杉田水脈の国会での発言について考察!

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今回は杉田水脈(すぎたみお)の国会での発言について考えて書いていきます。何を聞かれても個人的な見解の表明は控えたいということで答えないということがおかしいということです。

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ここ最近の内容について。

杉田水脈といえば否定派が多いということで
知られております。

僕も嫌いです。
理解できない発言をするなと思います。

伊藤詩織さんを侮辱する内容に「いいね」を押す行為。伊藤さんを侮辱する内容に、好意的、肯定的な感情を示し、名誉感情を侵害する。許される限度を超える侮辱行為だとして賠償命令が出ました。

係争中の案件ですので詳細は控えたいと思います。

この件から分かりますが全く他人の気持ちが分からない人間であるということです。あるいは

他人の気持ちを分かろうとする気が全くない人間であるということです。

このような人間が重要なポストにいるということ自体が大きな疑問です。

ここからそのことについて触れていきます。

杉田水脈の国会での発言について。

国会の話の前に前提となることがあるのでそのことについて触れていきます。

杉田水脈は総務省の上から3番目のポジションにいます。
その人間が自分の入り総務省の方針や政策を知らないということが明らかになりました。

NOHEART
NOSNS
という心がなければSNSはないということ

ここ最近の誹謗中傷のことを
考えている内容です。

しかしこの件について議員に問われたら
知らないと答えました。

総務省の上から3番目が総務省の政策を知らないとかおかしすぎることです。

このことやこれ以外にも

他にも質問に対して
何を聞かれても答えません。

全て検討中
と言って答えない。
おかしいですね。

このような人間が政策や政治ということに関わるということ自体がおかしいと思います。

杉田水脈の背後について。

杉田水脈は安倍のバックアップがあって議員になったあるいは安倍に気に入られていたということが明らかです。

今回統一教会について聞かれても答えませんでした。

安倍の時は擁護されていたとしても政権が変わったのでなぜ杉田水脈が重宝されるのかということが全く分かりません。

国会議員をすぐにやめるべきです。
行政にいることがおかしいですね

僕なりの解釈です。

最後までご覧いただきましてありがとうごじました。

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