JAL子会がコオロギ入り機内食を継続すると直撃取材に答えた件を考察!

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今回はjalの子会社がコオロギを機内食で継続するといったことが炎上している件について書いていきますので最後までご覧いただければと思います。

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いったいどのようなことなのか?について。

このようなニュース記事がありました。

「JALこと日本航空の子会社である格安航空会社『ZIPAIR Tokyo(ジップエア トーキョー)』は、
昨年7月から『グリラス』と提携してコオロギパウダーを使った機内食を提供していますが、
こちらも最近になってネット上で再び取り上げられ、SNSなどで批判が寄せられています。
提供されているのは「トマトチリバーガー」と「ペスカトーレ」の2品。前者はバンズとパティに、
後者はソースにパウダーを入れているとのことです」

このようなニュースですが

JALは今後も提供していくということです。

国民の声が全く反映されていません。

コオロギに関しても

食品安全委員会は、2018年9月、EFSA(欧州食品安全機関)

加熱処理後も芽胞形成菌の生存が確認される。

昆虫及び昆虫由来製品のアレルギー源性の問題がある。★★

重金属類(カドミウム等)が生物濃縮される問題がある。

という記載があります。

アレルギーがある可能性があるということです。

このような状況ですが
マスコミは
芸能人を利用して

コオロギを食べることを推奨しています。

長澤まさみは
推奨していましたね。

全く国民の声が届いていないということです。

このような状況ですが
僕はコオロギを食べたいとは思いません。

気を付けないと知らずに
食べてしまう可能性もあるので
要注意ということですね。

何かしらの参考になっていただけるものがあれば
何よりです。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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