三ちゃんこと三中元克は現在どうしているのか?

Pocket

今回は三ちゃんこと三中元克について調べていきますので最後までご覧いただければと思います。多くの人の注目はめちゃイケという番組をなぜおりたのか?やその後の現在についてということですのでそこらへんを調べていきます。

スポンサーリンク

三ちゃん(さんちゃん)とはどんな人物なのか?

三ちゃんこと三中元克は一般人ですが岡村隆史に憧れて芸能界に入ってきました。最初の方は人気がありましたが徐々に人気がなくなってきて消えていきました。

このことになぜなのかな?という疑問を持つ人が多くいますが

一言でいうと調子に乗っていたことが大きく関係していると僕は思います。

この件について触れていきます。

三ちゃんが不合格になった件について。

三ちゃんが調子に乗っているということをテレビの制作サイドの人たちも考えていて策を講じたということです。

2016年2月に視聴者参加型の国民投票という形をとりました。

この結果不合格になったということです。

この件に関しては様々なことが言われていますが三ちゃんはめちゃいけに出演しているときに漫才コンビを結成しプロになったということが分かっています。

三ちゃんは素人ということつまり一般人ということのはずが

このように漫才コンビを結成ししたということも視聴者参加型の国民投票の審議にかけられる要因だったのでないか?とも言われております。

ここからは三ちゃんがいったいどのような態度をとっていたのか?ということについて触れていきます。

三中元克がめちゃイケでの態度について。

めちゃイケの企画で縄跳びがあったんですがそのときに三ちゃんの靴の紐がほどけたということがありました。

この状況に三ちゃんはテレビ関係者をよんで靴の紐を結ばせていた。

もしも自分で結べないのであれば仕方ないとしてもこの状況を見た岡村隆史がこのように言いました。

「靴ひも結んでもうてんやから、せめて『ありがとうざいます』と。
どんだけしんどかっても『ありがとうございます』って言わなアカンで」

三ちゃんは息を切らしていたと言いますが靴ひもを結んでもらったらお礼を言わないといけないですね。

スタッフに対して横柄な態度をとっていたということが分かります。

このようなことが番組内の企画でも現れました。

めちゃイケの企画で街で女性に声をかける企画がありましたがその際に・・・

三ちゃんはため口で話しかけたということです。

このときも岡村隆史に注意されました。

テレビに出ているなら、一般の方に失礼な話し方をしたらダメ。
調子にのるのは絶対アカン。

このことからいかに調子に乗っているかということが分かります。

岡村隆史はここらへんをきちんと分かっているということですね。

そして大きな問題がありました。

三ちゃんこと三中元克がみちのプロレスの企画を投げ出した件について。

三ちゃんはみちのくプロレスというプロレスラーになる企画に二回逃亡しています。

その結果みちのくプロレスという企画が中止になりました。

この件について本人はこのように答えております。

肉体的にも精神的にも辛くて限界で逃げてしまいました。
よくカメラがまわっているときだけだったんでしょ」と言われるんですが(笑)、
ガチでやっていたので。

三ちゃんとしてはプロレスラーではなく芸人になりたかったということのようですがどうしてもいやになって逃亡したみたいですね。

練習が厳しかったということみたいですが・・・

自分がやりたいことだけするというわけにもいかないということです。

このみちのくプロレスの二回の逃亡も視聴者から大きくイメージをさげた要因であると言われております。

この流れから

2016年2月に視聴者参加型の国民投票で不合格になったということです。

三ちゃんは番組制作者にも嫌われていた可能性が高いです。

めちゃイケ最終回にひとりだけよばれなかったということもファンの方たちの間では有名です。

調子こいていれば共演者に嫌われるという自業自得だなとも思います。

気になるのはこの後の三ちゃんはどうしているのか?ということです。

ここからそのことを調べていきます。

三ちゃん(さんちゃん)こと三中元克は現在どうしているのか?

プロレスの企画で逃げたことで番組共演者や制作サイドにマイナスのイメージをもたれた三ちゃんですがその後どうしているのか?ということについて情報があります。

放送作家・鈴木おさむが紹介してくれた中目黒のちゃんこ屋でアルバイトしているという噂があります。

芸人をやめてアルバイト・フリーターになったということみたいです。

今回の件で思いましたが・・・

人に何かしていただいたときに感謝の気持ちを伝えられないということでは

消えていくんだろうなと感じました。

普段の行いが違ったら周囲の人たちに助けてもらえたのではないかな?と思いました。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする