病院に運ばれているということです。この暑さならと思いますが、まだ夏のスタート時点です。いったいなぜこのようなことになっているのか?ということに関してはあることが関係しているということが分かります。ここからそのことについて触れていきます。

日本政府は何をしているのか?

日本政府は電力不足ということで節電を促進しております。またどういった意図があるのか?ということが分かりませんが節電したらポイントを2000ポイント渡すということを言っています。僕の解釈ですがポイントなどいらないと思うので対策を講じてほしいと思います。なぜなら生命に深く関係するからです。

実は熱中症で亡くなる方の8割は高齢者であるということが分かっております。

おそらく日本の高齢者の方はこの日本政府の言ったことをそのまま信じて電力が不足しているからということで我慢されているのではないか?ということが憶測されます。そしてその結果熱中症になっているという可能性が考えられます。

40度近い暑さではエアコンなしではどうしよもないと思います。

そして一部の人の間で分かっていることで僕も思うことがあります。

本当に電力不足ならばテレビを消す必要があります。テレビはエアコンよりも電気を消費するからです。しかしテレビに関しては触れません。このことから疑問が出ます。

本当に電気不足なのか?という疑問です。僕は違って別の理由があると思います。今回はそのことには触れませんが利権が裏にあるのではないか?と考えます。

そしてここから高齢者と熱中症の関係について考えていきます。

高齢者が熱中症になってしまうひとつの可能性について。

実は高齢者が今年に入って熱中症になってしまう可能性がひとつ考えられます。いくつか可能性は考えられますがこのひとつが密接に関係しているのではないか?と思います。

●6月から年金の金額が減らされている

高齢者の方の年金が6月から減らされています。日本国内の物価高で日本国民が厳しい生活を強いられていますが、年金が減った高齢者の方はこの件が重くのしかかってきていると考えられます。

それ以外にも8月のさらに電気料金が上がることや10月以降には生活必需品の物価高が加速していくということもニュースなどで知っていると思います。

そうなると限られたお金の中でやりくりしていくということで人間心理が働きます。お金が出ていく一方で厳しいから電気代を節約しようかとか節電2000ポイントのために我慢しようかといった心理が働いていると考えられます。

エアコンをつけるにしても電気代を考えて温度を高くしておこうと考えるのではないでしょうか?

実はエアコンをつけっぱなしのほうが電気代が安いということを知らなかったり不安心理が働いて我慢することから高齢者の方が熱中症になっているのではないか?と僕は思います。

日本政府がわからないように高齢者を追い詰めているのではないか?という可能性が考えられます。

表向きにはいいませんが考えるとこのようなことが十分に考えられると思います。

さらにこの根拠となる事についてここから触れていきます。

自民党のおかしい点について。

自民党の茂木ですが消費税を減税したら年金をカットするということをいっております。間接的なおどしともとれる発言です。

さらに表向きは言いませんが消費税減税する政党には票をうれるなということを示唆しているととれます。

高齢者はこのようなことから自民党に票をいれるのかな?ということが考えられます。

そしてき●だの政策もおかしいことだらけです。日本国民の多くが経済的に困っているにも関わらず給付金は出さずに消費税減税あるいは消費税撤廃といったことは一切しません。消費税が自民党の背後の大企業の得になるからです。また年金の減額をしますが防衛費を増していきます。

まったく日本国民のことを考えているとは思えません。自民党の背後の外国勢力の言われるがままといった感じだと憶測できます。

また財務省は緊縮財政ということを口にしますが全く必要がありません。税収がどんどん増えているからです。消費税の税収も増えています。

おかしいことばかりです。財務省や日銀や日本政府の背後にいるアメリカ裏組織の考えた通りにことがはこんでいるということが憶測できます。

今まで日本を支えてきた高齢者の方に対してありえないことをしていると僕は思います。世界の他の国は物価高で対策を講じています。日本も高齢者の方に年金の金額を多く渡す必要があると僕は思います。

とにかく高齢者の方も含めてですが日本国民のためになることをする政治家に舵をきってもらいたいです。そうでないとここからさき日本の経済や生活が悪くなる一方だと思います。

最近のニュースを見た僕の解釈をお伝えしてみました。

何かしらの参考になっていただけるものがあれば何よりです。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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