松川るいがフランス研修という名目で旅行していたことが炎上した件について。

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今回は自民党の女性議員がフランスに研修に行ったということが炎上している件を考えていきます。その中で松川るいについて注目していきますので最後までご覧いただければと思います。

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そもそもの疑問点について。

30万円の自腹でいったと言ってるが
本当か?
多分嘘ではないか?

いったいどこまでの金を
自民党が出しているのか?

日本国民の税金で旅行してるとか
ふざけています。

許せない。

いったいどのようなことなのか?についての要約。

自民党女性局のメンバーが大挙してフランス研修

総勢38人

松川るい参院議員

パリの観光名所エッフェル塔の前でおちゃらけポーズを決めた写真を自分で拡散させ、そのうえ次女を同行させていた

★松川るいというのは経歴で分かることですが

第2次安倍政権が掲げた「女性が輝く世界」を推進するため、
外務省が新設した女性参画推進室の初代室長に抜擢

現在2期目で、安倍派(清和会)に所属。外交・安全保障の論客としてテレビ出演も多く、安倍派の期待を背負ってきた。

★日本国民に対して
マイナスのことしかしない
安倍の派閥ということで
今回の件で

これからがなくなったということでしょうね。

松川議員は「研修自体は有意義だった」と述べ、エッフェル塔の前で撮った記念写真を削除したことについては、

「誤解されてはいけないし、本意ではない」と、あくまで「誤解されないこと」を理由にしている。

松川議員は次女をフランスに同行させていた

「研修に参加した今井絵理子議員のSNSにも次女は写っていて、その写真も現在は削除されています。

松川議員の “公務中” は、次女をホテルに一人で残すわけにもいかないので、日本大使館に預けられていました」(外務省関係者)

★本当にふざけていますね。

少子化対策という口実で

家族で海外旅行とかありえません。

今井議員が投稿した写真の少女が、松川議員の次女であることを確認している。

松川議員も外務省出身ですが、ご主人の新居雄輔さんは国際情報統括官という局長級の手前にいる幹部です。今回の研修では、日本大使館が世話をするように、指示が出ています。
30人以上の世話は大使館にとっておおごとですし、『そのうえ子供の世話までさせるのか』と不満は出たようですが、議員と幹部の家族ですから、仕方ないとなったようです

★本当に好き勝手しすぎですね。

★松川議員の “公務中” は、次女をホテルに一人で残すわけにもいかないので、日本大使館に預けられていました

外務省幹部の手前、いち議員の子供の世話までしたという大使館。

「党の研修旅行に家族を同行させるなんて聞いたことがない」

「松川議員は自己負担に加え、党費から出したと主張していますが、党費と政党助成金の収入割合は3対7くらいで、

そもそも資金報告書にも収入としてまとめられているので、助成金(税金)をまったく使っていないというのは、ちょっと苦しいと思います。

松川議員も家族ぶんは自費でしょうが、たとえば民間企業の出張で、費用を出して家族を同伴させることが認められるんでしょうか」

★この松川という議員は
30万円自分で出したということですが

もしもビジネスクラスで往復+ホテル+食事

で200万円くらい。

ファーストクラスでいったかもしれない(往復300万円)

ホテル+食事

400万円は使っている。

自腹が30万円とすれば

自民党が370万円だしているということです。

いろいろおかしいことがあります。

自民党の研修のはずなのに、なぜ外務省や大使館に便宜供与をさせたのか?

明らかに税金運用されている組織を託児所代わりに。

外務省関係者
「研修に参加した今井絵理子議員のSNSにも次女は写っていて、その写真も現在は削除されています。

次女が一緒だったことは
明らかだが
長女も一緒だったのではないか?とも言われている。

完全な家族で海外旅行。

2人の子どもの渡航費や観光費が血税から出されたことを疑う声も上がってる

★このような疑いをかけられるのが嫌であれば

自民党は今回のフランス旅行においての詳細な費用の内訳を発表するべきです。

自民党は日本国民の税金を私物化して

なんとも思っていないということです。

このフランス旅行は

木原事件を隠すために意図的に表側に出しているとも思いますが

このフランス旅行だけでもかなりひどいです。

自民党とマスコミそして背後の統一教会。宗主国で

日本国民の目線を木原事件から

目を背けさせることが

目的であると考えられますが

今回のフランス旅行も
木原事件も

ともに日本国民が

追求していくことが大切だと思います。

このようなことをしている
自民党政権の一刻も早い
政権交代を願います。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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