馬渕睦夫と高市早苗と安倍晋三について。

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今回は馬渕睦夫について考えていきます。関係ある人間をみることで隠されていることが分かると思いますので最後までご覧いただければと思います。

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初めに。

僕は馬渕睦夫の本を
3冊買って読んだことがあります。

この人いいこというなと思っていましたが

僕も浅かったなと反省しています。

馬渕睦夫は安倍晋三のことを
肯定します。

この時点で
保守ではないということです。

さらに
このようなことも
分かっています。

馬渕睦夫と高市早苗について。

馬渕睦夫は過去に
高市早苗政調会長は日本の救世主

といっています。

いやいやおかしいでしょ?

この時点で
違和感ということです。

馬渕睦夫は
高市早苗

のことをナショナリストといっています。

馬渕睦夫は安倍晋三応援団ということ。

高市早苗のあきらかにおかしい点について。

①:憲法改正を唱えている

本当の保守派憲法改正しません。

改憲反対
緊急事態条項反対
です。

②:高市早苗はロシア入国禁止リストに
名前が載っている

あきらかに
ナショナリストではないということ。

つまり
西側
グローバリスト
であるということが分かる

③:詳しいリスナー様が
馬渕睦夫は日本会議と
教えてくれました。

安倍晋三と高市早苗と馬渕睦夫は3人とも
日本会議だと僕も思います。

この3人に共通しているのは
ナショナリストということを
装った
グローバリストだと思います。

今考えると安倍晋三を支持している時点で
保守ではないですね。

安倍晋三は憲法を無視して
閣議決定して
日本を軍拡にもっていった
売国奴。

統一教会ともずぶずぶ。

安倍の背中を見ていたのが
高市早苗。

そして高市早苗を支持するのが
馬渕睦夫ということ。

自民党議員は
全員売国奴でそれを支持しているのも
同じ考えであると思います。

何かしら参考にしていただければと思います。

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