ひとりが好きな人の特徴について考察!

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今回はひとりが好きな人の特徴ということについて調べていきます。考え方は人それぞれなので何がいいとか悪いといったことはありません。僕は1人が楽(一人が楽)だと思って日々過ごしておりますので今回の内容は少しわかるかなといった感じです。ということで早速考えて書いていきます。

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1人が好き(独りが好き)な共通点について。

1人が好きということについてあるアンケートがありました。そこに書かれていたことは・・・

人と関わることに苦手意識がある

ということでした。僕個人的にはなんとなくわかるような気もします。しかしsnsでは違った回答が出ておりますのでそのことについてここから考えていきます。

具体的にひとりが好きな人な特徴について。

snsでは具体的に1人が好きな人の特徴ということについて投稿されていました。その中で多くの人が注目して意見について注目していきます。

気遣い精神がある
※逆に気遣われ過ぎるのも苦手

興味がないことは超無関心
※あるふりをしている

任意参加は基本的に行かない

大人数で長時間いると息が詰まる
マンツーマンだとわりと得意

1人が好きな人の特徴としては相手に気をつかうということですね。相手に気を使うから任意参加はしないということも話がつながりますね。この項目の一番下にあるマンツーマンだと得意という部分が気になります。大人数あるいは複数人でいるということはあまり望ましくないですが一対一だと大丈夫ということみたいです。得意という表現も謎ですけど。

他人と一緒にいるとやはり気を使いますからね。

そしてかなり解釈がすごいなということについてここから考えていきます。

孤独が好きというかひとりの時間が好きだということです。

1人が好き=1人の時間が好き=孤独が好き

ということです。

1人の時間が好きということは誰かと一緒にいる時間もあるということです。ずっと1人ではないということです。

1人が好きという人の中には相手次第で楽しむという意見もあります。この意見に関しては分かる気がします。

ただしいくら仲良しであってもやはり一緒にいると疲れるということからひとりの時間が必要ということみたいです。

他人と楽しむために1人の時間でエネルギーを確保するとも言われています。

なんとなくわかるような分からないような気がします。

この件をリサーチしていて的を得ているなと感じた表現があるので引用いたします。

人生は、大切な人と過ごす時間も大事だけど、ひとりの時間をいかに自分でコントロールできるかが、大切だと思うな。一生を共に過ごすのは、家族でもなく恋人でもなく友達でもなく、自分自身なのだから。

なんかこの言葉は非常に深いなと感じました。自分の人生の主人公は自分です。自分とどうむきあうのか?ということが人生の大きな鍵ですね。

1人でいるということもすですが何かしらのことを考えていただけるきっかけになっていただければ何よりです。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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