河野太郎のマイナンバーカードについてのあきれる発言について。

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今回は河野太郎とマイナンバーについて考えていきます。本当にひどい日本国民を見下していると思います。

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いったいどのようなことなのか?について。

最初から継続的に公金で儲けるビジネスモデルだったということが分かります。以下の内容から。

ニュース記事で気になる情報がありましたので
引用して考えていきます。

そもそも、この制度には構造上の欠陥がある。

マイナンバーの氏名情報は戸籍と同様、漢字だが、読み仮名のカタカナは登録されていない。

一方、銀行口座の名義はカタカナで管理されているので、口座が本人のものかを照合することができない。

このような「仕組み自体」の問題が数多く指摘される中、河野は「マイナンバーの仕組み自体に起因するものは一つもない」と発言。

●この制度そのものに問題があるものを
始めたことがおかしいが
銀行口座と紐図けたら
大変なことがおこるとしか思えない。

実際にこのようなことが分かっている。

1カ月前の6月17日、河野太郎は「マイナカードの誤登録はもう起きない」と断言しましたが、その後も誤登録が連発し、
とうとう「同姓同名の他人の口座に高額医療費が振り込まれる」という大問題まで発生しました。
それなのに河野太郎は税金で外遊中です!

●やはり問題が続く
しかし河野太郎は外遊している。

こんなことがあってはいけない。
日本国民が困っているのに
対策しないし
外遊しているとかありえないと思います。

マイナカードと健康保険証をひも付け、任意のはずの取得が事実上義務化されたことにより、国民の不安・不満は一気に高まったが、
カードの自主返納が相次ぐ中、河野は「返納が増えていると言う人がいるが、微々たる数だ」と発言。

●本当に河野太郎は
日本国民のことを
見下しています。

分かっていてしているのか
分からずにしているのか
どうかしりませんが

国民にとっては
不快でしかないです。

当内閣支持率も激減。朝日新聞の世論調査(15、16日実施)では、マイナンバーをめぐる内閣の対応を「評価しない」が68%に上った。

政府は「マイナンバー情報総点検本部」を設置し、秋までにデータの点検をせざるをえなくなったが、

共同通信の世論調査(14~16日実施)では総点検では「解決しない」が74.7%に上っている。

制度以前に政府に構造上の欠陥があるのではないか。

政府はカードを作らない人には、保険証代わりに「資格確認書」を発行すると言い出した。意味不明。だったら、現行の保険証も使えるようにすればいいだけの話。

このデータもデタラメである可能性が高いですが・・・

〇岸田内閣を…
支持する  37%(42%)
支持しない 50%(46%)
〇マイナンバーをめぐる対応
評価する  25%
評価しない 68%
〇健康保険証の廃止に…
賛成 36%(38%)
反対 58%(56%)
〇岸田首相は「聞く力」を…
発揮している  24%
発揮していない 66%

★岸田の支持率は1パーセント未満

マイナンバー制度は
国民の半分以上が
反対している。

岸田政権にとっては、進むも地獄、戻るも地獄という状況になっているが、この大混乱の立役者は当然河野である。
「バカな大将、敵より怖い」という言葉もあるが、河野はフィンランド、スウェーデン、エストニアを「外遊」し、
「(マイナンバーの)方向性に間違いはない」とも言っていた。

河野太郎「(マイナンバーカードの)返納が増えていると言う人がいるが微々たる数だ」

反省どころか微々たる数だと吐き捨てる

一切責任を取らない

人数が多いかどうかということが
問題ではない。

日本国民が
他人の物を受け取って困っているというのにこのいいぶんですから。

岸田も河野太郎も
大臣を辞めるべきです。

日本国民は
マイナンバー自主返納運動で
この制度を無効化していく必要があります。

●僕たち日本国民はこのような目にあってだまっていてはいけない。

自主返納運動です。

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