NY株式市場と相場下落で2330億円賭けたという情報から今後の経済を憶測!

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今回はアメリカ経済が終わるのではないか?ということについて考えていきますので最後までご覧いただければと思います。

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僕は全く素人なので分かりません。

僕は株など全くしませんので
分かりません。
しかし株式市場を操るものがいるということが分かっております。

またこのような動きが出るのは
おそらく
8月22日のロシアの金本位通貨の発行が関係している。

もしくは

恒大集団
の件が関係していると考えられます。

恒大は中国の不動産業界の中でも負債が多く2兆元(3000億ドル)あり、倒産すれば中国経済に大打撃を与えると報じられ
「中国のリーマン」と呼ばれている(2008年に倒産したリーマンブラザーズの負債は6000億ドル)。
中国政府は9月14日に「恒大は9月20日の利払いを履行しない(政府による救済はない)」と表明した。恒大の倒産が確定した。

いったいどういうことなのか?
というと

アメリカが世界の経済の中心にいましたが
そうではなくなりつつあるということ。

中国の不動産が大きく混乱したり
ロシアの通貨が出てきたりと
混乱している状況である

という現在です。

このことを
ふまえてニュースを考えていきます。

いったいどのようなニュースなのか?について。

このようなニュース情報があります。

NY市場の暴落は近いのか。桁違いの金額である。

アメリカの有名投資家マイケル・バーリ氏が、米株式市場の「下落」に16億ドル(約2330億円)以上を賭けていることが分かった。米CNNが伝えている。

バーリ氏が率いるファンド「サイオン・アセット・マネジメント」は、S&P500に連動する運用を目指す投資信託の

「プットオプション」(売る権利)を8億6600万ドル購入し、さらにナスダック100に連動する運用を目指す投資信託の

「プットオプション」も7億3900万ドル購入しているという。ポートフォリオの9割以上を「相場下落」に賭けているそうだ。

バーリ氏は、2008年の米住宅市場崩壊を予測したことで知られる「世紀の空売り」の投資家。後に映画化もされた。やはりNY市場には危険信号がともっているのか。

「NY市場では、春先にも大規模な“売り”が仕掛けられています。

でも、あの時は、予想以上に市場が強くて株価は下がらず、売りに回っていたヘッジファンドは慌てて買い戻している。

1回目は失敗したが、もう一度、“売り”が動き出したということでしょう。投資家は株価が上がっても下がっても、値動きが激しければ儲けるチャンスになる。

再び“売り”が仕掛けられているのは、利上げの影響でしょう。米FRBは、年内にもう一度、利上げするとみられています。金利が上がれば、株価は下がるのがセオリーです

この先、NY株は下がるのか、それとも春先のように“売り”をはね返すのか。

FRBは1年以上、利上げを重ねています。ここまで利上げをつづければ、普通は景気が後退します。

NY連銀の予測では、アメリカ経済は年内に景気が後退する可能性が高い。株価は、景気を先取りするので、秋口から下落してもおかしくありません。

“カラ売り”が大規模になった場合、それだけで下げ要因となり、その下げにマーケットが狼狽して“狼狽売り”が起こり、さらに下落するという連鎖もあり得ます」

2330億円という「売り」の行方は要注目

アメリカの有名投資家マイケル・バーリ氏が、米株式市場の「下落」に16億ドル(約2330億円)以上を賭けていることが発覚。桁違いの金額

何か分かっているのではないでしょうか?

★もしも何も知らない
一般人が株式市場に
参入すると
大損して終わりでしょうね。

【マイケル・バーリ⇒約14年ぶりの世紀の空売り実行】

リーマンショックの暴落を的中させたバリー氏は16億ドル以上の空売りを実行。
⇒ポートフォリオの「93%以上」となるSPY&QQQショート購入。
年末にかけて米国株の急落に賭けている。

●アメリカの経済は終わりとなる可能性が高いと
僕は思っています。
僕以外もそう思っている人がいると思います。

またこのようにも考えられます。

世界各国で経済的に
困窮していますが

そのことを利用して
一部のものが

世界の富を吸い上げる可能性があります。

素人の僕には
分からないですが
株式市場も
裏側で操られていると思います。

ただしアメリカは
経済崩壊すると思います。

今年中に。

その後日本にどう影響するか?
ということが懸念されます。

この件について
詳しい方いたら教えていただけると
嬉しいです。

●最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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