統●の解散命令で1000億円以上ある資産を海外へどうするのかや謎について。

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今回は統●の解散請求について考えていきます。

ニュースとなっておりますがいったいどうなるのでしょうか?

解散しない可能性が高いと
思います。
しかしもしかしたら
という可能性もあります。

その両方を
考えていきます。

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全体について。

【意見】1

自民党政府がわざわざ衆院選前のタイミングで請求している。

おそらく選挙前のポーズである可能性が
非常に高いと考えられます。

2【意見】※もしかして統一教会を潰せるか?

世界的に統一教会の弱体化が
少しずつ進んでいるのかもしれないと
いう考えがあります。

しかし日本国内の統一教会が
すんなりこのような流れになっていくとも
思えません。

日本国内に1000億円以上ある資産はどうなるのか?
ということです。

【意見】3

統一教会といえば
日本国民に対する高額献金問題です。

このお金が流れているのが
すんなりとまるとも思えません。

解散命令が実際に裁判所で認められることに備えて日本国内の資産を海外に逃避させることを画策している

信者を何かしらの形で利用するのではないか?ということも
十分考えられます。

実際に問題が解決するわけではありません。、

裁判所が解散請求を認めても
税制上の優遇がなくなるだけで日本国内

統一教会が活動できるということ。

高額献金を海外に
逃す前に何とかしないといけない。

いったいどのように
このことをしていくのか?

という方法が分からない状況だと思います。

このようなニュースがあります。

文科省は宗教法人法に基づき、13日、東京地裁に解散命令を請求した。

解散命令が確定した場合、教団は宗教法人格を失い、税制上の優遇は受けられなくなるが、活動はこれまで通り継続できる。

※活動できるわけです。

今後の焦点となるのが、「1000億円以上」ともいわれる日本教団の総資産だ。

現行法では資産保全の手続きができないため、窮地に立たされた教団が片っ端から資産を処分し、現金化して海外に送金するのではという懸念が広がっている。

旧統一教会は6月27日に日本の幹部信者ら1100人を韓国の本部・清平に呼び寄せ

韓鶴子総裁自ら「日本は賠償をしないといけない、日本政府が家庭連合を迫害している」と訴えた。

★岸田も韓鶴子のいいなりですから。

9月17日には2世信者ら6000人を本部に招き、

「君たちは世を救い、日本を救う特攻隊だ」と呼びかけた。参加した2世信者への案内には<先祖解怨祝福を申請される方は韓国へ送金するのではなく、

韓国に直接、日本円を持ってきてください>とあり、税関への申請が不要な<100万円未満で申請が収まるように>と書かれていた。

「全国霊感商法対策弁護士連絡会(全国弁連)」は「日本から韓国への送金は年間数百億円に上り、高額献金問題の要因になっている」と指摘したうえで、

今後、「韓国本部への資金流出などで財産隠しを図る可能性は極めて高い」と警戒している

総会長や会長の責任を追及する声も上がったそうです。勅使河原教会改革推進本部長は本部への送金を否定していますが、

金融機関も使えなくなったため、直接、持っていくしかない。

今頃、慌てているはずですよ。韓鶴子総裁から『韓国に持ってくるように』と言われれば、指示に従わざるを得ませんから」

このニュースでは統一教会が

窮地といったように書かれていますが

どうでしょうか?

自民党の背後に統一教会がいます。

統一教会の目的は憲法改正です。

憲法改正したら

日本が有事に巻き込まれる可能性が高いです。

自民党と背後の統一教会を
日本国民がなんといかしていかないと
いけないです。

選挙で自民党を政権交代させること。

統一教会のしていることに対して
きちんと

悪いと言える政治家が
法律を作って

とりしまっていくことが
大切だと思います。

このようなことを
出来る政治家は
日本にどれくらいいるのか

ということがわかりませんが

対策していかなければいけないということです。

今後どうなるか?という動きが気になります。

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